どうも、名刀カナタの大繫盛店店主、名刀彼方です。大きなイベントと言えば訓練校のオープンキャンパスがあります。この歳になってオープンキャンパスを開催する側で参加できるとは思いませんでした。なお、その後には長い夏休みがあり、この歳になって夏休みを経験するとはと思っています。
さて、現在大きなイベントであるコスモツールを完遂したわけですが、次なる金策のために色々やっているところです。また、今までのコンテンツの中からできそうな金策を探し、そして運営をしやすくするようにしています。
ということで、今回の話は無人島です。無人島ではアディショナルカラー1が手に入ることもあり、一応、金策の一つの柱にしようと思っています。他の素材は現在では必要のないものになっているため、ねこみみさんのお願いは一切聞かなくても良いです。
で、先日、管理ゲーにしました。管理ゲームのことを管理ゲーと言うのですが、無人島はその最たるもので、すべてが終わった後は管理するだけで良いのです。
ちなみに、キャラクターなどを管理するゲームのことを管理ゲー、キャラクターなどが放置で強くなっていくゲームのことを放置ゲー、そのゲームからそのゲームという要素を取り除いたものを虚無ゲーと言います。
現在、無人島で管理するところと言えば作物、畜産、派遣、そして特産品です。先日、特産品のほうを2種類のルートに絞り、長く運営できるようにしました。
そしてここからもっと管理をしやすくするために色々やっていきました。結果、虚無ゲーが完成しました。
放置ゲーも管理ゲーも突き詰めれば虚無ゲーになります。それ以外することがなく、また、それ以上の発展が無くなった時点で虚無と化します。今回の無人島はまさに極地まできました。
前提として、特産品を1ルートに絞ります。ほとんどを採取で賄えるルートだけを残し、それ以外を削除しました。そして、そのルートで必要になる畜産資源のために、育てている動物を逃がし、そして必要な資源が確保できる動物で揃えました。最後に派遣のほうでは比較的集めにくい素材を集めてもらうようにしました。作物は使わないので割愛。
こうして出来上がったのが先述の通りの虚無ゲーです。1ルートだけを管理すれば他は何もいらない状態になりました。それ以上することはないし、それ以下にすることもない。無人島というコンテンツから無人島という要素を取り除いた、そう、まさに虚無です。何のために無人島をしているかわからないでしょう。
しかし、虚無とは仲良くしておくに越したことはありません。虚無はいずれやってきます。今からでも虚無と仲良くしておくのです。しかし、虚無は友達ではありません。虚無は虚無だからです。仲良くしても友達ではないです。
とまぁ、後は素材をMAXまで集めて管理するだけです。無人島、最後の仕事とは言いませんが、長い間管理だけになるでしょう。しかし、放置するよりはずっといいと思います。たまにねこみみさんとお話すれば良いですね。
では、今回はこの辺で終わります。またねー。