7.5パート1でメインクエストの、ヒントトークをまとめました。
この期間でしか聞けない台詞もあるので、会いに行ってみるのも楽しいよ。
※全員ではないと思います。◆縁を巡りて格納殻10-292か所の装置から新情報を読めるようになっている。
「いかなる記憶も複製はできない」という項目は、記憶こそ個人であると主張するカリュクスらしい。
◆隣り合う世界オジカ・ツンジカ:ガレマルドにテレポする前。
マキシマ、ルキアなどキャンプ・ブロークングラスのNPC:ID突入前
セナトゥス駅の貴族たちのセリフは変更なしでした。
◆発動 月面の底にヴォイドの穴が開いている。
◆伝搬する光 ゴルベーザ:ゼロの領域
マルファス:ゼロの領域
◆クリア後暁メンバー:石の家。パート2でセリフ更新ありそう
サンクレッドとウリエンジェ:
ワラキ族と交流したみたい。青魔エピソード満喫うらやまし~
ホーリー・ボルダーとクルトゥネ:
コルヴォ地方に行っていたことが判明!どおりで見つけられなかった訳だ。
フ・ラミン ユルス マキシマ、ルキア シェール ワヤッケ:7.4で変わっていたかも
月の監視者 ここから軽い愚痴です。
8.0の舞台が氷に覆われた第四世界であることは、カリュクスの口から明かされます。
でも、現実ではファンフェスの基調講演で発表してしました。
7.5アップデートの前日の話です。
僕はこの発表を、カリュクスから聞かされる内容を、ワクワクを奪われたと感じています。
漆黒も「第一世界に行く」は早い内から発表されていたと記憶しています。
※4.5で謎のフードの男が「第一世界で待っている」より前
ただ第一世界との接点は、蒼天の頃から伏線があり、いつか救いたいと思っていることもあり、発表を聞いて「いよいよか!」的な興奮がありました。
今回の発表は、次に向う世界は未定義の段階で、そこがどうなっているか分からない状況で、ゲーム内のNPCの口より先に触れられたことが残念でならない。
正直、カリュクスは彼の理論に賛同できず苦手で、早く倒したいNPCですよ。
だからってカリュクスの演出を「それ知ってる」で迎えたかった訳はなく。
そもそも次元を超えてやってきた世界が第九世界であることを知ったのもインタビューでの応答でした。
ラマチに「アンロストワールドだ!」って言わせておいてさ…なんだかなぁ。
(ラマチはシナリオの質によってあんな事態にされた被害キャラだと思ってる人)
ゲーム内での体験を奪って欲しくないですね。
「ここが第何世界か…7.5をお楽しみに!」と言えない会社になっちゃった。さみしいな。