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ボズヤ一騎討ち観戦オタクが独断と偏見で選ぶ各ボスの死因ランキングベスト3

公開
はじめに
パッチ5.35にアップデートされてから、連日ボズヤは大人気!
この記事をお読みになっている皆さんも毎日通い詰めている人も多いでしょう。
そんなボズヤの目玉コンテンツとして一騎討ちがありますよね。
私自身も一騎討ちを全種類攻略したい!ということでクリア動画や解説動画を漁っていました。
そんな中で、個人的に攻略の助けになったと思うことは"他人の一騎討ちの観戦"なんですよね。
実際に自分も無事に全種類クリアすることができたのは、観戦することによってクリア動画ではカバーしきれていない「えっ、それで死ぬの?!」って言いたくなるようなシチュエーションを何個も発見することができたからだと考えています。
しかし、ここ一週間に色々と調べてみましたが、こういった場面について述べている記事というのが、まだ存在していないっぽいんですよね。
なので、私自身が攻略中にこれ知っておきたかったな~という点を備忘録として記すことにします。

※注意

この記事では具体的なタイムラインや全てのギミックの処理法については述べません。
あくまでも特定のギミックの処理法についてのみ記述します。
なぜなら、その点に関する良質な情報は既に出揃っているため、わざわざ私自身が述べるまでもないと 考えているからです。
また、今回のランキングは厳密な統計を取っているわけではなく、あくまで私自身の所感です。
なので、このランキングにおいて統計的な信憑性は薄いです。
その点をご容赦した上でこの記事をお読み下さい。

ガブリエル編

巷では四天王の中でも最弱と言われるガブリエルですが、予習済み初見程度なら軽々と葬り去る実力を持っています(二敗済)
ギミック自体はかなりシンプルなのですが、一日に一回戦えたら運が良いと言ってもいい抽選率の低さや、多くの人たちに見られているという緊張感などによって、難易度がハネ上がっていると推測されます。
実際にLalachivements様の統計データによれば、ガブリエルのクリア人数はMANA DCにおいて248キャラでMANA全体の1.6%という予想外の低さのクリア率になっています(10/29現在)
「最弱って言われてるガブリエルなら余裕っしょ!w」とナメてかかったヒカセンたちをどれだけボコボコにしているのか如実に表しているデータですよね。
まるでキラーマジンガ様を連想させる無双っぷりが光りますが、そんなガブリエルがどうやって幾多のヒカセンたちを破ってきたのか……まず三位からの発表です!

死因 第三位
魔導カノンの捨て位置を中央寄りにした結果、塔の出現位置と被って死亡

最初はちゃんと外周沿いに範囲を捨てている人は多いのですが、つい欲を出して捨てきる前に殴ってしまうと起きるこの現象。
これをしてしまった結果、塔の出現位置が範囲の捨て場所に被り、ノックバックを受ける際に範囲を踏んで死んでしまうヒカセンを数多く見てきました。
塔だけではなく、後のフェーズにおける距離減衰の処理でも困ることになります。
ちゃんと安定を取って五個捨てきってから殴りましょう。

死因 第二位
距離減衰マーカーを捨てるために最初から外周に立っておくも、ミサイルの出現位置と被り死亡

これもかなり多かったです。
最初から楽をしようとするヒカセンにお仕置きしようとするバトル班の鉄の意志を感じさせるギミックですね。
ミサイルに当たると外周に吹っ飛ばされてリレイザーが発動しても外周のダメージによって即死するというのもエグいポイント。
距離減衰のマーキングが付いてから三秒ほど余裕があるので、あらかじめ内周寄りに立っておいてから安置を探して外周に捨てるのが良いと思います。
また、距離減衰のダメージはかなり低めなので、多少マーカーの近くで受けたとしても普通に生き残れるはずです。
関係ないですが、ミサイルと言えばシグマ零式三層…ガーディアン…うっ、頭が……

死因 第一位
動体感知ジャマーにより死亡

まあ圧倒的ですよね(一敗済)。
大多数のヒカセンは「なんでこんなのでミスってんの? ただの加速度爆弾でしょ?」と最初思うでしょう(思いました)
しかし、このギミックのいやらしさは"デバフが消えたのを確認して動いたはずなのに、なぜかデバフが残っていて吹き飛ぶ"という点に凝縮されています。
つまり、今までの加速度爆弾を処理する感覚で動いていると死ぬ、ということです。
攻城戦の二ボスのヒートもそうですけど、自分は操作していないのに死ぬという現象が多発しているので、おそらくボズヤ内におけるデバフ処理順のバグだと思われます。
幸い円範囲が出てから二秒間は猶予があるので、気持ちワンテンポ遅らせてから動くと打ち上げられずに済むはずです。
それと別の処理法として、デバフの時間が残り一秒になったら先に安置に逃げて、安置で打ち上げられることによってゴリ押しするという方法もあるみたいです。
行動注意デバフを失敗しただけなら打ち上げられても六万ダメージで済むからこそ可能な処理法ですね。
オートポーションを使っておけば実質ノーリスクなので、動体感知ジャマーに苦しんでる人はこちらの処理法の方がいいかもしれません。
参考動画としてNNM A様がYouTubeで公開されている脳死処理法を引用させて頂きます。
この動画ではスウィフトを使用していますが、爆発のタイミングを見る限りではスプリントでも可能だと思います。
動体感知脳死処理

番外編

分析装置フェーズで塔にノックバックされる際にミスって死亡

特に左右未解析に多いです(一敗済)
ガブリエルにカメラの正面を向けた上で右側未解析なら左、左側未解析なら右に向くと処理できます。
オーボンヌで適当に処理してた人間を炙り出すギミックですね(私です)
そうは言っても、ほとんどの人はちゃんと処理できていたのでランキング外となりました。

サルトヴォアール編

高校生の頃にクラスメイトの女子が定年間近の担任の教師のことを爺ちゃんと呼んで慕っていたことにそこはかとない嫉妬を感じていましたが、今なら心の底から理解できます。
爺ちゃん、癒しです。ボズヤに咲く一輪の花です。
実はサルトヴォアール、個人的には一騎討ちの中で一番簡単だと思っています。
理由としては三つ挙げられます。
一つ目は、ギミック処理の難易度が他の二種類の一騎討ちに比べると低いこと。
二つ目は、多少のランダム性はあっても、立ち位置さえしっかりしていれば全て余裕を持って回避できること。
三つ目は、必要DPSがかなり緩く設定されており、忙しいギミック処理中はほとんど殴らないような超安定重視のプレーをしたとしても、ノーデスかつ余程酷いスキル回しをしなければ時間切れまでに倒せること。
以上の理由から、三種類の一騎討ちの中では最も簡単だと考えています。
というか、ガブリエルは動体感知ジャマーとかいう欠陥インチキランダムギミックを持ってる上に、殴れない時間が多いのもあって、必要DPSもサルトヴォアールに比べたら厳しいですからね。
四天王の面汚しみたいに言われてますけど、サルトヴォアールよりかは強いでしょう。
話を戻しますが、そんなサルトヴォアールでも慣れるまではペロることは多々あるんですよね。
では、一体何のギミックで躓いてしまうのか見てみましょう。

死因 第三位
ウォールを使うフェネクス+タイムエラプションで鳥に吹き飛ばされ外周に触れて死亡


「二回目のフェネクス+タイムエラプションは時計の針の回転が速い位置でウォールを使う」と"だけ"覚えていたヒカセンを容赦なくブチ殺すギミック。
両方の鳥の進路をきちんと把握していなければ、外周に吹き飛ばされて即終了するという凶悪ギミックでもあります。
また、ウォールのヘヴィによって避ける時間が少ないというのも、この死因を引き起こす一因となっています。

この悲しい死を避けるためには、鳥出現からタイムエラプションで打ち上げられるまでに十秒ほど余裕があることを忘れないようにしましょう。
したがって、ウォールを使う前に鳥の位置をしっかり確認することをあらかじめ心がけておきましょう。
打ち上げられてからも四秒ほど猶予があるので、打ち上げられている間に上空から鳥の位置をダブルチェックしておくとより安心です。
それと、レメディキットを事前に使っておけばウォールのヘヴィを即時解除できるので、余裕を持って避けることができるようになることも覚えておきましょう。

死因 第二位
バックドラフトで飛ばされる位置の調整をミスって外周に触れて死亡


特に最初のバックドラフトで死ぬ人が圧倒的多数です。
直前のフレイムレインで極青龍を彷彿とさせるワチャワチャ範囲避けゲーの後に来るせいか、油断したヒカセンがここで命を散らします。

対処法は簡単で、中央の柱を背にしてカメラ視点を飛ばされる予定の角に合わせるだけ。
じゃあなんでここで死ぬの?と聞かれた時は、フレイムレインで脳のリソースを使い切った初見のヒカセンが思わず忘れてしまうんだと私個人は答えたいです(一敗済)
逆に言えば、最初のバックドラフトさえ乗り切ってしまえば、後々バックドラフトが出てきてもミスる可能性は低いとも言えます。

死因 第一位
フレイムピラー+フラッシュオーバーで安置に間に合わずに死亡


はじめてのおつかいもとい、はじめてのバックドラフトを処理し終えて安堵したのか、処理した位置でそのまま戦うヒカセンには突然の死が訪れます。
現在位置と逆側の角に安置が出た時は完全にゲームオーバー。
フィールド中央付近にいた場合でも、認知が遅ければ安置に間に合うかはギリギリになるぐらいには時間の余裕が少ないのが死因第一位になる所以でしょう。

とは言っても、このギミックはスウィフトさえ装備していれば、かなり時間に余裕を持って避けれることができるんですよね。
スウィフトが最も輝く一騎討ちのボスがサルトヴォアールです。
ギミックに自信ニキなら火力アクションを付けてもいいですが、めちゃめちゃに硬い機械系の雑魚をソロで狩って、これまたハチャメチャに硬い前提スカーミッシュを十分近くかけて倒して、そこからダーインスレイヴでの一騎討ち抽選を乗り切って……という苦行を二度としたくない人は素直にスウィフトを装備しましょう。
いくらヌシ釣りで鍛えられたとはいえ、私自身はこの作業をもう二度とやりたくないです。
紅龍やステタカントゥスやクラウドバタフライとは違ったベクトルの辛さなので……

番外編

バイオジャの毒によって死亡

これは二回目のバイオジャで死ぬケースが圧倒的に多いです。
その理由としては、一回目のバイオジャの後にレメディキットを即時使用した結果、ウォールを使った際に付くヘヴィにレメディキットが使用されてしまうことを知らない人がいるからだと思います。
よって、"レメディキットを使うのはウォールを使ったあと"だと意識しておくと、この悲惨な死に方は避けることができるでしょう。
あと、レメディキットを使わなくても毒消しでバイオジャの毒は消せるので、二~三個持っていっておくと安心です(実際に私自身が確認済み)
たった39ギルであなたの命と時間が救えます。
なので、念のために買っておいてホットバーにセットしておきましょう。
それとヒラならエスナ、詩人ならピーアンも使えるのもお忘れなく。

ライアン編

文句なしの最強だと思います。
ガブリエルやサルトヴォアールを倒して意気揚々と挑むヒカセンたちをボコボコにしばき倒す姿は圧巻の一言。
ポケモン赤緑で例えるなら、トキワの森でレベル上げしてたら急に武者修行中のシバに勝負を挑まれてカイリキーLv58を出されたといったところでしょうか。
ピカチュウLv3やLv5を捕まえてウキウキの人間に対して、いきなり公開処刑を挑んでくるのは鬼畜すぎます。
明らかに場違いです。というかあなたの実力なら普通にゼノスを倒して下克上できちゃいますよね?
話を元に戻すとして、なぜライアンがここまで強いかというと、"単純に繰り出してくる技が強い"からです。
このシンプルに強いということが厄介で、クリア動画だけでは認識しづらい注意点というものが多々あるんですよね。
エクサや鬼哭血散斬の判定の広さだったり、その処理に伴う事前の立ち位置など、実際に死んでみないとわからないことが多々あるのがライアンが最強たる所以です。
それを踏まえてのランキングをどうぞご覧ください。

死因 第三位
怒号魔破激による心神喪失で安置に間に合わずに死亡

タンクや近接DPSなら接近技があるのでこれで死ぬ人はあまり見かけませんが、ヒラと遠隔DPSにとって鬼門となる技です。
焦って心神喪失のマーカーをライアンのいる方向に向けないまま走ってしまうと、タイミング的に間に合わなくなります。
なので、方向キーをちょい押ししつつ自キャラの動く方向を確定させた後に走り始めると良いです。
それと、あらかじめ怒号魔破激の詠唱前に中央に戻っておくと、どの方向に飛んだ時でも最短距離で安置に行けるので、徹底してこの癖を付けるようにしておきましょう。
参考動画としてSaeno様とScrufffer様のYouTubeで公開されている動画を引用させて頂きますが、このような動きになります。
接近技で処理 徒歩で処理

死因 第二位
地霊脈によるエクサを踏んで死亡

帝国の手を逃れたヒカセンを待っていたのは、また地獄だった。
破壊の後に住み着いた欲望と暴力。
バハムートが生み出したソドムの街。
悪徳と野心、頽廃と混沌とをコンクリートミキサーにかけてブチまけた、
ここは帝国属州のボズヤ。
次回「鬼哭血散斬」。
来週もヒカセンと地獄に付き合ってもらう。


思わずボトムズの予告風になってしまいましたが、最初これで死んだ時の絶望感ハンパないです。
極ハーデスのエクサはなんだったのかと思いましたね。
純粋にエクサの範囲広すぎです。
「それ当たるんか~い!w(泣)」と叫んだ回数は覚えてません。
特にエクサ+鬼哭血散斬の時は、鬼哭血散斬を詠唱してるライアンの後ろに回り込んでも、エクサが通り過ぎるまでは近づかないようにしましょう。
接近技でライアンの後ろに回り込んで殴っているとエクサを踏んで死にます(一敗済)
というかライアンはなんでエクサ踏んでも余裕で生きてるの?おかしくない?

注意点としては、タンク近接だったら接近技のリキャは必ず残しておくこと。
戦士だったらIBゲージは常にオンスロ分を確保しておくこと。
ヒラと遠隔ならスプリントかスウィフトを使うこと。
これぐらいでしょうか。
あとはクリア動画を何十回も見てエクサのタイミングと避け方をしっかり頭に叩き込んでおくことも大切ですね。
そうしたら、あとは死んで覚えるだけです。

死因 第一位
鬼哭血散斬で一刀両断され死亡

正直、今回の一位と二位は同義に近いと思っています。
エクサを避けようとすると鬼哭血散斬の安置に間に合わずに殺され、鬼哭血散斬に殺されまいと焦るとエクサを踏んで死ぬ、というエグみの深さがヤバいコンボが発生しているからですね。
それと、鬼哭血散斬はライアンの真横にいても攻撃範囲内に入っているため即死するので、必ずライアンの後ろに逃げ込むようにしましょう(一敗済)

それと、エクサ+鬼哭血散斬を唱える際にライアンがジャンプしますが、一見この飛ぶ方向はランダムに見えます。
これを検証するためにライアン一騎討ちの動画を数十本確認した結果、おそらく"エクサ発動前にフィールド中央を基準として、自キャラより距離が遠く、なおかつエクサの無い方向にライアンが飛ぶ"ギミックになっていると結論付けました。
スプリントやスウィフトを使って一気に反対方向に駆け抜けた時に、ライアンがその場から動かずに鬼哭血散斬に殺された人も多いと思いますが、その理由はおそらくこれで説明できると思います(もちろん私自身もこれで一敗済)
この問題を解決するには、戦闘開始前にフィールド中央にマーカーを置くことが重要になってきます。
エクサ+鬼哭血散斬フェーズになったら、クエイクが発動するタイミングでスプリントかスウィフトを使ってクエイクを避け、ライアンが飛ぶのを確認するまで中央マーカー手前で止まっておき、ライアンがジャンプしたのを見届けてから安置に駆け込めば、安定して避けれるようになるはずです。
もちろん、スプリントやスウィフトを使わなくても、そのまま歩くだけで避けることは可能ですが(歩いても避けれるようにかなり厳密に調整されている)、タイミング的にはかなりギリギリとなるため、私個人としては余裕を持って避けるためにスプリント使用を推奨しておきます。
文字だけだと把握しづらいと思うので、Scrufffer様とbboyEBD様のYouTubeで公開されている動画を引用させて頂きますが、このような避け方になります。
スプリント無 スプリント有

番外編

戦闘開始直後に外周で戦ってしまい、風烈飛翔流により作られた外周ダメージゾーンにより死亡

あ、やっぱアレって死ぬんだなって思いました。
あの時に秒速で死んでしまった侍さん、強く生きていてほしい。

ディスペルを持ってくるのを忘れて風烈飛翔流のバフによりライアンのAAで死亡

最近はあまり見かけませんが、一週間前はよく見かけてました。
皆さんも気を付けましょう。自分もそれを見て急いでディスペルを入れたマイセットを作った思い出。

風烈渦動流(ツイスター)で詠唱中に動かなかったせいで足元にツイスターが出て死亡

詠唱ゲージ7割ほどになったら動きましょう。
タイミングを掴みたいなら制限解除バハ邂逅5層でツインタニアと戯れるのがいいです。

地霊脈のクエイクを踏んで死亡

これもそれなりに見かけますが、ランキング入りとまではなりませんでした。
クリア動画を何回も見てタイミングをしっかり掴んでおきましょう。
基本的にはクエイク発生のエフェクトが出たら次の安置に駆け込むイメージでやれば避けれると思います。

おわりに
以上でボズヤ一騎討ち観戦オタクが独断と偏見で選ぶ各ボスの死因ランキングは終了です!
ここまで読んでくださった皆さん、本当にありがとうございました!
気付いたら一万字近く書いていたのもあって、自分でも衝撃を受けていますw
これを読んでくださった皆さんが一騎討ちをクリアしてくれることを願って、今日も自分はどこかのボズヤで「ほぅ…たいしたものですね」とバキのコーラコラに出てくるオッサンのごとく呟きながら、ヒカセンたちの戦いを見守り続けることにしますね。
正直攻城戦やるより一騎討ち観戦してた方が楽しいので

10/30追記 ライアンの心神喪失の処理法の引用動画を追加し、それに伴う文章の一部修正を行いました。
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