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244日目 世界ウ・ルーン滞在記

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中央ラノシアは「サマーフォード」よりこんにちは。
野良 F.A.T.E. に飛び入り参加したらそれが丁度「攻略手帳」の目標達成タイミングで、弓術士がめでたくレベル30に到達いたしました。
またメインクエストの合間を縫ってジョブに成長させとうござりまする。


それはそれとして、今日はアマルジャ族の蛮族ストーリークエスト「孤独なる復讐」を進めます。
蛮族ストーリーの進行具合で受けられるデイリークエストのランクが変わるので全てにおいて優先されるのは当然ですね。
蛮族ストーリークエストはメインストーリークエストよりも重く尊い……!


ミコッテをこんなにハッキリと「猫」呼びするのは何か新鮮ですね。
確かにどう見ても猫なんですが、一応みんなきちんと「ミコッテ」って呼びますもの。
アマルジャ族式「全種族の呼び方」を聞いてみたくなりますがロスガルとヴィエラ以外はなかなか難しそうです。


そんな訳で拐われたオアシスの死に損ないの猫を助けに参上いたしました。


応援が私だったという事実にルーン・ガーさんもガッカリを隠せない模様。
こういう時は働きで見せるしかありませんので、クエストに速やかに取り掛かりましょう。


ルーン・ガーさんの愛ドレイクをお借りしたら拐われたミコッテ族の救出作戦開始です。


ライドオン!
ここはドレイクの全身が入る程度に引いた絵が欲しかったのですが撮影しておりませんでした。


初期速度のマウントスピードでウネウネと目標に近づいたら、

炎の息で「燃油の樽」に着火!
不滅隊の偵察兵が爆発に巻き込まれていますが必要な犠牲ですので致し方なし。
彼もこの任務に就いた時より、いや不滅隊に入った時から殉ずる覚悟は出来ているはずです。


数ヶ所で同じように着火魔からの爆発魔したらスタコラサッサ。
怒り沸騰の炎牙集が追いかけてきますが戦う意味はありません。
ルーン・ガーさんとの合流地点へ向けてひたすらに脱兎。


ル、ルーンちゃん!?
氏族名を繋げて読むと可愛らしい響きになるウ・ルーンちゃん!?


ルーン・ガーさんに後の事を任されたのでウ・ナパさんを「忘れられたオアシス」まで送り届けようとしたらこの反応。
私にお願いしたいことがあるのに、ウ族の狩人の誇りのためにまずは一人で帰れることを証明しなければならないのだそうです。

……一族の誇りのためなら仕方ないですね!
忘れられたオアシスで現地集合するといたしましょう。


お願いは「ルーン・ガーさんの力になってあげて欲しい」というものでした。
そのために彼女が生まれ育ったオアシスで聞き込み調査をしろと仰られる。
バレたらメッチャクチャに怒られそうなムーブですがそれでも前に進むしかないのです私達は。


聞き込み調査中の様子。
そして赤裸々に明かされるウ・ルーンちゃんの過去。
全員から話を聞き終えたら「灰の陣営」へと戻ります。


帰りの遅さで即バレするも特には怒られず。


「オアシスで色々聞いちゃったのなら」という事でルーン・ガーさん自ら色々と語ってくださいました。
細かい内容が気になる方は今すぐアマルジャ族の蛮族クエストを進めましょう。
蛮族デイリークエストのランクが上がっておいしい思いもできますよ!


ハムジ・ガーさんから「古のアマルジャ族の有り様」を拝聴して「孤独なる復讐」は完了。
文字としては読めても私の心には全く入って来ませんねぇ!

こちとらこれといった信念を持ち合わせていない、その日暮らしの冒険者なので……はい、すみません。


これにて「アマルジャ族:灰の一党」との友好関係は「認定」に。
アチーブメント「灰の一党:ランク2」も達成されたところで本日の日記はおしまい。

それでは次回も皆様にお会いできる事を楽しみにしています。
クリスタルの光が重なるとき、また会いましょう。
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