黄金秘話、
第7話: プロローグをもう一度、読みました。
なるほどね。
やっぱ、そうだったのか、と言う感想です。
1年前の7.3ですかね。
シェールとジオードの大切な人と言う日記を書きました。
どんな日記だったかと言うと…
当時、シェールは
誰か大切な人を亡くしたばかりだった、と。
大切な人とは、誰だったのか。
まあ、たぶんカフキワだとは思っていました。
ただ、答え、出てなかったんですよね。
7.3クリア後ののセリフ。
シャトナ族のあの子と
相棒だったエレダイト族の子とは、誰だったのか。
まあ、こちらもカフキワとシェールだとは思っていました。
ただ、こちらも答えが出てなかったんですね。
シェールのロボカフキワとの出会いは衝撃だった。
が、実際は、生カフキワとの出会いも、それなりのようですね。
第7話を読んでわかったこと、思ったこと。
もう100年以上は生きてるけど、あたしが知ってることなんてほんのひと握りでさ。やはり、カフキワは100を超えてましたね。
聞けばドリフトダウンズの知人に片っ端から譲り受けた機器で…
ドリフトダウンズの知人というのは、タープでしょうかね。
白寿のカフキワを”あの子”、というタープは、エ・スミ・ヤン級で間違いないでしょう。
相棒だったエレダイト族の子、シェールのことも、聞いていたのでしょうね。
ゾラージャの執務室に至る経路に、カフキワがひとりで偵察に向かう日…
タープは”あの子”は基地に乗り込んだって言ってました。
でも、目的地は執務室なんですかね。
タープかシェールのどちらかが間違っているのか。
執務室=基地なのか。
執務室に行くと言って、実は基地に向かったのか。
これがわからない。
カフキワは自分の頭部にレギュレーターを装着した。なんでレギュレーター着けてるんだって思ってたんですが。
着けたの当日、その日だけだったんですね。
組織を作るなら、あんたにも少しは敬語を覚えてもらおうかねえ。シェールは、だから敬語なんですね。
あの毒がある感じの礼儀正しさ、慇懃無礼さは、なんか納得です。
うん、よかった。
こういう補足的な秘話、好きです。