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Taisa The-villainous

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学者が多少上達したかもしれない

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今週から4種ルレにすべて学者で参加している。
月曜日は初めて8人パーティに学者での参加となり、ミスをしないかと気をもんだものだが、人間慣れるものだな。
一週間も通っていると何の気負いもなく申請できるようになるものだ。
その代わり、赤の腕が著しく落ちたのをメインクエストの合間合間に入るイベントバトルで感じる。
二兎追う者は一兎も得ずとは、まさにこのことか。
FF11のときは回復職をしばらく続けたからといって戦闘職が急に下手くそになったりはしなかった気がする。
全ジョブがLv80の人は、一体どのような体の構造をしているのだろう…。
これはゲームデザインの問題なのか。
いや、言いたくないがこれも老化現象なのかもしれない。
脳細胞に余裕がなくなり、新しいことを覚えようとすると古いことを忘れなければならない仕組みなのか。
機工士に至ってはこの一週間一度も触っていないので、操作がボロボロなのではないかと思う。

蛮族クエストはアマルジャ、シルフ、コボルド、サハギンが友好度4となり終了。
あとはイクサルだけでようやく楽になる…と思いきや、クラフターメインのクエストがなかなか大変だ。
装備の更新を怠るとHQがなかなかできず0時を回ってしまいそうになることもしばしば。
もしかすると4種族よりも時間がかかっているのかもしれない。
早くお面をもらって毎日のルーチンから削除したいものである。

そう言えば、Lv80からの装備はどうなるのだろう。
うっすら、モブハンのポイントで引き換える装備がそれっぽい気がしているのだが…。
だとすると、日々のルーチンに再びモブハンが鎮座することになる。
これは気が重いな。
そして今まで真面目に毎日こなしていなかったことを後悔するのかもしれない。

学者のLvは間もなく70になる。
そうなれば、以降のメインクエストは学者のレベル上げを兼ねて行うことができる。
赤で溢れさせる心配がなくなり、ひとまず安心だ。
相変わらず妖精を置いてくるというミスをやらかしがちなので気をつけたい。
これまで解放されてきたダンジョンはすべて動画で復習のうえ学者で入ってみているが、ドマ城の次のダンジョンまでは何とかこなせている。
しかし、これは無条件に安心できないと思っている。
ヒーラーをしていて感じるのは、難易度はギミック云々よりも他のメンバーによるところが大きいからだ。
低レベル帯など、味方がほぼ被弾しない(被弾しても妖精の回復だけで十分)場合、ヒーラーは単に著しく攻撃力の低いDPSだ。
しかしこれが、まとめをするかしないか、味方の装備が整っているかいないか、味方がギミックを正しく処理できるかできないかという要素が加味されると、途端に差が出てくる。
タンクの装備が不十分な場合、回復スキルがあっという間に底をつき、必死でフィジクを連打することになる。
DPSの装備が十分ではないと、敵がなかなか倒れず、タンクもバフを使い果たしてこれまたジリ貧に。
ボス戦でも思いがけない被弾は、その後の敵の行動やタンクのHPなどを総合的に判断して行動の優先順位を割り振る必要が出てくる。
固定メンバーで攻略するのでもない限り、その程度は毎回異なるわけで、それがある意味ヒーラーの楽しさなのかもしれない。
ヒーラーにできることと言えば、全体攻撃の前にHPを戻したりバリアを張ったりすることのみで、どうなるかは起きてみなければわからないのだから。

まだまだ不慣れな部分が多いため、ボス戦では場合によっては攻撃の手を止めて対処にかかりきりになる場合がある。
それと、エーテルフローを効率的に使えているとは言い難い状況である。
まだまだ練習は続きそうだ。
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