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シグマ零式4層後半・野良ヒーラー目線での立ち回り解説(白、学)

公開
前半の解説→シグマ零式4層前半・野良ヒーラー目線での立ち回り解説(白、学)

閲覧ありがとうございます。
今回は白、学のシグマ零式4層後半での立ち回りについてまとめていこうと思います。
個人的な解釈もあると思われるので、参考までにどうぞ!基本的に野良目線です。
※ギミック解説はほぼありません。あくまで立ち回りについてまとめた日記となるのでご注意ください。
※平均IL351~355くらいの時期のものです。

一部比喩表現(戦闘不能→死ぬなど)や、略称(鼓舞激励の策→鼓舞など)を用いている事があります。
また、現状の野良では占星術師が殆どいなかったので白学構成メインでの解説になります。

◎全体を通して
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4層後半は前半と比べるとヒールが大変で、ヒーラーのワンミスが全滅に繋がることも多々あります。DPSを出すのも大事ですが、前半よりも回復メインで行く必要があると思います。
また、MP消費が非常に激しいのも特徴で、ヒールワークを計画的に行わないとMPがあっという間に尽きてしまいます。
ロールアクションは
必須:迅速魔、ルーシッドドリーム
おすすめ:クルセードスタンス、慈愛、堅実魔、プロテス
微妙:アイフォーアイ、救出、ブレイク
不要:エスナ
MP消費が0な為か、ブレイクを使っている人をたまに見かけました。(個人的には微妙に思ってますが…)
◎白魔導士の立ち回り解説
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繰り出される順番に解説していきます。
・全体を通して(白の場合)
MTへのリジェネを切らさないのは勿論、ベニゾンをできるだけ多くMTに付与できるとタンクヒールが少なくて済みます。ただし、後半のハイパードライブ(HD)は2回目以外MTのバフ受けが主流なのでその時には使えるようにしておきましょう。
特に後半のHDは、バリア等でダメージを0に出来ればペインが付かず負担が減ります。確実に合わせていきましょう。
前半同様、全体攻撃の直前に使ってもあまり意味は有りません。オートアタックや破壊の翼(両翼)のダメージを減らすためにベニゾンを使っていけるといいかなと思います。
ベネは、現在2回目の終末の双腕にMT無敵(大体ホルムかリビデ)を使うのが主流なので基本、そこに取っておく必要があります。ただし、1回目のトラインまでなら、使ってしまってもリキャが戻ってきます。
また、4層後半の白はヒールヘイトが高くなりがちで、時折MTからタゲを奪ってしまう事もあります。ルーシッドドリームを活用してMTの負担を減らしてあげましょう。
最初のミッシング直後に使い、以降はリキャ毎に使うのが個人的なおすすめです。

・戦闘開始→心無い天使→アルテマ→ハイパードライブ(以下HD)
戦闘開始前5秒前くらいに、MTへリジェネを付けておきましょう。
事前にメディカラをかけるとヒーラー的には少し楽になりますが、ヒールヘイトをその分稼いでしまうのでタンクの負担が増えてしまう可能性があります。初回はやめておき、もし敵視的に余裕がありそうなら次回から入れていくと良いかと思います。
心無い天使の詠唱が始まったくらいのタイミングでアサイラムを設置し、HPが1になるタイミングに合うようにメディカラの詠唱を開始します。(詠唱ゲージ半分くらいから詠唱)
メディカラの詠唱完了と同時にアサイズ+ケアルガで味方のHPを回復させます。
アルテマが着弾したらHDに備えて、すぐにMTへベニゾンを付与しましょう。

・スリースターズ→アルテマ
アサイラム+メディカラ等のHoTで、スリースターズが来るまでには味方のHPがほぼ回復していると思います。しかしもし回復しておらず、学が士気もかけていなかった場合は迅速メディカ等で対応しましょう。(スリースターズは結構痛いです)
外側から内側に入ったらすぐにメディカラの詠唱を開始します。ここでメディカラを入れておくと一回目の大天使までHoTが続いてくれます。
メディカラの詠唱が終わったくらいで中央に入ってももう大丈夫なので、中央に行き必要があればメディカかケアルガでアルテマに備えましょう。

・ミッシング→心無い大天使(以下大天使)→破壊の翼(両翼)→アルテマ→心無い大天使→裁きの光
ミッシング直前は、鼓舞展開をする学さんが多めです。
なのでアルテマで減った味方HPは白が出来るだけ戻しましょう。
ミッシングは後半で1、2を争う程の痛い攻撃です。来るまでに全員HPが全快なのが望ましいでしょう。
また、ミッシングから大天使が来る間に味方のHPを全員MaXにする必要がありますが、この時学は応急士気も不撓不屈も基本使えません。(つまりこの時学はほぼ回復に貢献できない)
メディカラやケアルガを駆使してここも白がメインで回復しましょう。
ミッシングの軽減が十分であれば、ケアルガ2回かケアルガ+メディカで全員HPが戻ると思います。
大天使が発動し、回復無効バフが残り2秒になったらメディカラの詠唱を開始。メディカラ直後に迅速メディカで味方のHPを回復していきます。
直後に破壊の翼(両翼)が来るので、タンク2人のHPが危なそうであればケアルラ、ベニゾン、テトラ等の個別ヒールで対応しましょう。
その次に来るアルテマが来るまでにメディカ等で味方のHPを可能な限り回復します。
アルテマ後にはまた大天使がくるのでケアルガ×2かケアルガ+メディカ等で対応していきましょう。
大天使が発動し、回復無効バフが残り2秒になったら同じようにメディカラの詠唱を開始。メディカラ直後にアサイズ+インゲンで味方のHPを回復していきます。
アサイラムもこのタイミングで設置しておきましょう。
最後にミッシングと同じくらい痛い裁きの光が来るので、味方が集まってきたらケアルガ等でHPを全快にしましょう。
裁きの光後はしばらくMT以外に攻撃が来ないはずなので、メディカラとアサイラムのHoTメインで回復していきましょう。
この後からのアサイズはリキャ毎に使ってしまっても構いません。
大天使が来るまでに注意すべきこと
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・MTのHP
大天使が来る直前まで、MTにオートアタックが来ます。その為MTのHPは他の人に比べてMAXになりにくいです。必要に応じてケアルラやテトラで対応しましょう。
・メディカラを確実に入れておく
味方のHPが全快しているように見えて、いざ大天使が来るとミリでHPが足りなかった…という事があります。それを防ぐためにもメディカラは事前に確実に入れておきましょう。(入れるタイミングは解説してあります)
・トライン(小)→破壊の翼(片翼)→破壊の翼(両翼)→アルテマ→過去or未来の破滅
破壊の翼(両翼)の時までに、タンク2人のHPが危なそうであれば個別にヒールを飛ばしてあげましょう。
そのしばらく後にアルテマが来ます。アルテマも普通に痛いので、味方のHPが全快しておらず士気もかかっていないならメディカ等で回復させておきましょう。
アルテマ直後に過去or未来の破滅が来るので、アルテマ着弾に合わせてメディカラ+インゲン等で対応しましょう。
この後、またしばらくMTかSTにしか攻撃が来ません。

・終末の双腕→HD
ここではST(特にナイト)無敵受けが主流です。ナイトのインビン受けだった場合は攻撃に徹してOKです。

・アルテマ→ミッシング
ここのアルテマはリキャの都合上、リプ等の軽減が入れられないという人が多かったです。なので結構痛めになることが多いと思うので注意しましょう。
直後にミッシングが来るのでケアルガ等でHPを回復させておき、ミッシングが来たら着弾に合わせて再びメディカ等を詠唱します。(ケアルガは遠隔に届かないことがあります)ミッシングのダメージ発生は詠唱完了より少し遅れてくるので、ミッシングの詠唱完了と同時に詠唱開始すると確実だと思います。

・妖星乱舞→過去or未来の終焉→消滅の脚→裁きの光
妖星乱舞では遠隔にマーキングが付くのが主流ですが、マーキングの付いた人はギミック処理中に被弾します。なのでミッシングのダメージ回復が終わったら遠隔2人にリジェネをかけておきましょう。
それでも落ちてしまうようであれば学と相談し、片方にベニゾン、もう片方に深謀を付与するようにすれば大丈夫かと思います。
過去or未来の終焉は25000程度のダメージと痛いですが、回復しようとして足を止めている暇はありません。円(塔)の処理に必要な移動が終わってから回復しましょう。
円(塔)処理が終わると裁きの光が来るので、タンクとDPSに近づきケアルガ等でHPを戻しましょう。
裁きの光が終わったらすぐスリースターズが来るので、裁きの光のダメージもケアルガ等で戻す必要があります。

・スリースターズ→破壊の翼(片翼)→アルテマ
最初のスリースターズと同様に、内側に移動したらすぐメディカラを詠唱開始し、破壊の翼(片翼)の安置側に移動してからケアルガ等で味方のHPを回復しましょう。移動する途中でアサイラムも置きましょう。
アルテマ後はしばらくMTかSTにしか攻撃が来ません。

・トライン(大)→過去or未来の破滅→破壊の翼(両翼)
ここの破壊の翼(両翼)でベニゾンは使わず温存しましょう。次のHDで使います。

・終末の双腕→HD
ここでの双腕はMT無敵受けが主流です。ホルムであればベネで即回復、リビデであれば次に来るHD着弾に合わせてベネで回復しましょう。
HDに合わせてベニゾンを入れるとDoT無効化ができるかもしれません。(学が鼓舞をしないとほぼ無理ですが)

・アルテマ→ミッシング
これまでと同様に回復していきましょう。

・(神々の像出現)→アルテマ→終末の双腕→(混乱睡眠処理)→アルテマ→心無い大天使
アルテマに合わせてメディカラ+メディカ等で回復しましょう。(ここでメディカラを入れておくと大天使までHoTがもちます)
直後に終末の双腕(タンク2人受けが主流)が来るので、タンク2人にリジェネをかけておけると良いでしょう。
混乱睡眠処理で自分が混乱だった場合、次に来るアルテマまで殆ど何もできません。なので双腕が終わるまでに味方のHPを回復しておく必要があります
アルテマのしばらく後に大天使が来ます。ケアルガ×2かケアルガ+メディカなどで回復しておきましょう。
大天使が来たら最初と同じように、回復無効デバフ残り2秒くらいからメディカラ詠唱+完了と同時にインゲン+迅速メディカで対応しましょう。

・破壊の翼(両翼)→アルテマ→(像から予兆)→破壊の翼(片翼)→裁きの光
アルテマのダメージへのヒールは像と破壊の翼(片翼)の安置に移動してから行いましょう。足を止めるとどちらかの範囲攻撃を避けるのが間に合わなくなる可能性が高いです。
裁きの光は詠唱が長め(ケアルガ2回は撃てます)なので安置に移動してから回復で十分間に合うはずです。
裁きの光後はしばらくMTかSTにしか攻撃が来ないので、アサイラムも設置してHotメインで回復しましょう。

・トライン(小)→破壊の翼(片翼)→破壊の翼(両翼)→終末の双腕
ここでの双腕は2人受けが主流なので、破壊の翼(両翼)でのダメージをしっかり個別ヒールで戻す必要があります。

・トライン(大)→過去or未来の破滅→HD
ここでのHDはMTバフ受けが主流です。ベニゾンを合わせてDoT無効化を狙いましょう。

・アルテマ×2→ミッシング
アルテマが2連続で来ます。軽減も少な目なのでケアルガ等でしっかり回復しましょう。

・(神々の像出現)→(中略)→(像から予兆)→破壊の翼(片翼)
流れは3回目のミッシング後のものと同じなので、同様に対応していきましょう。

・アルテマ×4→裁きの光(時間切れ)
破壊の翼(片翼)後、アルテマが4回連続で来ます。アサイラムを敷いておき、1回ごとにケアルガ+@で対処していきましょう。
3回目のアルテマの回復が終わり次第、攻撃に徹しましょう。(4回目のダメージは回復不要)
◎学者の立ち回り解説
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繰り出される順番に解説していきます。
・全体を通して(学の場合)
学にはメディカやヘリオスのような通常全体回復魔法的なものがありません。その為不撓不屈と応急士気を計画的に使う事が大切になってきます。
後半のHDは、バリア等でダメージを0に出来ればペインが付かず負担が減ります。鼓舞を確実に合わせていきましょう。(2回目のHDを除く)

・戦闘開始→心無い天使→アルテマ→ハイパードライブ(以下HD)
まず事前にフェアリー・セレネを召喚しておきましょう。
戦闘開始15秒前になったら、MTに鼓舞+深謀→士気→サモン+フェイウィンド→5秒前くらい
以上の流れをやると良いでしょう。フェイウィンドがどれくらいPTDPSに寄与するかは分かりませんが、ゼロでない限りはやる価値もあるかなと思います。(あと1%が足りないとか多いですし)
最初に深謀を付与しておくと心無い天使でHPが1になった時、MTが回復するのでHDへの備えになります。
心無い天使の詠唱ゲージが半分くらいになったら応急と光の囁きを使い、士気の詠唱開始。士気詠唱完了と同時に不撓で味方のHPを戻します。
アルテマの詠唱ゲージが8割くらいになった所でMTへの鼓舞の詠唱を開始し、HDに対しての鼓舞を付与します。さらにアルテマ後に士気を味方にかけておきます。
HD後のスリースターズまでには囁きのHoTと白のHoTなどで味方のHPが全快していると思います。

・スリースターズ→アルテマ
外側から内側に入ったらすぐに士気の詠唱を開始します。
士気をかけておけば、スリースターズのダメージを戻すのは主に白に任せていいと思いますがもし危なそうであれば迅速応急士気で対応しましょう。(不撓はリキャが間に合わないと思います)
アルテマが着弾したらMTへパクト→応急士気と陣→鼓舞展開をミッシングが来るまでに行います。
学のスキルの都合上、ミッシングのダメージを戻すのはほぼ白任せになってしまうのでここで可能な限り軽減し、白の負担を少しでも減らしましょう。

・ミッシング→心無い大天使(以下大天使)→破壊の翼(両翼)→アルテマ→心無い大天使→裁きの光
ミッシングから大天使が来る間に味方のHPを全員MaXにする必要がありますが、この時応急士気も不撓不屈も基本使わず、士気を張りなおすだけにとどめましょう。
MTのHPが少し足りなかったりした場合は率先して活性を使うと良いと思います。
ただしフローは必ず1は取っておきましょう。
大天使が発動し、回復無効デバフが残り2秒になったら応急を使い士気の詠唱を開始。士気詠唱完了と同時に不撓を使います。(残り1.5秒くらいで士気詠唱開始する感じです)
アルテマが来るまでに、DPSのバリアが髑髏の爆発ではがれていると思うので士気をかけなおしておきましょう。アルテマ後にはもう一度士気を。
2回目の大天使が来たら、1回目と同様のスキル回しで凌ぎます。リキャの都合上、1回目と比べて不撓を撃てるのが2秒程度遅れるので注意。
光の囁きもここで使っていきましょう。
大天使の後にミッシングと同じくらい痛い裁きの光が来るので、士気のかけ直し+陣を張りましょう。
裁きの光後はしばらくMT以外に攻撃が来ないはずなので、囁きのHoTメインで回復していきましょう。
大天使が来るまでに注意すべきこと
クリックして表示クリックして隠す
・MTのHP
大天使が来る直前まで、MTにオートアタックが来ます。その為MTのHPは他の人に比べてMAXになりにくいです。必要に応じて活性などで対応しましょう。
・もし大天使までにHP全快しなさそうだったら
応急士気と不屈は大天使後に取っておきたいですが、それ以前に大天使前に全快させないといけないので、危なそうであればどちらか使ってしまいましょう。
・トライン(小)→破壊の翼(片翼)→破壊の翼(両翼)→アルテマ→過去or未来の破滅
トライン詠唱までMTにオートアタックが来るので、裁きの光直後にパクトを付与しておくといいです。
破壊の翼(両翼)の時までに、タンク2人のHPが危なそうであれば鼓舞、活性などの個別ヒールを飛ばしてあげましょう。
そのしばらく後にアルテマが来ます。アルテマも普通に痛いので、事前に士気をかけておきましょう。
アルテマ直後に過去or未来の破滅が来るので、アルテマ着弾に合わせてもう一度士気をかけましょう。
この後、またしばらくMTかSTにしか攻撃が来ません。

・終末の双腕→HD
ここではST(特にナイト)無敵受けが主流です。ナイトのインビン受けだった場合は攻撃に徹してOKです。
HDが終わったくらいで士気をかけておきましょう。

・アルテマ→ミッシング
ここのアルテマはリキャの都合上、リプ等の軽減が入れられないという人が多かったです。士気をかけておかないと誰かが落ちることもあるので注意しましょう
直後にミッシングが来るので応急士気等でHPを回復させておき、さらに鼓舞展開と陣を敷きます。ミッシングが来たら着弾に合わせて再び士気を詠唱します。ミッシングのダメージ発生は詠唱完了より少し遅れてくるので、ミッシングの詠唱完了と同時に士気詠唱開始すると確実だと思います。

・妖星乱舞→過去or未来の終焉→消滅の脚→裁きの光
妖星乱舞では遠隔にマーキングが付くのが主流ですが、マーキングの付いた人はギミック処理中に被弾します。なのでHPが危なそうであれば活性などを飛ばしましょう。
それでも落ちてしまうようであれば白と相談し、片方にベニゾン、もう片方に深謀を付与するようにすれば大丈夫かと思います。
過去or未来の終焉は25000程度のダメージと痛いですが、回復しようとして足を止めている暇はありません。円(塔)の処理に必要な移動が終わってから回復しましょう。
円(塔)処理が終わると裁きの光が来るので、タンクとDPSに近づき通常士気+不撓等でHPを戻しましょう。陣と囁きも使えるといいと思います。
裁きの光が終わったらすぐスリースターズが来るので、裁きの光後にも士気をかけておく必要があります。

・スリースターズ→破壊の翼(片翼)→アルテマ
最初のスリースターズと同様に、内側に移動したらすぐ士気を詠唱開始し、破壊の翼(片翼)の安置側に移動してから応急士気等で味方のHPを回復しましょう
アルテマ後はしばらくMTかSTにしか攻撃が来ません。
トライン(大)までオートアタックが来るのでMTにはパクトをかけておきましょう。

・トライン(大)→過去or未来の破滅→破壊の翼(両翼)
過去or未来の破滅が来るまでに味方のHPが危なそうであれば士気をかけておきましょう。

・終末の双腕→HD
ここでの双腕はMT無敵受けが主流です。HPの回復は白のベネ頼りになると思います。
ただし、双腕直後に鼓舞をかけておき、DoT無効化を狙いましょう。

・アルテマ→ミッシング
これまでと同様に、アルテマ着弾後に応急士気、鼓舞展開、陣を張りましょう。
ミッシングの少し後にアルテマが来るのでミッシングの着弾に合わせた士気もお忘れなく。

・(神々の像出現)→アルテマ→終末の双腕→(混乱睡眠処理)→アルテマ→心無い大天使
最初に線が付いたら堅実魔を使い、アルテマに合わせて応急士気+士気で回復しましょう。
直後に終末の双腕(タンク2人受けが主流)が来るので、タンク2人のHPが危なそうであれば活性で対処を。
混乱睡眠処理で自分が混乱だった場合、次に来るアルテマまで殆ど何もできません。なので双腕が終わるまでには味方のHPを回復しておく必要があります
アルテマのしばらく後に大天使が来ます。士気をかけておき、大天使が来たら最初と同じように、回復無効デバフ残り2秒くらいに応急を使い士気詠唱、さらに不撓で回復します。

・破壊の翼(両翼)→アルテマ→(像から予兆)→破壊の翼(片翼)→裁きの光
アルテマのダメージへのヒールは像と破壊の翼(片翼)の安置に移動してから行いましょう。足を止めるとどちらかの範囲攻撃を避けるのが間に合わなくなる可能性が高いです。
裁きの光は詠唱が長めなので安置に移動してから士気で十分間に合うはずです。
裁きの光後はしばらくMTかSTにしか攻撃が来ないので、囁きも使ってHotメインで回復しましょう。

・トライン(小)→破壊の翼(片翼)→破壊の翼(両翼)→終末の双腕
裁きの光が終わったらパクトをMTに付与します。
ここでの双腕は2人受けが主流なので、破壊の翼(両翼)でのダメージをしっかり個別ヒールで戻す必要があります。
破壊の翼の前にSTに深謀を付与し、双腕の前にMTに鼓舞をかけておくと良いでしょう。

・トライン(大)→過去or未来の破滅→HD
ここでのHDはMTバフ受けが主流です。鼓舞を合わせてDoT無効化を狙いましょう。

・アルテマ×2→ミッシング
アルテマが2連続で来ます。軽減も少な目なので1回ごとに士気を合わせてしっかり回復しましょう。

・(神々の像出現)→(中略)→(像から予兆)→破壊の翼(片翼)
流れは3回目のミッシング後のものと同じなので、同様に対応していきましょう。

・アルテマ×4→裁きの光(時間切れ)
破壊の翼(片翼)後、アルテマが4回連続で来ます。1回目のアルテマ詠唱開始くらいのタイミングで陣を敷いておき、1回ごとに士気+@で対処していきましょう。囁きも使えると良いです。
3回目のアルテマの回復が終わり次第、攻撃に徹しましょう。(4回目のダメージは回復不要)
コメント(6)

Nash Voisin

Valefor (Gaia)

(大変参考になりました。おかげさまでクリアできました)

Rafy Flubber

Belias (Mana)

おお、クリアおめでとうございます!
私の日記が少しでも役に立ったのなら幸いです・・・!

Sakuya Sakuran

Hades (Mana)

学者のスキル回しで悩んでいました!
参考にさせてもらいます

Rafy Flubber

Belias (Mana)

学者は応急や不撓の使うタイミングを考えないと相方にとても負担を与えてしまいますし、結構スキル回し考えるの難しいですよね…
学メインとして応援してます!頑張ってくださいませ!

Emi Latte

Belias (Mana)

白魔道士のヒールワークとても参考になりました!
すごくわかりやすくて助かりました!
おかげ様でクリアすることもできました(*´ω`*)

Rafy Flubber

Belias (Mana)

クリアおめでとうございます!参考になったみたいでとても嬉しいです!
今後の零式もお互い頑張りましょう!
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