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Ming Hoag

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【その1074】ID散歩「星導山寺院」

公開
【2020年2月某日】

5.2直前、フレさんに誘われてID散歩「星導山寺院」へ行ってきました。ミン・ホーです。

フレさんは最近ここを突破したとのことで、是非ゆっくりID内を見て回りたいとのことでした。
DPSでモンクをよく出す私としてはここはなかなか思い入れが多い場所だったりするのですよね。それだけに語れる内容もそれなりにあるかな?と参加した次第です。

星導山寺院の概要としてはラールガー星導教の総本山で、壊神ラールガー像が掘られた岩山を登った先にあります。


かつてのアラミゴの王様、廃王テオドリックの焼き討ちと帝国軍の宗教弾圧によって寺院自体は廃れ荒れた状態ですが、修行のための仕掛けはまだ生きているようですね。

恐らくですが、この修行のための仕掛けは水源豊かな特性を生かした水動力じゃないのかなと思っています。

さて、内部に入ってからは時間いっぱいを使って話をしながら進みます。
星導山寺院入り口
入り口に入って振り返るとこんな感じ。
ID内はラールガーが司る雷のレリーフが至る所に見られます。

写真は撮っていませんが、寺院内モブとしてクァールがいます。
ひげを震わせて雷を呼びと言われているクァール。すっかり野生化しているようですが、かつては寺院で聖獣として買われていたのかもしれませんね。
内部で見られるモブの名前を見る限り、親子のクァールのようでした。

雷つながりでクァールのレリーフも散見できます。

対岸の岩場はかつての修行僧たちが修練を積んだのかもしれません。

「ラールガーの肩」と呼ばれるエリア。

岩を削って作られたラールガーの像。地層が周りの岩肌と揃っているあたりがいい感じですね。
地層と像が一体化しています。
焼き討ちの跡。壊れた遺跡を見るたびに惜しいな…と思います。
ラールガーの肩からさらに上へ。
上から見ると意外と小さい?ってなるラールガーの「手」ですが、自分の頭の上に手を乗せるとそれなりの大きさがあることに気が付きます。
ラールガの頭。
木人と同じ造形の「シンハ」というモブがいました。シンハはサンスクリット語でライオン、獅子の意味だそうです。こうゆう細かい知識が出てくるもの連れ立って行くID散歩のだいご味ですね。
70レベル木人と同じ造形のモブ「シンハ」。
山頂についたのはあいにくの夜間。
寺院内にて。寺院内のモブはモンクのAFを着ています。
最後の修練の場の柱にも雷のレリーフ。

久しぶりに来ましたが、改めて見るとここも見るポイントは多いですね。なかなか面白い見学会でした。

ご一緒してくれた御三方!ありがとうございました!

【追記の写真】
陰陽苑(2ボスの広場)で太陽と月の舞を踊ってきました。
コメント(2)

Mozu Kahanrin

Belias (Mana)

クァールのレリーフとかあったんか(ºωº)さすが冒険家ミンさん。博識である

Ming Hoag

Belias (Mana)

≫もずさん
博識というほどでもありませんが、ギラバニア周りの歴史はひも解くと面白いものが多いように思っています。
紅蓮はドマ周りのほうが評価高いように聞きますが個人的にはギラバニア周りはその歴史背景を考察するのが魅力的に思っています。考察楽しいですよ(笑
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