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AsmonさんのFFへの感想を訳してみた!(ファーストインプレッション)

公開
WoWをずっとプレイしてきたAsmonさんがFFをプレイしてみた! ということで、
この一か月以上、いろいろと大きな余波が広がっていますが・・・

さらに加えて、Activision Blizzard社の不祥事も大変な状況ですが・・

そのAsmonさんのファーストインプレッション動画を訳してみました!





■ ファーストインプレッション:目次
・最初のご挨拶
・GCDについて
・二つのゲームの違い(ストーリー)
・二つのゲームの違い(バトル)
・マウントについて
・コミュニティについて
・ゲーム内のリスクについて
・FF14配信について
・〆のご挨拶



新生編レビューの動画も訳してみました!
ご興味ある方は、こちらもぜひ!

https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/12323095/blog/4819554/



※例によって英語めちゃくちゃ苦手なので、全部「意訳」ということでご容赦くださいませ
※とはいえ、それでもさすがにおかしいよ!という個所は、ぜひご指摘ください!

=============================

■ 最初のご挨拶

やあ、視聴者のみんな。
今日は、FF14への印象を語っていこう。

いま、俺のFF14のプレイ状況は・・そうだな、
30~40時間遊んでレベル43、新生編はだいたいが終わったところだ。

今日はFFの「いいところ」や「悪いところ」など、本音を語っていこう。

ゲームをプレイした経験はもちろん、
そしてゲームだけじゃなくて、配信や取り巻く環境についても話していこうと思う。

配信なんだけれども、初日に20万人もの視聴者が見てくれるだなんて思うわなかったよ。
みんな、ほんとうにありがとう。
配信を見てくれて本当にうれしうく思っている。
しかも見に来てくれたみんなが、また次の配信にも戻ってきてくれる。

もともと自分は、ずっと長くWoWをプレイし、配信してきたからね。
それがここまで見てもらえたんだから、本当に嬉しいことだ。

今、FFを配信し、今度は「New World」がやってくる。
そしてほんの少し待てば、こんどは「Ashes of Creation」のアルファがやってくる。
なってこった。
まるでMMOの土砂降りだよ。ずぶ濡れだ。


■ 購入方法について

さて、じゃあ、このゲームのいいところと悪いところを話していこう。

まずFF14の最もひどいところは、ゲームの購入方法だね!
いやほんと、マジで最低。

まず彼らのwebに行ってどうすればいいのか調べるだろ。
スクエニのアカウントが必要だ・・・って言われてもさ、持ってないよ!

さらにFF14を購入してサービスアカウントの登録だってさ。
それにはソフトを買わなきゃいけない。
さらにさらに、これがもしsteamで購入するとなったら、またやり方が全部変わっちまう!

一方でブリザードはめっちゃシンプルで、簡単だ。
これについては、ブリザードは正しい。
すっげー簡単にできる、ほんっと簡単w やつらにお金さえ払えばね。

まぁいいさ、俺はスクエニ大好きだからな。
結局、ぜんぶ理解して、全部ととのえるのに2~3時間もかかっちまったけどな!
いったい、俺は何歳になっちまうんだよ。

つか、結局、俺はFF14を2回も買い直したよ
ああもう、FFの購入方法ってめちゃくちゃ不自然じゃね?わかりづらくね?

今、すっげーたくさんのプレイヤーが、WoWからFF14にやってきている。
FF14のことを話し、11月に控えている次の拡張パックにわくわくし、
プレイをめっちゃ楽しんでる。

それなのにさ、
ゲームを購入してはじめるまでの敷居が高すぎるんだよ!

これ、ぜったい見直したほうがいいよ!
わかりやすくしたほうがいいってば!


■ GCDについて

でもその他には、うーん、あまり不満はないんだよな。


はじめるまでは、GCDが2.5秒だってことに、微妙だと思ってたんだよね。
2.5秒ってすげー長すぎね?って思ってた。

でも実際は、その2.5秒の間にいろんなアビリティを差し込んでいかなきゃならない。
ほら、スタンとかいろいろだ。

場合によっては、2.5秒のGCDの間に、さらに二つ目のアビリティを差し込む必要がある。
だから実際のところ2.5秒何もできないわけじゃない。
2.5秒っていうのは、あくまでも軸となるアビリティを使うものであって、
その2.5秒の間にどんどん他のアビリティを差し込んでいかなきゃいけない。

これはなかなか良いシステムだと思うし、バトルをおもしろくしてくれる。


だけど、アドオンがつかえないのは、WoWプレイヤーとしてはめちゃくちゃ違和感がある。
WoWプレイヤーとしては、慣れるのに戸惑ったよ。

WoWの場合、最初にやることが・・

「あああ、このPCじゃ俺はプレイできないよ
 アドオンが15個も違うし、設定が50個も違うし、デバフの表示方法も30も違うし、
 8つも調整が違うじゃないか」

こんな感じだ。

まあ、アドオンは、とにかくめちゃくちゃ複雑なんだけどな。。。

その点、FFはもともとのUIを使えばいい

もちろん、いくつか、デフォルトUIよりもっと進化したアドオンっぽいものを使うこともできるみたいだけれど、
でも俺は、そのために無駄な時間は使っていない。
そういうアドオンを使う必要を感じてないからな


■ 二つのゲームの違い(ストーリー)

さて、じゃあ、二つのゲームの違いを話していこう

ゲームの中身について、最初に感じたこととしては、まず、物語についてだ。

FFで語られる物語は、ある意味、とても興味深い。
これについて色々考えてみたんだ。

いったい何が違うのか。
それは、FFのほうが物語を「語りやすい」んだと思う

なぜここから話りはじめるのかというとだ。
始める前に、「新生編はくそったれ」だって、みんなが俺に言ったんだ。
でも、クエストがどんなに最悪でも、クラシックWoWよりひどいってことはありえないよ。

そして俺は正しかった。
FFのストーリーは別にひどくはなく、それどころか全然おもしろかった。

いくつかネットのスレを読んだけど、みんなが、
「クエストが退屈過ぎて、あいつ(Asmon)は3つくらいで、やめちゃうだろうさ」
って書いてるんだぜ。

はぁ? なんだそれ!?
クエストがつまらないだとか、そんなこと、俺には大した問題じゃなかったね

まぁ、みんな知る通り、俺は長年ゲームをプレイしてきたけれど、
ゲームのストーリーがどこかで一本道になるのは間違いないんだ。
でも大事なのは、それがなぜか?って必然性だ。
そのダンジョンはなぜあるのか、またはなぜダンジョンがないのか。

その点、WoWに比べて、
FFでは、それ(物語の必然性)をものすごくわかりやすく語ってくれる。

要するにだ
FFはtwitter(140文字)で、WoWは、TwitLonger(長文投稿サービス)なんだよな。

WoWは、TwitLongerでストーリーを語り、FFは、twitterそのものでストーリーを語っている

FFのセリフを聞くときには、いつだって、小さいテキストボックスでその情報を教えてくれる。
一方で、WoWではそれがでっかいテキストボックスになるんだ。

だからWoWでは、みんな、最初の2行を読んだだけで、
「ああもういいよ、わかったよ、で、結局、何やればいいのさ?」ってなっちまう。

しかしFFでは、多くの場合、ものすごく情報が短くまとめられている。
FFではひと口サイズで教えてくれるんだ。

短くまとまっていたほうがプレイヤーにとっては親切だし、物語を理解しやすくしてくれる。
何をすべきか、プレイヤーにはとても具体的だしね。


あと、思うんだが、FFの場合、
ゲーム内カットシーンのキャラクター同士の会話が、キャラの個性をわかりやすく伝えてくれてるんだ。

そのキャラクターが誰なのか。
誰が何を感じて、何を話しているのか。

これはとても重要なことだと思うし、FFではほんとにそれを感じることができる。

FFは良くできてるよ。
そのどうやって物語を語るか・・という作りもそうだし、語られている物語自体もすげー面白い。

俺はFFのストーリーが大好きだし内容も楽しんでいる。
それが俺がこの映像を作ろうと思った理由であり、気づいたことをみんなに聞いてもらいたいんだ。


FFの物語を通して、気づいたことっていうのは・・・
そのストーリーにこそ、
FFが、WoWのような有害コミュニティを持たない理由のひとつがあると思うんだよ。

これが絶対正しいとは言い切れない。

でもさ、
ストーリー上の敵の描かれ方・・というところに、FFとWoWでは大きな違いがある。
ここに差があると俺は思ったんだ。

例えば序盤のクエストで、とあるプレイヤーの敵がいる。
物語のなかで、その敵が何か間違ったことをしでかしてしまう。
だけどそのあと、FFの物語には、その敵に対して「慈悲」があるんだ。
その敵自身も、世界が、FFの物語では二度目のチャンスが与えられることに気づく。

そこには「許し」があり、そして「償い」がある。

WoWはそうじゃない。
あるのは、「因果応報」であり、その「報いとしての処罰」だ。

この違いは、物語のなかで語られていることよりも、もっともっと多いだろう。


世界には「救済」があると気づいていれば、
誰かが間違いをおかし、それに君が怒りを感じたとしても、
それを「許す」ことができるはずだ。

さりげなく、巧みなやりかたで、FFはそういう世界観や空気を作り上げている

これは、ゲームのなかで俺たちプレイヤーがお互いに関わるときの模範にもなっていると思うんだ

実際さ、その「救済」という物語があるから、
ゲームのなかで何か間違ったことをしたとしてプレイヤーがすぐに死ぬようなことはないし、
クエストが終わってしまうこともない

物語のなかでトラブルを起こしたやつだって、そうだ

だからこそ、牢屋に入れられたり、何かを破壊されたり、殺されたり・・・
何かそういう「決定的な処罰」が起こった時に、プレイヤーはより強い印象を受けるんだと思う

物語全体の描き方を通して、そういうふうに仕掛けられているんだ。


こういうことは、物語のなかでどんどん増えていく。

実際、自分が最初のクエストを進めているとき、
「こいついったい何やってんだよ! さっさとぶち殺してやりたいよ!」
なんて思ったことがある。

だけど、最後には・・俺は、そいつの背中をたたいて、こう言うんだ。

「聞くんだ。
 なぁ、お前は誤解されていただけなんだ。
 俺たちはそれを知っている」

そして、お互いに背中をたたき合う。
ちょっと前までは、彼を納屋の裏に連れて行って撃つつもりだったのに。


これはとても繊細な問題で、すっかり忘れてしまっていた大事なことだと思うんだ。


FFは、非常に多くのプレイヤーが物語重視で遊んでいるからこそ、
物語の中での「決断」の描かれ方は、とても大きな影響をプレイヤーに与えていると思う。



■ 二つのゲームの違い(バトル)

さて。じゃあ、今度は戦闘について語っていこう。

戦闘については、どっちも同じくらい良くできていると思う。

WoWの戦闘は本当によくできている。これは間違いない。マジで。
バトルデザインもすっげー良くできてるし、レスポンスもいい。

キーを押せば、すぐに反応する。
遅延はいっさいない。
ブリザードを嫌いなやつでも、そこはそういうだろう。

ああ、あくまでも「嫌いなやつ」であって、憎んで嫌悪しているようなアンチのことじゃない。
どんなに頑固でも、ブリザードが嫌いでも、
WoWは、すごくレスポンスがいいってことは、認めざるをえない。

ボタンを押す、すぐにキャラが反応する。
これこそがブリザード・クオリティであり、長年にわたってWoWが支持されてきた理由のひとつだと思うんだ。

FFもWoWに近いクオリティだと思う。
ただGCDの合間に割り込ませる、スタンのようなアビリティについえは、WoWほど反応はよくない。

しかしそれは、俺がまだFFを理解しきれていないせいかもしれない。
この点については、そうだな、レベル80になったときに、またみんなに話すとしよう。

それで、だ。
FFにおける俺のゴールが何かというと。
FFを始める前だったら、信じなかったやつもいるだろうが、
俺の目標は「絶」をクリアすることだ。

レベル80になったからといって、このゲームをやめるつもりはない。

「絶」に向けて、ほんと、わくわくしている。
他の配信者のチャンネルや動画でレイドを見るのもすげー興奮するんだ。
それにもともと俺は、WoWでも、ほんとにほんとにレイドが好きなんだ。

俺は戦うのが大好きなのに、レイドで大っ嫌いなことがある。

例えばビリーって奴がいて、そいつは炎のなかに立ってるだけ・・・そんなクソッタレがいたとする。
俺はそのせいで一日のうち3時間を無駄にし、
一週間のうち三日かかって、ようやくビリーが「あーー、火って熱いんだ」ってことに気づくのを待つしかない。

それは俺にとって、決して楽しい時間じゃない。
WoWのレイドにおける大きな問題だ。

FFはWoWに比べれてレイドに挑む人数が少ない。
たしか「絶」だって8人だったはずだ。

できるなら、もう少しだけでいいから、
パーティを組むときに、どんな奴をメンバーに受け入れるか、具体的に選べるとうれしい。

俺は「絶」や「零式」とても楽しみにしているし、
これは古いコンテンツに対して、よくできた仕組みだと思う。

こんな感じで、FFをほんとに楽しんでいるし、これからも楽しみにしている。

だけどこれまでは、自分の限界までチャレンジするようなバトルは味わってない。
これからそういうバトルに出会えるといいんだが・・まあ、簡単じゃないだろう。
そうなったらめっちゃうれしいよ。

みんなわかってるだろうが、俺は別にプレイヤーとしてトップってわけじゃない。
だから、おそらく近いうちに、そう遠くないうちに、そういうバトルを会えると思う。


■ マウントについて

その他には、そうだな、マウントについて語ろう。

マウントはリアルを考えるとめちゃくちゃだな!(笑)
FFの中では、全飛ぶんだぜ? リアルでは飛べないようなやつらが!!!

たしかに翼をもつマウントもある。
でも、文字通り、象だって空を飛びやがるんだ!

正直、これは・・・うん、ばかげていると、思うw

まあ、気にしちゃだめだなw

でも、これって、もっとイライラするかと思ってたが、そんなでもなかったよw

なぜかってやっぱり、FFは、ファンタジーだからだよな。
巨大な飛行船もあれば、剣をもった巨人もいる、火を吐き出す刀もある
だから、象が飛んでるのを見たからといって、
「象が飛んでるなー」それだけのことだ。
大したことじゃない。

FFの世界では、象がとぶ。豚だって空を飛ぶ。
何も狂っちゃいない。
それだけだ。

だからそのことについては、あまり気にしていない。


■ コミュニティについて

そしてコミュニティだ。
FFの世界で俺が経験したコミュニティは、とてもすばらしい。

この件について、俺はスクエニに敬意を表したいと思う。
少なくとも彼らは、彼らができる最善を尽くそうとしてくれた

多くのプレイヤーが俺の画面に映りこもうとし、画面を隠して何も見えなくしようとしたり、
ストリーム・スナイピングと呼ばれる行為をしてきた。

そんな彼らを追い出してくれたことには、ほんとうに感謝している。
めちゃめちゃうれしかった。

スクエニはいい仕事をしてくれた。
GMはしっかりやってくれたんだ。

スクエニやGMが行ってくれたことは、
他の全てのゲームやメーカーでも、同じようにやってくれるべきだと、俺は考える。


それもあってか、FFほんとうに素晴らしいコミュニティを作り上げている

MMORPGのカジュアルプレイヤーは、ゲームを家のように感じていると、俺は考えている

ログインして、フレといっしょに時間をすごして、
時にはダンジョンにいったり、いっしょにクエストをしたり。

その遊びには、決して高いリスクを恐れる必要はない。
ハイリスクじゃないんだ。

ああそうだ、遊ぶことにいちいちリスクが必要・・ってことが、
FFへのファーストインプレッションについて語る理由であり、最後のポイントだ

このハイリスクか否かが、明らかに二つのゲームを切り分けている。


■ ゲーム内のリスクについて

それについて語っていこう。

特にクラシックWoWの場合、バフが備わってる状態でワイプしてしまうと、
ああもう、たまったもんじゃない。
なぜなら、レイドに挑むようなメンバーは何時間もかけて準備してきてるんだ。

来週の火曜日にレイドに参戦するために、バフ効果を失わないよう、一週間がんばっていく。
そしてついに参加する。
しかし誰かのせいでそのバフを失っちまったら・・・・。
せっかく一週間ずっと楽しみにしていたレイドなのに、もうおしまいだ。
全部台無しになっちまう。

楽しみにしていたレイドの代わりに目にするのは、怒り狂って毒を吐くプレイヤーたちの姿だ。
ワイプでぜんぶ台無しになっちまったんだからな。

ちょっとした例としてMythic+(最高難易度)の話をしよう。
なぜWoWのMythic+は、普通のダンジョンやFFよりもギスギスしてるかというとだ。

そいつはとても簡単な理由だ。
もしFFでIDをクリアしようと思えば、誰かを誘えばいい。
大したことじゃない。

しかし、もしWoWにおけるMythic+の場合は、レアアイテムをすぐに失ってしまうんだ。
そして何かとリスクがかかるという仕様は、WoWのあちこちにはびこっている。

ワイプすればレアアイテムを失ってしまうということが、プレイヤーへのプレッシャーとなり、
そのプレッシャーのせいで、プレイヤーの心が毒に染まっちまう。

一方でFFの場合は、ゲームの中でそういうプレッシャーはなかなか見られない。
攻略に失敗したからといって、プレイヤーを罰し、痛めつけるようなことはないんだ。

プレイヤー同士が互いに怒りを持つ・・・
そうなっちまったら、ゲームのコミュニティにとてもとても大きな影響があると、俺は考える。

実際、ブリザードのやつらは、
もっとチャレンジ意欲を掻き立てるボス戦を作るべきだと思うんだ。
決して、プレイヤーを罰するようなボス戦じゃない。

プレイヤーをひどい目にあわせてやろう!ってボスじゃなく、
プレイヤーが挑戦したい!立ち向かい! そう思わせるようボスバトルだ。

もちろん今日語ったこと以外にも、思うことはいろいろあるが、
とにかく、FFのプレイ経験はすごくいいものだった。


■ FF14配信について

FFのプレイは楽しいし、配信も楽しんでやっている。
ストリーマーとしては最高の経験だよ

もしゲーム実況を配信したがある人は、とっくに知っているだろうし、
そうでなくても絶対共感してくれると思うんだが、
ゲームの世界に飛び込んで、それをプレイするのは、本当に最高だ。

配信を見ていればすぐにそれが伝わってくる。
何もへんなことじゃない。

でも配信のために、したくもないゲームをするような場合は、
その配信は決して視聴者に受け入れられることはない。
コメントも荒れるだろう。


でも俺のFF配信では、そんなことはなかった。

みんなのリアクションに元気づけられたし、気持ちがあがってしまった

視聴者はFFを試そう思ってくれたし、俺のWoW動画を見てみようとしてくれた。
WoWのミラプリ(トランスモグ)コレクションだとか、新しいダンジョンへのチャレンジだとか、
そういう動画だ。

みんなでMMOというジャンルを楽しんでいこうじゃないか。
お互いにゲームごとの派閥や部族なんかつくってギスギスせずに。
そういうゲーム間のギスギスが、MMOというジャンルやコミュニティを良くないものにしちまっている。


俺が配信でやりたいことは、「いろんなゲームを楽しんでいこうぜ!」とみんなに伝えることなんだ
いろんなゲームを同時に好きになることができるはずだ
ゼロかイチか。白か黒か、敵か味方か・・そんなことじゃなくていいんだ。

俺はFFを楽しんでいるし、FFはすごくおれを楽しませてくれた。
同時に、「Ashes of Creation」にはめっちゃ期待しているし、
「Crowfall」やほかのMMOも楽しみにしている。

FFをプレイして配信したことは、俺にとって大きな自信になったよ。

今回のFF配信がとても多くの視聴者に見てもらえて、楽しんでもらえたことを、
俺はすごくうれしくおもっているし、
これから、ほかのゲームを配信するのも楽しみだ。

だから、応援してくれたみんなに感謝を言いたい。
応援してくれたみんなと、全てにだ。

俺はFFを楽しんでいるし、これからのプレイも楽しみにしている。
これはほんとに、思っていた以上に楽しい経験だった。


■ 〆のご挨拶

というわけで、今日はそろそろにしようと思う
見てくれてありがとう。
みんなの感想もぜひ聞いてみたい。
ぜひ教えてほしい。

もうすでに、多くのみんなが俺のFF配信について色んなコメントしているのは知っている。
だけど、俺はこのビデオを作りたいと思ったし、
この動画を通して、自分が感じたことや考えたことを伝えたいと思ったんだ。


見てくれて本当にありがとう。

また次の動画で。

またな。
コメント(2)

Natsu Vermillion

Gungnir (Elemental)

いいね!いただきました!
ありがとうございます!

話題になってたので、英語わからないまま動画見てましたが、思ってたとおりのお人柄だったようですね、アスモンさん

Aina Alms

Shinryu (Mana)

To:Natsuさん
コメントありがとうございます!!
お返事遅れて申し訳ございません・・・!

Asmonさん・・w
ゲーム実況やってるチャンネルだとめっちゃハイテンションで、パーティメンバーを鼓舞して、

一方で、この記事のように、Zackとして配信してるサブチャンネルだと、
テンションひくく、きちんと考えていてしゃべっていて、

そのどちらも面白いので、さすがだなぁ・・・と思いました!


Asmonさんが味方をリアル鼓舞激励しまくる動画も、軽くですが訳してみましたので、
ご興味ございましたら、こちらの日記もぜひーーーw

https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/12323095/blog/4791144/
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