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Taisa The-villainous

Tonberry (Elemental)

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ドマに至る。カイエンの気配はしない

公開
ついに仕事が始まってしまった。
特にブラックでもない会社に務め、寝る前までゲームが楽しめるというのは幸せなことなのだろうが、本音を言えばそう「仕事しないでずっとゲームしたい」であることは言うまでもない。
石油王になりたいな。


アラミゴの状況が芳しくないまま、舞台はドマへ。
紅蓮前に一度引退してしまっていたので、TLに時おり上がるドマの風景に少々の憧れがあった。
時代劇のセット+千と千尋の神隠しのテイストがあるな。
ドマと言えばFF6。
必殺技の名前が漢字でつけられることで有名なカイエンの出身国だった。
物語中ではガストラ帝国により壊滅されられていたため、その地へ足を踏み入れることはついになかった。
日本をモデルとした国であろうことは何となく感じられたが、どのような国なのかは謎のまま。
しかしそれが、20年近い年月を経て解き明かされたと言っても過言ではない。
恐らくピーク時は賑わっていたであろう都だが、今は閑散としている。
広い町並みに、ほとんどNPCしかいないのは少々寂しいが。

そういえば、ミニオンだったかでケフカやガストラを見た気がする。
ガストラは…犬だったな。当初から犬に見えることで有名だったが、本当に犬になってしまったか。
この先で彼らが登場するのだろうか。

最近はレベルレは学者で通っている。
今日もサスタシャだった。恐らく昨日も。
初心者プレイヤーがサスタシャでのレベル上げを希望しており、そこにマッチングされるのであれば喜んで行こう。
しかし、全員ジョブ(少なくともLv30以上)なのにサスタシャに放り込むとは何事か。
全員がルーレット参加の場合、パーティ内で一番レベルの低いプレイヤーの適正ダンジョンを割り振れないのか。
学者では一度だけブレイフロクスが当たったことがあるが、それ以外はトトラクかサスタシャだった。
新しいスキルの練習が全然できないのである。
自分のPSを棚に上げどうこう言いたくないが、ごくたまに全くスキルというかロールの役割を理解していなさそうなプレイヤーとマッチングすることがある。
そのレベルまでどのような戦闘を行ってきたのかと不思議に思いもしたが、もしかすると初期ダンジョンしか当たらずにレベルが上がってしまった人なのかもしれないと今なら想像できる。
学者もLv49。明日には50になるだろう。
赤がLv70になり、そろそろ討滅戦やアラルレを控えておくべきかもしれないので、学者でフルパーティコンテンツに挑む機会も増えてくるだろう。
それまでに、今週末にでも適正レベルダンジョンで学者の練習をしなければ。
コメント(4)

Haurchefant Greystone

Fenrir (Gaia)

カイエン…。
その強者の名は耳にしたな!

新たな地での冒険…。
駆け抜けるがイイぞ!

今は行けぬかも知れぬがドマ町人地の曲は聴き入る事間違いなかろう。

Taisa The-villainous

Tonberry (Elemental)

おおお…盟友殿の熱いコメントが! ありがとうございます!
歩む先に希望の灯火があるというのは、実に励みになり心強い!
駆け抜けたい、ドマ町人地までッッ!!

Haurchefant Greystone

Fenrir (Gaia)

その前のアジムステップで再会の市と言うところに行くことになるだろう!

そこでその曲が聴けるぞ!

町人地の名を出したのはオーケストリオン譜がそこで貰えるからなのだ!

Hyakki Daigo

Tonberry (Elemental)

ガストラのミニオンは漁師のリテイナーが稀に持ち帰ってきますね。
実装された当時は人気もあったのですが…。
なんせ6でもショボい立ち位置だったからなぁ。

カイエンは6のキャラでとても好きだった一人なのですけれど、なぜか初プレイのときに「だんな」と命名してしまって、その後のシリアスな場面がすべてぶち壊しになったという悲しい思い出がありますわ。
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