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Philadelphia Fleabane

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【メレー初心者向け】フィースト用マクロ他【2019/5/2編集】

公開
【フィースト用マクロ エレメンタルDC・マナDC】
※ガイアDCの方はマクロの attack1 を circle に変えてください



【基本マクロ】

・1タゲ〈タゲ対象に1番ターゲットとフォーカスターゲットをつける+ターゲット報告〉

/mk attack1
/focustarget <t>
/quickchat 攻撃:ターゲット
/micon 攻撃:ターゲット quickchat



・バースト(1番のターゲットにカウントを始めるマクロ)

/quickchat 号令:集中攻撃開始 <attack1>
/micon 号令:集中攻撃開始 quickchat



・タゲアシスト〈1番ターゲットにタゲを変える〉

/ta <attack1>




―― ここから下のマクロは基本マクロを理解して使えるようになってから ――




【タゲ応用】

・メレータゲ(相手メレーへ1マーク+フォーカス+報告)

/mk attack1 <e3>
/focustarget <e3>
/quickchat 攻撃:メレー
/micon 攻撃:メレー quickchat



・レンジタゲ(相手レンジへ1マーク+フォーカス+報告)

/mk attack1 <e4>
/focustarget <e4>
/quickchat 攻撃:レンジ
/micon 攻撃:レンジ quickchat



・タンクタゲ(相手タンクへ1マーク+フォーカス+報告)

/mk attack1 <e1>
/focustarget <e1>
/quickchat 攻撃:タンク
/micon 攻撃:タンク quickchat



・ヒラタゲ(相手ヒラへ1マーク+フォーカス+報告)

/mk attack1 <e2>
/focustarget <e2>
/quickchat 攻撃:ヒーラー
/micon 攻撃:ヒーラー quickchat




【バースト応用】

・バースト+タゲ切替(1番のターゲットにカウントを始め、直前でターゲットをかえてくれるマクロ)

/quickchat 号令:集中攻撃開始 <attack1>
/wait 4
/ta <attack1>
/micon 号令:集中攻撃開始 quickchat



・メレーバースト(相手メレーへマーク+フォーカス+カウント)

/quickchat 号令:集中攻撃開始 <e3>
/wait 1
/mk attack1 <e3>
/focustarget <e3>
/micon 攻撃:メレー quickchat



・レンジバースト(相手レンジへマーク+フォーカス+カウント)

/quickchat 号令:集中攻撃開始 <e4>
/wait 1
/mk attack1 <e4>
/focustarget <e4>
/micon 攻撃:レンジ quickchat



・タンクバースト(相手タンクへマーク+フォーカス+カウント)

/quickchat 号令:集中攻撃開始 <e1>
/wait 1
/mk attack1 <e1>
/focustarget <e1>
/micon 攻撃:タンク quickchat



・ヒラバースト(相手ヒラへマーク+フォーカス+カウント)

/quickchat 号令:集中攻撃開始 <e2>
/wait 1
/mk attack1 <e2>
/focustarget <e2>
/micon 攻撃:ヒーラー quickchat



・旧式カウントマクロ(木人でバーストカウントの練習することもできます)

/quickchat 号令:全力で攻撃
/quickchat 号令:全力で攻撃
/quickchat 号令:全力で攻撃
/mk attack5 <attack1>
/wait 1
/mk attack4 <attack5>
/wait 1
/mk attack3 <attack4>
/wait 1
/mk attack2 <attack3>
/wait 1
/mk attack1 <attack2>
/micon 号令:全力で攻撃 quickchat




【ロウディストラクション応用】

・フォーカスロウディストラクション(ターゲットではなくフォーカスした相手にARを入れるマクロ)

/pvpac ロウディストラクション <f>
/micon ロウディストラクション pvpaction




【メレーがやらないといけない事 優先順位 上から】

・タゲ付けとカウント(必ずカウント前に1タゲを付ける ※ガイアはサークル)

・味方ヒラの視線をきらない

・メダルを拾う優先順位を守る事 タンク>レンジ>メレー>ヒラ

・小バーストと大バーストの使い分けと木人でのスキル回し練習

・ジョブによって変わるが、与ダメージを20万以上だす

・ARを使う前に クイックチャット 報告:アドレナリンラッシュ を使って知らせる

・試合残り時間 4:30 と 1:30 に出てくる アドレナリンボックスを必ず1つは取れるようにする

・試合残り時間 3:00 に出てくる ウルフハートボックスを壊して味方ヒラにとってもらう

・レンジのクイックチャット よろしくお願いします! はバーストの準備ができた合図でもある

・押し引きの判断 クイックチャット 号令:後退 を利用する

・自衛の為に自身のデバフの確認とアディショナルのタイミングを覚える(堅守・快気)

・相手リソースの確認(大バースト時に軽減バフが入らないように相手リソースを確認する)

・相手ARが溜まっているかどうかの確認と注意

・耐性ステータスの時間を見る

・味方がやられた後に、堅守や快気などの自衛アビを使うと味方が戻ってきた後に、バーストをしようとしても相手に落とされる場合が多い、なるべく攻めの無防備な時に堅守などを使えるように自衛に気を付ける

・味方を煽るやつが対面に来たら必ず滅する




【少しでも早くちゃんとした試合ができるようになるコツ】

フィーストは、PvEと違ってタイムラインがなく、その時その時の状況を判断して試合を進めていくため攻略法や戦略等の解説が殆どありません。
また、動き方を言語化する事も難しいため試合に勝つ方法やジョブ毎の動き方など重要な部分は各々プレイヤーの中で留められている事が多いです。

そのせいもあって、フィーストを始めたばかりの人はジョブの知識や他ジョブ、ロールの動き方などを理解せず試合を行うため、味方に不満を持ったり、逆に味方から地雷だと思われます。

ましてや、メレーというロールはターゲッターやカウントをして試合を作り上げていくので、難しさや責任は大きい部分がありますが、試合をコントロールして支配していく魅力のあるロールだと思います。


※あくまで、自分自身が勝手に感じ思ったことです。書いている内容を実践してもあわない場合もありますので注意です。



まず、初めにする事は、スキルの説明文の読み込みと木人を使ってのバースト練習です。案外、スキルの説明内容の読み込みができておらず、スキルを使いこなせていない場合があります。バーストも同じで、この小バースト、大バーストは合計でどのくらいダメージがでているのかを、把握する必要があります。申請待ちの間は常に木人をなぐってバーストの練習をしましょう。


次に、試合をしてて感じた、気づいた、思った事をメモ帳に箇条書きでも羅列するやり方があります。頭の中で、全て考えをまとめて解決することができれば必要はありませんが、メモ帳などにアウトプットする事によって、考えをまとめやすくなったり、問題を、その時は解決できなくてもあとから気づける事ができます。
自分の一番の目的としては、シーズン初期頃からフィーストをプレイしているプレイヤーと戦う場合、今までやってきた経験の差が試合に現れます。その差を少しでも縮め、経験値をためる方法だと考えています。


次に、自分と同じジョブを使っている人の動きを真似ることです。方法は色々あり、自分のサーバーのPvPのLSやDiscordのグループに入ったり、ウルヴズ演習場や、ランキングに載っている人に声をかけたりしてフレンドになりカスタム戦を観戦させてもらったり、配信(CaveTube・Twitch・Youtube)を見ることです。Twitterをやっていたらフォローしましょう。

もちろんですが、その人の動きの真似をするだけではなく、なぜ、その動きをしたかを理解しないと意味はありません。
どんどん動き方を真似して意味を理解して実践できれば多少は動きがましになります。
ただ、多少は動きがましになっても勝てるようになるとはかぎりません。結局、動きを真似ているだけなので真似た人の劣化版です。


次に、動き方を自分自身に落とし込みまでできるようになったら、真似した動きにプラスアルファしていく必要があります。対面する人たちは馬鹿じゃないので、同じ動きばかりしていたら、あっという間に対処されてしまいます。色んな人の良いところを吸収して、自分なりにプラスアルファして最適化させていく必要があります。


次に、色んなジョブを触るのもよいと自分は思います。プラチナのレンジの人でさえも、メレーが倒されて、ゲージをためる時間がいるのにバーストをすぐに要求してくる人をわりと見かけます。それだけ、ジョブに対しての知識がない人は多いです。
メリットとしては味方がメインにしているジョブであれば参考にできますし、自分がされてきついと思った動きを逆に相手に試してみて、どう対処するかを見れたり、バーストをあわせずらいと思ったジョブを使ってみると、どうやれば合わせやすいかを知ることもできます。(勿論、サブキャラでアンランクから始めないと怒られる場合があります)


あと他に、難しいところですが、人からのアドバイスをどう受け取るかも大事な部分だと考えます。
例え話ですが、リアルで親や先生、会社の上司などからの教えや話を聞いてもいまいちピンと来るものがなく、色々な経験をしてから、後からあの時に話をしていた事はこういう事だったのかと気づく場面があるかと思います。
つまり、アドバイスをもらうにしても、フィーストの経験や知識がどの程度あるのかを理解した上で、段階を踏んでアドバイスしてもらう事は難しく、初心者が上級者のアドバイスされた動きをやろうとしても大抵は、ミスが増え勝率が悪くなる原因となってしまう場合があります。また、メインジョブじゃない人からのアドバイスも同様の問題があります。
あくまで、基本的な動きができている前提で上を目指す時の話でもあり、素直に謙虚に話を聞いてアドバイスを、いつ理解して実践できるかは自分自身次第です。


最後に、多少動けるようになってくると対面や味方のメンバーを見て、この試合は不利マッチだ!等と思う人がいますが、メレーは自分で試合を作ることができます。味方の動きや対面の動きを把握できれば、大差で負けていても残り30秒で連キルで勝てる試合はたくさんあります。試合内容は負けても勝負に勝っていれば勝ちは勝ちです。
味方に文句を言うことは、自分は弱いと言っていることと同義で、どうやったら勝てるかを考えていく方が上手くなるコツだと自分は考えています。


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