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FF14を始めてから2年が経ちました。

公開
本日、私がFF14を始めてから2年が経ちました。

報告は以上です。

なんとなく設定でも書いておきます。

注意
パッチ5.0が終わったくらいにぼんやり考えた設定を今しっかり固めたものです。
・旧FF14は未プレイです。あくまで冒険者になったのは第七霊災の後ということにしています。
・2次創作的な妄想です。今後のアップデートで登場する公式設定とは異なる点がある場合があります

と、いうことではじまり~。本編のネタバレはないです。匂わせはあります。
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スカティ山脈南の森林にはヴィエラ族の里があると言われている。
ユゼアが生まれたのはその噂として森の外から知られた里から「異端」として切り離された里だった。
名前を、クレセントの里。古くから三日月には神聖な力があるとして里の民から崇められていることに由来する。
三日月の夜には、全員が広場に集まり、森の安寧を祈願する習慣があった。

この里では、男性でさえも森の外に出てはならないという掟があった。
ユゼアが森を出たのは、外の世界を見たかったからではない。里の”異常さ”に気づいたからだ。
その夜の月光は、いつもより眩しく輝いていた。いつも通りのお祈りのはずが、今夜は何かがおかしい。
里の者は皆、虚ろな目をしていた。話しかけても返事がない。ふと空を見上げると、黒いローブを着た”何か”がいた。
”何か”は今こちらを見ていない。逃げるなら今しかない。こうして森を出た。

今ならわかる。あれはアシエンだ。光の加護のおかげで自分には影響がなかったのかもしれない。

森の外へ逃げることに成功したが、行くあてなどない。
さまよっていたところを助けたのは、のちにリテイナーとしてユゼアを支えることになるミコッテ族の男性、フラットレイである。
優しいフラットレイは何の荷物ももたずに歩いているユゼアを保護した。
何があったのかを聞いた彼は、知人が運航するリムサ・ロミンサ行きの船を紹介し、冒険者になって力をつけることを勧めた。

< リテイナー >
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Fratlay
「フラットレイ」と名乗っているが、実際はフ族のラットレイであり、名前にrat(ネズミ)が付いていることを嫌い、fraternity(友愛)の意を込めてフラットレイとしている。
森を出てさまよっていたユゼアを助けたミコッテ族・サンシーカーの男性で、元冒険者。
冒険者になることを勧めて見送ったが、直接役に立ちたいと思って転職し、自らユゼアのリテイナーになることを志願した。

Fleija
クレセントの里出身、ヴィエラ族の男性。ユゼアとは同い年で、とても仲が良かった。
また当時、身に着けていたアクセサリを交換したことがあり、ユゼアが身に着けていたアクセサリを所持していたことによりエーテルの影響を受けず、里の民のような症状は出なかった。
突如姿を消したユゼアを探すために森の外へ。門番に止められたが力ずくで突破し、冒険者として旅をしながら情報を集める。どうやら彼女は”英雄”として有名らしいが、多忙なようでなかなか会えない。
ある日焚火にあたって休んでいると、謎の4足歩行の機械とチョコボのような”生き物”に遭遇。人懐っこいその”生き物”にユゼアとの思い出を語っていると、謎の機械から”懐かしい人影”が映った映像が映し出された。彼女と再び共に過ごすためにリテイナーとなることをを志願した。

(男性ヴィエラが実装されると聞いて先に考えてしまいましたw)
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