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Ayaka Wavesurf

Belias [Meteor]

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【RP二次創作記事】郷愁の勇者 「厳しい世界の裏面」 エピソード4.1

公開
エピソード4の陰で何が起きていたのか。サイドストーリー。

ホライズン銅刃団の屯所グラハムは苛ついていた。
盗品を積んだキャリッジに便宜を図り賄賂を受け取るだけの簡単な役目のはずだった。しかし、そこに現れたのは手練れの冒険者。一歩間違えれば簡単にやられていただろう。

「話が違うぜ!こんなヤバい仕事なんて聞いてねぇ!」
「落ち着け。こうして釈放してやっただろう。」銅刃団の小隊長エイムスは苦笑する。
「ティグルの野郎、ドジ踏みやがって!聞いたか?リムサのギルドが賞金かけてやがった!」
「まぁ自分の始末は自分でつけてもらうさ。やつはウルダハに送った。後は雇い主が処理するだろう。単独犯ってことで・・・な。しかし、スコーピオン(盗賊団)の連中は今回の事で上納金の減額を要求してきた。頭の痛いところだ。例の魔導遺跡調査団の襲撃計画も控えているしな。」
エイムスはソファに座り足をテーブルに投げ出した。

「遺跡ったってどうせガラクタだろ。盗賊使って奪う価値なんてあるのか?」
「我々は知らんでいいらしい。もっとも蛮神を倒す力など興味はないしな。そんなおとぎ話よりリッチになる話を進めようじゃないか。オメガ関連の遺跡が見つかれば我々も砂蠍衆のお仲間入りができる。」

その時、ドアの向こうから従兵の声がした。
「小隊長殿!不滅隊の方々が面会を求めておりますが、いかがいたしましょう!」
エイムスは舌打ちをした。ラウバーン局長麾下の直属部隊が帝国拠点の監視任務で西ザナラーンに度々派遣されていたのだ。盗賊の末端がそれに出くわし何人も討ち取られていた。

「かまわん!お通ししろ!」エイムスは足を降ろして、不滅隊の分隊長ヘクターを執務室に招き入れた。「ご多忙のところ失礼する。」ヘクターは不滅隊の敬礼をする。
「いえいえ、まぁ堅苦しい挨拶は不要です。して、今回はどのようなご用件ですかな?」
エイムスは面倒臭そうな態度を敢えてわかるように早口で言った。
「はい。ベスパーベイの坑道で戦闘があったと耳にしまして!捕縛された者が帝国工作員の可能性もあるので取り調べには我々も参加させてもらいたいと足を運んだ次第です。」
「ほう?戦闘?いやそれは盗品を運んでいた行商人を任意で取り調べているだけですよ。誰がそんなデマを・・・?」


これは表向きだった。本来ヘクターの任務は盗賊とその協力者の殲滅だった。つまり彼は本丸を攻めに来たのだ。すでにホライズンと盗賊が隠れ家に使っているノフィカの井戸は包囲されていた。
しかし、長年の調査結果からなる証拠はあるがヘクターは戦場の演出家と呼び声誉なラウバーンを尊敬していた。決定打の何かが欲しいと作戦立案の段階で部下に相談もしていた。

そんな中、作戦決行の前日、昼間にリムサロミンサの冒険者が彼のもとにやってきて、その情報をもとに一部作戦の変更を余儀なくされた。
「よう!ヘクター久しぶりだなぁ。あぁ前にも言ったが相変わらず幼稚園児みてえなポットヘルム被ってママゴトしてんのか?でけぇ図体しやがって、腰の剣が果物ナイフに見えるぞ」
「また憎まれ口か?今度は何と名乗っているんだ?付き合わされる周りの事も考えろ。いっその事、くそオヤジはどうだ?ぴったりだぜ?ははは。」ヘクターは苦笑しながら不滅隊幕舎に迎え入れた。


「例の依頼だが。」タラハシーはもったいぶって話す。
「お前の読み通り、クレセントコーヴは盗賊の子会社みてえなもんだな。一部の陽キャな住民が加担しているぞ。ほれ!これが協力者のリストだ。トゥインキーまでは期待してねぇが、エールくらいでねぇのか?」
呆れた仕草をしてヘクターはエールを用意して言った。
「どうやって調べたかは聞きたくないが、礼はしないとなぁ」
タラハシーは続ける。
「村長がスコーピオンの相談役、いわゆるこの集落の黒幕だ。元々、近所付き合いの薄い集落だからな。そこを付け込まれたんだろう。見返り無しで食料から兵站の類が手に入るんだからな。言いがかりをつけて口封じの暗殺に小遣い銭欲しさに盗みに恐喝ときたもんだ。銅刃団と村長がグルなんだからやりたい放題だな。」

ヘクターは怒りをあらわにして
「なぜこんな奴が集落の長に選ばれたのだ?」納得がいかない表情で問いかけた。
タラハシーは出されたエールを飲みながら言う。
「いいか。ク〇ってのは口がよく回るんだよ。ペラペラとな。友達も多い。そいつらも碌な奴らじゃねぇ脳みそが足りねぇか同じク〇 だ。楽しそうだからってク〇が集まるとク〇じゃねぇ奴らもク〇にしたがる。ク〇にならなきゃいけねぇ空気が出来上がっちまうんだ。〇ソになれねぇ奴はク〇貯めから這い上がろうとする。そこに居たんじゃ相手にされねぇからな。」
タラハシーは飲み干したジョッキを樽テーブルにドスンと置き続けた。
「這い上がってきた奴を途中で保護した。道中いろいろと歌ってくれたぜ。あの集落の現状をな。さっさと片付けちまった方がいいじゃねぇか?分隊長さん?」
ヘクターは更に怒りをあらわに
「準備は出来ている。お前の報告が無くても明日未明に決行する予定だった。ヘイロ村長こいつがあの集落のガンだったか・・・。見逃すところだった。」

ヘクターは副官にヘイロの捜索を命じた。汚職銅刃団の討伐だけではなく、ヘイロの協力者も殲滅の対象とした作戦に変更する。するとノフィカの井戸包囲の為、集結中の不滅隊バロン少闘士からリンクシェルで発見の報が入る。釈放された盗賊団と会合している。
その後、深夜になってからホライズン方面へキャリッジで向かったと続報が入る。

ヘクターは何かを企んでいると踏み銅刃団屯所に乗り込むと同時に、ノフィカの盗賊団拠点を奇襲攻撃するように命じた。末端の盗賊はリンクシェルの類は装備していない。情報の漏洩を避けるためヘイロと恐らく幹部であろう数名が拠点を離れたタイミングを狙った。朝日が昇る前の時間帯での奇襲は攻撃の基本だ。


ヘクターは昼間のやり取りを思い出す。
「まぁタマは引き締めて行けや。やつらお友達だけは多いからな。なめられんなよ。それじゃ俺はちょっくらパシフィックプレイランドで大人の余暇ってのを楽しんでくるとするぜ。へへ」
タラハシーは帽子をかぶりなおしビルマーレイに跨る。
「お前に言っておくことがある。」ヘクターはタラハシーの背中につぶやく。

「小さいことを楽しめ!ここはエオルゼアだ。」タラハシーは振り向かず手だけを振っていた。


バロン少闘士は命令を反芻する。
「了解した!現時刻をもって作戦を決行する!」リンクシェルで各パーティに伝達し、松明の着火を命じた。
「全軍突撃!一人残らず討ち取れ!」
なんの情報もなく、準備もない状態で不滅隊の猛者たちに奇襲をかけられては素人同然の盗賊団に成す術はない。いたるところに松明が上がり、カルテノーの戦いを生き抜いた猛者を含め四人一組のパーティを組んだ不滅隊の隊員が四方八方から現れ雄たけびを上げ突撃してくる。

呪術師たちの攻撃魔法サンダーが降り注ぎ、そのあとは重装備の斧術士を先頭に訓練された槍術士が襲い掛かって来る。遠近の波状攻撃を受け盗賊団は各個撃破されていく。中には魔物の術を使役し反撃に転じる盗賊団が雇った青魔導士が奮戦したが、ヘクターの親友でありカルテノーの英雄バロン少闘士の剣技レイジ・オブ・ハルオーネの猛攻を受け地面に沈んだ。
盗賊団の中には盗品のおこぼれを頂戴しようと銅刃団の汚職団員も混じっていたが、これは犯人逮捕ではなくナナモ女王が鎮圧を命じ、ラウバーン局長が指揮を執る軍事作戦であった為、平等に討ち取られていった。

バロン少闘士は片膝をつき祈っている。戦いの後、彼は必ず祈る。何に対して祈っているのか、なにを弔っているのか、配下の隊員はそれを見つめ、そして彼に従う。それを問うものは誰もいないのだ。


「バロン隊、任務完了!」リンクシェルで副官が報告受け、小声で耳打ちする。
ヘクターはのらりくらりと話を長引かせ帰ろうとしない。未明の訪問に苛ついていたエイムスは不快であることをもはや隠してはいなかった。
「だから、先ほどから言っているように容疑者はウルダハに送致済なのですよ!ここにはもういないのです!」
そこへ、また訪問者が現れる。ノックせずに入室し、不滅隊の存在で一瞬固まった。
ヘクターがニヤリとする。これを待っていたのだ。
「ほう、従兵も通さず、ノック無しで入室とはずいぶんとエイムス殿と親しいのですな?ヘイロ村長。」ヘクターはニコニコしながらヘイロに視線を向ける。だが目は笑っていない。

ヘイロは考えを巡らせる。なぜ不滅隊が?なぜ私の名を知っている?あの冒険者に同行していたベス(あやか)という女は盗賊団の頭目と幹部の顔を見ている。どこまで知っているかの危険だから排除しなければならない。そこで盗賊団と協力し居候している家のものを殺害して犯人にでっちあげるという案を実行に移すことになった。ただの暗殺ではなく利益を出したかった盗賊の提案で男は殺害し、ベスとメリルダは豪商に売り飛ばすという算段をしていた。
その根回しを銅刃団と擦り合わせるために集落に戻らず、急いでノフィカの井戸経由でエイムスの元へやってきたのだった。タイミング悪くイライラしたエイムスが訪問の理由を聞いてしまう。

「そ・それは我が集落で残忍な人殺しがありまして、急ぎ銅刃団の方々に報告せねばと・・・ご無礼をお許しください・・・慌ててしまったものですから」
ヘイロは三文芝居ミエミエの話し方であったが、ここに来てヘクターは詰めの甘さを悔やむ。

「しまった!一緒にいた盗賊団をクレセントコーヴに先行させたのか?・・・誰を手にかけた?」

ヘクターは平静を装いつつ問う。
「どなたが亡くなったのですかな?」
「ララフェルの男と無残にもまだ幼いヒューラン男の子が・・・あの女め」ヘイロは泣きまねをする。

不滅隊の動向を知り急いで攪乱に出たか?ヘクターは考える。ヘイロはベスパーベイからホライズンで釈放された盗賊団と合流しノフィカに向かっている。集落には誰も立ち寄っていない。
殺人実行の時系列が合わない。バロン隊の報告からヘイロがここホライズンに来た時間。
ノフィカからクレセントコーヴの距離を考えると同行していた盗賊団の暗殺者はまだクレセントコーヴに到達していないはずだ。
急ぎその住民を救わねば!
「なんと!ふたりも?その犯人の女は逃走中なのですな?」ヘクターは立ち上がる。
しかし、エイムスは制止するように言った。
「こ・これは銅刃団の案件です。越権行為はおやめ下さい!」
「何を言うのです。二人も手にかけた手練れの犯人が逃走中なのですよ。聞いたからには捨て置けません。お叱りは局長あてにお願いします。」
ヘクターはこれ見よがしに戦闘準備を下令する。ヘイロとエイムスは苦虫を嚙み潰したような顔をしている。
「これより銅刃団に同行し凶悪犯の捕縛を支援する!勝敗は速さと早さが別つ!心してかかれ!」


出撃を準備しているときに、ヘイロは簡単にエイムスに事の成り行きを耳打ちした。そして、メリルダを保護という名目で、ベスは逮捕し、豪商に高値で流すというシナリオを告げた。買収されていない不滅隊の目撃が有れば逆にベスの逃げ道を塞げるとエイムスには前向きに伝えた。

ヘクターはリンクシェルでバロン隊の一部を足跡の谷に派遣するように要請した。最悪の場合、逃走を図るであろう実行犯を捕らえるためだ。念のためシルバーバザーにも人を送るように付け加えた。船での脱出も考慮したのだ。
これ以上犠牲者は出さん。そして、一人も逃がさん。ヘクターは怒りを飲み込んだ。

随伴する銅刃団の面々を各隊員に確認させ、全員が汚職に手を染めている者だと報告を受けた。そこにはグラハムの姿もあった。
「凶悪犯の捕縛にしては少々手薄では?」ヘクターはエイムスに問いかける。
「なぁに。たかが女一人を捕縛するのに大袈裟に動く必要はありません。怖いのですか?フフフフ」
エイムスは笑う。なぜ、村長は犯人を特定できるのか?口裏合わせが完璧ではない。時間が無かったのだろう事とこの連中もリンクシェルを使えていないということも分かった。相手のミスは大歓迎だとヘクターは考える。

未明の足跡の谷にチョコボに騎乗した一団がクレセントコーヴに向かう。

村長ヘイロの視点
随伴するキャリッジに乗るヘイロは今後の展開の段取りを考えていた。村人にも協力者がいた為、連中にわかりやすく声を上げる必要がある。おそらくベス(あやか)はベスパーベイのINNで一泊してから戻ってくるだろう。宿屋の主人に金を渡し偽証を促す、拒否したら盗賊団に襲わせる。坑道を警備している連中にもエイムスを通じ緘口令を発令させる。。。忙しくなるなとヘイロは苦笑した。

クレセントコーヴに到着したヘイロは目を疑った。あの100人殺しのミコッテ女ウガムが討ち取られている!しかも死んでいるはずのオリヴァーが生きている。何よりもそこに佇むあの女が。。。いったい何者なんだ?それよりも予定通りにしなければと叫ぶ。
「あの女を捕まえてくれ!殺人犯だ!」 しかし、女はまったく動じず。自分に向かって剣を向け言い放った。 
「あなたを告発する。抵抗するなら容赦はしない。」そして群衆に向き直り
「盗賊を手引きしていた者も等しくです。」なにをたわ言を私の何を知っているというんだ。苦し紛れか?それとも頭がどうかしたのか?すると女は銅刃団のエイムスに剣を向けいった。
「銅刃団!あなた方は盗品の密輸に加担し利益を得ていましたね。盗賊団を使い口封じの暗殺、強盗殺人事件をもみ消していましたね。そして、村長!あなたはその一味です。」

やはりいかれたか?ふん!多勢に無勢そんな話を誰が信じるものか。このやり取りの意図が村の協力者に伝わったようだ。女にヤジが飛んでいる。いいぞ!
「言いがかりはやめてもらおう!よそ者のお前を受け入れてやったというのに!こんな騒ぎを起こすとは!皆さんこの女はとんでもない嘘つきです!」
だがこの女はまたマズイことを言った。

「自分で自白したじゃないですか?ベスパーベイで私に。メリルダ姉弟の両親は行方不明となっていました。しかし、あなたは殺されていると言ってましたね。実行犯とそれを手引きした者でなければ知りえないことです。」
これを聞いてエイムスも不滅隊も不快な表情を見せる。これはマズイ。エイムスなら聞き流すだろうが、不滅隊のヘクター少闘士。このルガディン男は情報によると実直な男だ。何とかごまかさねば
「嘘だ!あの女の出任せだ!」協力者が空気を読み、大騒ぎをはじめた。
そして、いいタイミングでエイムスの助け船が出た。
「その女を捕縛しろ!」村人から拍手が起こる。更にエイムスは邪魔者の排除にも一役買うようだ。
勝ったぞ。と思った。
「あぁ不滅隊の方々、応援は不要でしたなwお帰り頂いて結構ですよ。誰が余計なことをあなた方に吹き込んだのか?」

しかし、様子がおかしい。この不滅隊の連中はすでに全員が抜刀している。まさか・・・

「ララフェルの男とヒューラン族の子供の死体は何処にあるのだ?そこに転がっているのは盗賊団の暗殺者ではないか?村長?」
次の瞬間、不滅隊の女剣術士ミルスが大盾でヘイロの顔面を殴りつけた。
その後見たのはエイムスとグラハムが取り押さえられた様だった。抵抗をして逃走を図ろうとした者は容赦なく討ち取られている。ヘクターは捕縛された者たちを見下ろし怒鳴る。
「ラウバーン局長をなめてもらっては困る。お前たちの悪事は既に調査済みだ!残りの盗賊団も別動隊により既に一人残らず殲滅した。極刑を覚悟しろ!」
目の前が暗くなっていく。。。どうしてこんなことに。。。

不滅隊の女剣術士ミルスは小さな包みを手にクイックサンドを訪れていた。クレセントコーヴでの討伐戦でヘクターの副官として活躍し褒賞を得てそれを旧友のモモディに報告しに来たのだった。

「これ食べてみて!オレンジ寒天っていうんだよ。」モモディは疑いの目をした。
「あなたの味覚は普通と違うからなぁ。。。どれどれ。お!これはいいんじゃない?」
「ところであの張り紙は何?」
「あぁこの間、ここで乱闘騒ぎを起こした冒険者がいてねぇ。ちょっとお灸をすえてやろうとね。」
不敵な笑みをみせる。
「無期限出禁とか厳しすぎない?」
「大丈夫よ。それに他のJOBを学ぶ切っ掛けにもなるでしょ。日銭稼ぎだけじゃ。冒険者として生きていくの大変だから・・・。」
「もうお母さん視点だよねぇw・・・あのね。Ayakaという女の子に紹介状を書いたのよ。冒険者見習いのね。実は今回の盗賊団スコーピオン討伐戦、その子の功績が大きいのよ。本人は報奨を辞退しちゃったけど、そのうち、ここに来ると思うから相談に乗ってあげてね。」
「わかったわw恋愛の相談じゃなければいいけどねwうふふ」


クィックサンド内でひときわ大きな歓声が上がった。また新しい固定パーティが誕生したようだった。

ここは荒野の王都ウルダハ。荒れた大地を駆ける冒険者が集い、栄光を夢見る場所。



ーーーーーー

最後まで読んでいただきありがとうございます。バックナンバーは↓を押しますと出てきます。
【RP二次創作記事】郷愁の勇者 前世の記憶 エピソード0
【RP二次創作記事】郷愁の勇者 クレセントコーヴでの出会い。 エピソード1
【RP二次創作記事】郷愁の勇者 冒険者との出会い エピソード2
【RP二次創作記事】郷愁の勇者 ベスパーベイ エピソード3
コメント(4)

Ju-shirou Mishima

Belias [Meteor]

おおおお、まさか最後の最後でつながっているとは!バカどもはそろそろ土下座しにいくところくらいですね(笑

ちゃんと今風な感じにかかれているし、悪いやつ側のこともしっかりかかれていてすごいです。
やっぱりFF14をしっかりしっていると、厚みがあっていいですね!


Ayaka Wavesurf

Belias [Meteor]

しろうさん
密かにこれは絶対やりたいとずっと思っていたのです^^冒険者しろうとの絡みw
ご迷惑にならない程度にちょいちょい出演してもらおうかと思っております。

Arus Glay

Belias [Meteor]

これはしろうさんの方でもあやかさんが出てくる、クロスオーバー展開に期待!!笑

Ayaka Wavesurf

Belias [Meteor]

アルスさん

これはやりたかった設定なのですよ。そのうちFCメンバーやフレンドさんも使わせてもらえたらなぁなんて思っています。面白かったら、いいねください!
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