もう この論争 飽きたので・・・
【傷つけないように丸めて言わずに はっきり言いますね】
たとえば音楽のプロならば・・・プロだからこそ
新技術についても常にリードできないなら「プロを名乗る資格がない」
AIを受け付けねえみたいなアーティストこそ向上心と初心を忘れた成長が止まった過去の人。
趣味でやる分には全然関係ないが、社会に恩恵をもたらす事に意義を見出す仕事人であるならば
<今の時代ではAIは必修科目> です。
だのに、AIに関して「勉強もせず」「ただ否定し」「けなし」「AIを使う人間を貶める事しかできない」ならば、プロの称号は剥奪せざるを得ないよ、君さぁ。
もしかすると君はもうプロじゃないのでは?
そうなってしまった自分がいるなら「一からやり直すべき」
<音楽のプロがAI音楽の研究とスキル鍛錬を怠るならばプロ失格>
・・・今どきAIもわからないで職業で音楽をやれると思わない方がいい。
なんか勘違いしている可能性が高いと思われます。
技術屋の「絶対の」掟:初心忘るべからず
追記で 「他者を引き落とすようになったら技術者としては完全に終わってる」
いいにくいことだったんで 遠回しに言ってきたけど
全く気づかないみたいなので はっきり言っておきます。
「偽物がプロづらするなよみっともない」
特に今・・・音楽業界の上層部の流れは
・AIを使いこなした上で人間主体の創造性を最大に発揮できる人材
そういった人材が最大に才能を活かせる環境を整えつつあります。
ビジネスにすれば低コストで高クオリティで売れるほうがいいのだからAI生成のクオリティ次第だけど・・・現状 人間のアレンジャーに仕事出す気になれないレベルになってる。
私はフリーランス時代に「案件出す側」として何件かやってたけど、今だとAIに依頼する方が 高クオリティ かつ 低コスト で 融通が効く です。
よほど稀な才能以外には仕事を持ちかける理由がない。
業界全体がどこか飽和状態であり「少ないパイを多人数で奪い合う末期」
だから「AIに関してつっぱる・強がる元気はない」という事。