さて、廃地討究ユウェヤーワータに、白魔導士で行ってきました。
道中は大丈夫でしたが、各種ボスのギミックで倒れてしまい、
パーティの皆さんに迷惑を掛けてしまいました。
もっと精進しないとですね。
と言うことで、
その戦の終わった後、その道中を歩いて、思いに耽ります。
攻略した後にただ歩いて、その場所を見て思った事を書いてます。
最初の道中は、ユウェヤーワータ廃村を進みました。
紫がかった雷が鳴る場所でした。
最初のボス戦「リンドブルム・ザグナル」
では、その雷を操るモンスターと対戦でした。
大きい角が印象的なイノシシ?な感じですね。
全体攻撃もですが、
連続の範囲攻撃のが激しく、いっかいやられてしまい。
パーティが全滅してしまいました。
範囲攻撃は、落ち着いて見れば、対処できますね。
ボス撃破後は、カロニッカ技研の中へ...
何とも不気味な場所ですね。
道中のモンスター達は、ゾンビか感じでした。
ここって、バイオなハザードでも起きたのでしょうか?
黒い染みの床が、凄い怖いです。
数々の手形の付いた壁、これは、何を意味するのでしょう....
散乱する瓶も不気味ですね。
液体の中に居る人は、ご存命なのでしょうか?
何となく視線を感じます...
赤い灯の謎の部屋。
いったい何をされていたのでしょうか....
ここ、人魂管理室と呼ばれる場所で、所長カロニッカとの戦いがありました。
人間でしたが、不気味な機会を付けてました。
ここでも、やっぱり
全体攻撃もですが、連続の範囲攻撃のが激しかったです。
一番厄介だったのが、
ダメージ床と、方向感覚を無くすデバフが付く攻撃で、
これにやられてしまいました。
この攻撃に気をつければ、何とかなりますね。
所長カロニッカ撃破後は、更に先を進みました。
何だか終末の世界を見るような場所を進んで行きます。
そして。ボス戦へ...
ルニピャティと言う可愛い名前ですが、見た目が怖いです。
どこかで見たような雰囲気のモンスターです。
ここでも、もちろん、
全体攻撃もですが、連続の範囲攻撃のがきつかったです。
後半になると、中央に大きな穴が出来て、大穴の外周しか歩けなくなのが大変でした。
あとちょっとで倒せそうだったのに、いっかいやられてしまいました。
でも、再戦して、コツが分かったら、今度は倒せました。
研究所では、
人の魂をモンスターに写すと言うことをしていたと言う事は、
この子は、その犠牲者なのかな...と思いました。
ここでは、
ある研究者の手記や、ある被験者の手記を読めますが、
内容が何とも凄かったです。
普通に攻略で進んでいると、読んでいる時間が無く、
とても気になったので、大ボス撃破後に読みに来てました。
人の魂をモンスターに写すとか、
そのモンスターになった人の精神は、どうなったのか?と思うと、
ちょっとゾクッとしました。
ボス撃破後、仲間達とやり取りがあったりしてお話が進むと、
パソコンのような機器がある部屋に行ったりします。
FF14って、ファンタジーな世界かと思ったら、
時々、近未来的な事があるので、お面白いです。
さて、廃地討究ユウェヤーワータ攻略にて、色々と思った事を書きました。
今回、ボス戦の激しい攻撃やギミック対処に焦って、
回復が間に合わない時があったので、今回の失敗を糧にしたいと思います。
白魔道士のスキルを、
状況に合わせて使い分けるように落ち着いて行動しないとですね。
正直、攻略開始時は、
心臓バクバクしながらやっていて、落ち着きなくやってました。
パーティの方々に迷惑をかけてしまい、悔しさもあります。
でも、何とかクリアできた時は、嬉しくてちょっと泣けて来てました。
へっぽこ白魔導士ですが、これからも頑張っていきたいです。