どうも、クラフターをのんびりレベル上げているShionです。
6年前に初めてゲーミングPCを買ったのですが、時代に追いついていない気がしたのでゲーミングPCを買い換えました。
なんとな~く前のPCはどのくらい頑張れていたのかと思い、FF14ベンチマークを流してみました。
今まで表示していた設定と、最高設定でやったらどうなるのか気になったので、やってみました。
ベンチマークで出力されるレポートを抜粋して書いてます。
=== 6年物のPCの結果 ===
システム環境:
Microsoft Windows 11 Home (ver.10.0.26200 Build 26200)
AMD Ryzen 7 3700X 8-Core Processor
32678.809MB
NVIDIA GeForce RTX 2060 SUPER
ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー ベンチマーク Ver. 1.1
画面サイズ: 2560x1440
スクリーンモード設定: 仮想フルスクリーンモード
=== グラフィック設定のプリセット: マイゲーム ===
SCORE: 10073
平均フレームレート: 68.45079
最低フレームレート: 44
評価: 快適
-快適な動作が見込めます。グラフィック設定をより高品質にしても快適に動作すると思われます。
ローディングタイム:
シーン#1 0.574sec
シーン#2 3.048sec
シーン#3 4.101sec
シーン#4 3.86sec
シーン#5 2.504sec
合 計 14.087sec
=== グラフィック設定のプリセット: 最高品質 ===
SCORE: 9853
平均フレームレート: 67.30476
最低フレームレート: 41
評価: 快適
-快適な動作が見込めます。グラフィック設定をより高品質にしても快適に動作すると思われます。
ローディングタイム:
シーン#1 0.616sec
シーン#2 3.038sec
シーン#3 4.356sec
シーン#4 4.256sec
シーン#5 2.686sec
合 計 14.952sec
・・・意外と評価が快適で驚いた。
見せてもらおうか、新型のPCの性能とやらを
というわけで、新しいPCでベンチマークを流してみました。
=== 買い換えたPC ===
システム環境:
Microsoft Windows 11 Home (ver.10.0.26200 Build 26200)
Intel(R) Core(TM) Ultra 7 270K Plus
32132.715MB
NVIDIA GeForce RTX 5070
画面サイズ: 2560x1440
スクリーンモード設定: 仮想フルスクリーンモード
DirectX バージョン: 11
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
SCORE: 20040
平均フレームレート: 142.7012
最低フレームレート: 77
評価: 非常に快適
-非常に快適に動作すると思われます。お好みのグラフィック設定でお楽しみください。
ローディングタイム:
シーン#1 0.374sec
シーン#2 1.995sec
シーン#3 3.306sec
シーン#4 3.266sec
シーン#5 1.947sec
合 計 10.888sec
oh...性能がだいたい2倍かぁ...
6年前のPCの2倍のスコアで抑えられているのがすごいのか、今回のPCが化け物なのか迷いどころですが
これなら来年の白銀の探索者も気持ちよくプレイできそうです。