キャラクター

キャラクター

Unbound Blue

Merry Blacke

Durandal (Gaia)

このキャラクターとの関係はありません。

フォロー申請

このキャラクターをフォローするには本人の承認が必要です。
フォロー申請をしますか?

  • 0

LV80  各ジョブ所感(5.2)

公開
自分が触ってきたバトルクラスの特徴をまとめました。



<TANK>
HPが高く防御力に優れ、パーティの要となる盾役。
敵の注意をひきつけたり、仲間を守ることに長ける。(公式より)


①暗黒騎士

<特徴>
身の丈ほどの大きさもある大剣を振り回し、暗黒の力を操るタンク。
漆黒の主人公ジョブでもあり、人気が高い。
Lv80になるとスタンドがだせる。

<操作難易度>
簡単。

紅蓮時代の難しさはもはや過去の話。
基礎コンボは1ループ。間にアビリティをちまちま挟むだけでそれなりの火力が出る。
現4タンクの中で一番イージーなのは間違いない。

<性能とか>
LV80の状態において、タンクの中でも耐久力が一番上。文句なしの黒鉄の塊。
操作難易度の低さと抜群の耐久力はレイド勢に重宝されている。
スキル回しが簡単な分ギミックに集中しやすく、耐久がある分ヒールの負担が減るからだ。

<紅蓮と比べて>
唯一所持していなかった全体軽減スキルの取得と操作難易度の緩和。
タンク均一化による実質的な火力上昇。しかし随一の耐久力は据え置きと漆黒主人公ジョブの
恩恵を存分に受けている。おそらく一番大きく化けたタンク。


②戦士
<特徴>

<操作難易度>


<性能とか>


<紅蓮と比べて>



③ナイト
<特徴>
剣と盾を使い、クセのないスキルを持つ、オーソドックスなタンク。
シンプルに剣と盾で戦うだけかと思いきや、遠隔魔法や回復魔法も使いこなす器用さを持つ。
PT貢献度の高いスキルを多く習得しているいぶし銀。
ちなみに、突如としてFF14に現れたスーパースター、TERUさんのメインジョブである。


<操作難易度>
普通。
スキル一つ一つにクセがなく扱いやすい。しかし、そのスキルの数が多い。
FF14のなかでも珍しい魔法詠唱と物理コンボを状況によって使い分けるスキル回し、
PT貢献度の高いスキルを多く持つゆえの忙しさと責任の重さ、求められる視野の広さなど、
オーソドックスな見た目と裏腹に高いPSを求めてくるジョブ。

<性能>
ナイトが第一線で活躍できるのはひとえに固有スキルの有用性が圧倒的に高いから。
レイドに行くと、ナイトのスキルを使用前提としたギミック攻略方法が当たり前のように存在する。
かばわナイト
シンプルにダメージを受けなくなる無敵スキル、他PTメンバーのダメージ肩代わりは、
ナイトのみが持つ特権である。

<紅蓮と比べて>
接近スキルの追加がやはりうれしいところ。ロールアクションの大幅削除、基礎コンボの簡易化により、
難易度も下がり扱いやすくなった。かばうが弱体化したのが痛い。

④ガンブレイカー

<特徴>
漆黒より登場した新ジョブ。使用するのはサンクレッド愛用のガンブレード。
見た目と名前は似ているが帝国軍の持つそれとはルーツも構造も異なる。
近接DPSのようだがれっきとしたタンク。スコール。

<操作難易度>
ふつう。

ソイルというリソース管理をおこないつつ、要所でバフを入れながらバーストし、
コンボルートをしっかり守るという基本に忠実なスキル回しができるタンク。
スキルの説明が読めるのならそこまで扱うことに苦労しない。

<性能とか>
暗黒には及ばないもののそれなりの耐久を持つ。近接DPSのような見た目通り火力も高く、
バランスよく作られたタンク。

<紅蓮と比べて>
漆黒実装ジョブ。

<HEALER>
魔法で傷ついた味方を回復する癒し手。
仲間が受けるダメージを軽減したり、状態異常の解除や蘇生も行える(公式より)


①白魔導士

<特徴>
ヒーラーと言えばまさにこのジョブ。ヒーラー随一の回復力、そして火力。
使えるスキルがほぼすべて回復と攻撃だけになっているため操作もわかりやすい。
入門者からプロヒーラーまで幅広く使われるヒーラーの顔。
ホーリーホーリーホーリーホーリー。


<操作難易度>
ヒーラーのなかでは一番簡単。
上述の通りスキルがほぼすべて回復と攻撃になっているため、
ヒーラーのなかでは比較的操作がやりやすい。ヒーラーのなかでは。
大事なことなのでry。そもそも3ロールの中で一番難しいといわれるのは
ヒーラーである。

<性能とか>
回復力、火力ともにヒーラーのなかではトップを譲らない絶対無二。
特に火力が凄まじく、PTメンバーへのシナジースキルがないことを補ってなお
余りある火力を持っている。そこ、ゴリラって言うんじゃないウホ。

<紅蓮と比べて>
上でも述べたが火力の上昇が凄まじい。紅蓮後期に占星にピュアヒラの座を奪われかけた
仕返しか何かだろうか。回復力に衰えはなく、操作は簡単になり、ヒールスキルも充実した。
一部いびつだけども正統な進化を遂げている。


②占星術師

<特徴>


<操作難易度>


<性能とか>


<紅蓮と比べて>
カードに搭載されていた多彩なバフがすべて与ダメアップに変更された。
うれしいような悲しいような。そこらへんは人による。


③学者

<特徴>
フェアリーを召喚し、二人三脚でヒールするヒーラー。
召喚士とは同じクラスのジョブ派生であるため、学者で稼いだ経験値は召喚士に入るし、
その逆も同じように入る。召喚士をやっていればそのままレベリング不要で
ヒーラーができるわけだが一番最初に手を出すヒーラーとしては敷居が高いかもしれない…。

<操作難易度>
難しい。
回復力が低いため要所で要領よくヒールしないとすぐにMPが切れる。
範囲技の軽減が主な仕事だが、それにはボスの正確なタイムラインを記憶することが必須。

<性能とか>
受けたダメージを回復するのではなく、ダメージを軽減することに長けたヒーラー。
軽減スキルの充実度で言えば随一のジョブ。生粋のバリアヒーラー枠。
欠点は回復力が高くないこと。ただ基本は白魔導士またはダイア占星と
タッグを組むことになるので大して問題ではない。

<紅蓮と比べて>
手動でフェアリーの回復連打が不要に。鼓舞クリが任意である程度出せるようになった。
フェアリーは強制オートなので一部コマンド以外受け付けないのだ。
もう<tt>マクロはいらないんだ…


<DPS(近接物理DPS)>
敵に接近し、コンボを主軸に戦う近接アタッカー。
位置取りを工夫することで、強力な攻撃を繰り出すことができる。(公式より)


①竜騎士

<特徴>
通称リューサン。たぶん全ジョブのなかでプレイヤーキャラが一番激しく動く。
竜騎士の名の通りドラゴンを模したエフェクトをまといつつフィールドを槍と一緒に
ビュンビュン飛び回る。赤いシャケの皮。これが終焉の竜詩よ!

<操作難易度>
ふつう。

シンプルかつ分かりやすいコンボルートにより、正しく回せばそれだけでバフとDotが維持される。
近接のなかでは方向指定が優しい。気になるのはアビリティの硬直くらい。

<性能とか>
どのジョブにとっても腐ることがないバフ(クリUPと与ダメUP)をPTメンバーに付与できる。
いわゆるシナジースキル持ちでありながら自身の火力もトップクラス。

<紅蓮と比べて>
操作難易度が緩和され、かなり扱いやすくなった。
そしてなぜかシナジースキルは弱体するといいながらリタニ―と目玉は据え置きという謎。
突耐性ダウンがなくなったが些末な問題である。


②侍

<特徴>
みんな大好きカタナを使ったジョブ。刀から花が出たり月が出たり氷が出たりすることに
つっこんではいけない。支援スキルを削りに削った代わりに火力に特化している。
1発のダメージのデカさにロマンを感じずにはいられない。
さあ君も一緒に雪月花!!!!シャキイインン!!!シャキイインン(返し)!!!

<操作難易度>
難しい。

リソース管理、バーストタイミング、Dot管理を効率的に回すよう考え始めると結構難しい。
火力に妥協は許されない。シナジーゼロの火力特化ということはつまりPTメンバーの誰よりも
DPS出せてなければ存在する意味がないのだ。

<性能とか>
全DPSのなかでもトップクラスの火力。それだけしかない。しかしそれが唯一絶対の強み。
同じ火力特化ポジションとしては黒魔がいる。
踊り子がクローズトポジションを付けるジョブ最適解その1。

<紅蓮と比べて>
シナジースキル弱体、そして踊り子の登場により需要が上がった。
震天重視のスキル回しから雪月花重視のスキル回しに変わったことに賛否両論ある。


③忍者
<特徴>
印を結んで忍術使ったり、手裏剣投げたりクナイで切り刻んだりとまさにお望み通りの忍者になれる。
全ジョブ含めて最強のシナジースキルを持ち。
なんと近接でありながら参照ステータスがSTRではなくDEX。よしだ?
カイシャクしてやる。ハイクを詠め。サヨナラ!
 
<操作難易度>


<性能とか>


<紅蓮と比べて>
だましうちが微妙に弱体化され、煙玉と影渡しがなくなった。
シナジーがない分火力が上がっている。


④モンク
<特徴>
このエオルゼアにただ一つ、信ずるは己の肉体のみ。
チャクラを操り、己の身体能力を最大限に高め、舞うように闘う。
徒手空拳という地味極まりない戦闘スタイルでありながら、なぜかそれに取りつかれ、
モンクを愛する者が絶えないのはその歴史の深さゆえか、それともエフェクトの派手さなど
考えず、ただひたすらに火力を求めるストイックさゆえか。

<操作難易度>
難しい。

近接の中で方向指定が最も多い。ギミックをこなしながら
それを満たす動きとスキル回しを組み立てるのは至難の技。

<性能とか>
微シナジー高火力枠。この微シナジー高火力枠はモンクだけだったが、
最近の修正で忍者が同じような立ち位置になってきた。


<紅蓮と比べて>
漆黒のジョブ改修により大幅な変更が加わり、扱いやすくなった。
疾風迅雷4が出た…けど…。


<DPS(遠隔物理DPS)>
遠隔武器による攻撃を行うアタッカー。
継続的にダメージを与えることができ、仲間の支援にも長けている。(公式より)


①機工士

<特徴>
漆黒ジョブ改修によって別ジョブへと生まれ変わった。
ドリルに毒ガス、ロボット、ボウガン、ミサイルなどを駆使して戦う。
最早持っている銃はただの飾りである。その爽快感と見た目上の
威力の高さから一躍人気ジョブへと変貌した。


<操作難易度>
ふつう。

紅蓮時代の複雑さはどこへ行ったのかというレベルで簡単。
コンボルートがしっかり定まり、無駄なスキルがなく、使えばだれでも同じような
スキル回しに自然となるようデザインされている。

<性能とか>
遠隔物理DPSのピュア火力枠。ただし、遠隔物理DPSというカテゴリ自体が火力低めに
なっているため、他のピュア火力DPSよりも火力が低い。詩人と踊り子のシナジーをとるか
機工士の火力をとるかによる選択となる。

<紅蓮と比べて>
見た目はかっこよく、中身は使いやすく、そして性能はぶっ壊れでもなくほどほど。
蒼天で生まれた機工士は今漆黒でついに完成された。
とはいえワイファイくっつけてオーバーヒートしてWSを目いっぱいぶち込むという
基本的なスキルの流れはそのまま。
見た目マイナスガウスバレルが消えたのが個人的にとてもうれしい。



②吟遊詩人
<特徴>
詩人と聞くと歌でサポート、歌で攻撃、というイメージ(FF3プ小並感)だが、
エオルゼアでは歌でサポート、【弓】で攻撃するジョブとなっている。
一応歌にも申し訳程度にダメージがあるが、あくまで弓がメイン。
ところであんなに必死に歌っているのに自分に一切効果がないのはおかしいんじゃないですかよしだ?

<操作難易度>
難しい。全ジョブ中管理しなければならないものが最も多い。
Dotのクリティカルと確率Procというランダム性の高い要素によって、スキル回しが大きく変化する。
そのため、開幕わずかの間を除き、固定のスキル回しというものが存在せず、
常に臨機応変を強いられるジョブ。

<性能とか>
火力は機工士に劣るが、踊り子よりは強い。
シナジーを持っているが踊り子より効果が低い。

<紅蓮と比べて>
シナジーゲー紅蓮を象徴するジョブであったが、さらにシナジー特化した踊り子の登場と
機工士の大幅改修によって影が薄くなっている。ウリだった豊富なサポートスキルもジョブの
平準化によって利点とは言えなくなった。ロールアクションがない分少し簡単にはなったが、
Dotとランダムproc管理による複雑さはあまり変化していない。


③踊り子
<特徴>
漆黒実装ジョブ。ヒーラーで実装されるという大方の予想を裏切り、
投擲武器と幻扇を華麗に操る遠隔物理DPSとして登場。
念のため言っておくが男性キャラでも踊り子になることができる。
全ジョブの中で唯一、シナジースキルに特化したDPS。

<操作難易度>
死ぬほど簡単。

基礎コンボが2WSですべて完結するジョブなんて他にはない。
代わりにアビリティのprocがものすごい連鎖する。

<性能とか>
シナジー特化ジョブであるため、火力の低さは全DPSの中でもぶっちぎり。
周りが強くなればなるほどPTへの貢献度が高くなり、逆に弱くなれば…。
侍、黒のようなピュアDPSと非常に相性が良い。


<DPS(遠隔魔法DPS)>
魔法による攻撃を行うアタッカー。
魔法詠唱には移動制限を伴うが、瞬間的に高いダメージを与えることに長ける。(公式より)


①赤魔導士

<特徴>
その性能と扱いやすさによって、初心者からトップ層まで愛用されるイケメン。
全ジョブ比較しても扱いがとびぬけて簡単であり、とりあえず遠隔ジョブを使いたいと
いう人にもお勧めできる。

<操作難易度>
簡単。ジョブ習得時のLV50からLV80までスキル回しの基本がほぼ変化しない。
さらにDPSならほぼ全員持っているDOTスキルがないから、DOT管理が不要。
自己バフも特に維持に苦労するものはない。


<性能とか>
簡単だからといって性能が低いということはない。
シナジースキル所持、詠唱なし蘇生がいつでも可能(MPある限り)、優秀な自己ヒールなど、
キャスターの中ではやや控えめの火力を補ってなお余りある性能を持つ。


<紅蓮と比べて>
スキルが改修され、範囲攻撃が強くなった。
他特に変わったところもない。


②召喚士

<特徴>
見覚えのある蛮神たちを使役し戦うジョブ。しかしみんなカーバンクルに変えてしまう。かなしい。
ペットを使役するのもそうだが、攻撃スキルにdotが多いのも特徴的。
バハムはLV70になってから。フェニックスはLv80になってから。

<操作難易度>
簡単。同じクラスでジョブ派生の学者とは比べ物にならないほどにイージー。
学者では手動でないとペットの性能を活かしきれないが、召喚士の場合は、逆に
オートに任せた方が性能を活かせるという甘やかしっぷり。

<性能とか>
とにかく安定した火力が最大の魅力。木人相手なら黒魔や侍に及ばないのだが、
ギミックの激しい零式になると話は別。dotやペットによる攻撃で
プレイヤーが攻撃不可能な時間でもダメージを稼げるほか、
キャスター枠でありながら詠唱ありのスキルが少なく、動きながらでもGCDを余裕で回せる。
そしてちゃっかり蘇生+シナジー持ち。

<紅蓮と比べて>
一時期ペットアクションのせいでかなりプレイフィールが悪かったが、
それが修正されてからは変わらずの健在ぶり。最近は召王などと呼ばれている。


③黒魔導士
<特徴>
三角帽子に黒いローブ、長杖の先からほとばしる炎という実にオーソドックスな
魔法使いになりたいなら黒魔導士はいかがだろうか。
ジョブクエで「破壊の力」とさんざん連呼されるだけあってDPSの中でもぶっちぎりの
最高火力を誇るジョブ。
我らが吉田Pのメインジョブでもある。

<操作難易度>
難しい。スキルを回すだけならほかのジョブと同程度もしくは簡単だが、
問題は黒魔導士のスキルのほとんどを占める詠唱スキル。
詠唱中は移動すると詠唱がキャンセルされるため、実質移動不可。
そのため、できるだけ歩かず、各種移動スキルや滑り撃ちを駆使して各種ギミックをこなす、
という他ジョブにはない特殊な立ち回りを行う必要がある。

<性能とか>
中途半端なシナジーなど一切もたない純粋火力。
ヒール、蘇生持ちでサポート能力に長けたキャスター枠の中でもとりわけ異端な存在。
狂った火力はパッチ5.0でもなお健在。
侍の項でも述べたが、"シナジーゼロのダメージ特化ということはまあつまりPTメンバーの誰よりもDPS出せてなければ存在する意味がないということである。"
踊り子がクローズトポジションを付けるジョブ最適解その2。

<紅蓮と比べて>
特に変化していない。相も変わらずぶっちぎりの火力と詠唱ジョブ
ならではの難しさが際立つ。


コメント(0)
コメント投稿
フォーラムモグステーション公式ブログ

コミュニティウォール

最新アクティビティ

表示する内容を絞り込むことができます。
※ランキング更新通知は全ワールド共通です。
※PvPチーム結成通知は全言語共通です。
※フリーカンパニー結成通知は全言語共通です。

表示種別
データセンター / ホームワールド
使用言語
表示件数