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Hoshi Kanata

of the Silver Fuller

Ramuh [Meteor]

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エルピス編 台詞集 サブクエ7

公開
エルピス編 サブクエの台詞を拾っています。

お礼のしあわせニンジン
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ロドピス:うーん……ちょっと心配になってきたな。
遠くでメラニオンの雄叫びが聞こえたと言って、
様子を見に飛び出した同僚が、なかなか戻って来なくてね。
ロドピス:ところで、きみは戦闘に長けた使い魔のようだけれど、
もしよかったら、同僚の様子を見てきてくれないかな?
わたしは、戦いが得意ではなくて……。
ロドピス:ありがとう、よろしく頼むよ!
「長髪の観察者」がゼピュロスの喝采の南の方へ向かったんだ。
彼が危険な目にあっているようなら、助けてあげてくれ!

*ヒントトーク
ロドピス:急に手を貸してもらって、すまないね。
「長髪の観察者」がゼピュロスの喝采の南のほうへ向かったんだ。
彼が危険な目にあっているようなら、助けてあげてくれ!

*ヒントトーク
使い魔うさぎ:キュキュッ~……!


長髪の観察者:ありがとう、助かったよ……すっかり動けなくなっていたんだ。
僕が逃げようにも、この小さな使い魔がいたからね。
長髪の観察者:メラニオンの興奮した声を聞きつけてね。
様子を見に来たら、メラニオンにこの子が襲われていたんだよ。
つい、とっさに割って入ってしまってさ。
長髪の観察者:すまないが、「使い魔うさぎ」に怪我がないかどうか、
ついでに確かめてもらってもいいかな?

*ヒントトーク
長髪の観察者:動けなくなっていたから、来てくれて本当に助かったよ。
「使い魔うさぎ」に怪我がないかどうか、
ついでに確かめてもらってもいいかな?


使い魔うさぎ:キュッ! キュワワ~ン♪

使い魔うさぎには、大きな怪我はなかったようだ。
お礼のつもりらしき「鮮やかなニンジン」を残していったので、
拾って「長髪の観察者」に渡そう。

長髪の観察者:あの子が無事だったなら、よかったよ。
うん? それはいったい……。

長髪の観察者:おや、あの子が残していったのかい……?
長髪の観察者:綺麗な色のニンジンだね。
これはあの子からのお礼……ということなのかな?
長髪の観察者:見かけない子だったけれど、
あのうさぎは、いったい誰が管理してる使い魔だったのかな……。
戻ってから調べてみることとしよう。
長髪の観察者:ともかく、ポイエテーン・オイコスに戻るとしようか。
端々が痛むし、君にお礼もさせてもらいたいしね!

ロドピス:おかえりなさい、きみのおかげだよ!
助けてくれた同僚は、いま怪我の治療を受けているところさ。
ロドピス:それにしても、うさぎの使い魔かぁ……。
ヴェーネス様が「うさぎ型の使い魔」を研究していたと、
噂で聞いたことがあったから、もしやその子たちの仲間かな……?
ロドピス:それにしても、お礼を置いていくとは律儀な使い魔だね。
話を聞いて、なんだかちょっぴり、しあわせな気分だよ!
ロドピス:とはいえ、同じ使い魔であるきみへのお礼も、
そのままニンジンという訳にはいかないよね。
これでお腹を膨れさせておくれよ。

【プレイヤー名】はパスタ・オブ・エルピス×2を手に入れた。


気高き創造生物の試乗
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騎獣担当の観察者 : わっ! 急に近づくと危ないよ!
このグリュプスは警戒心が強くて、見知らぬ者には攻撃を……!
騎獣担当の観察者 : ……って、あれ? 大人しいね。
初対面でこの子がこんなに静かなのは、君が初めてだよ。
もしかして、生物を手懐けることに長けた使い魔だったりする?
騎獣担当の観察者 : それならさ、この子の騎乗実験に付き合ってほしいんだ。
この子は騎獣としても利用可能なように設計されているんだけど、
なかなか人に懐かないから、騎乗実験できずに困っていたんだ。
騎獣担当の観察者 : もし引き受けてくれるなら、
準備を整えて、もう一度自分に声をかけて!

騎獣担当の観察者 : おっ、準備はいいかい?
じゃあさっそくグリュプスの騎乗実験をはじめよう。
自分が先導するから、それについてきてね!

騎獣担当の観察者 : うんうん、グリュプスは落ち着いているようだね。
君はもしかして、騎獣に乗り慣れていたりするのかな?
騎獣担当の観察者 : この大樹は、ノエトン万華樹。
季節や環境エーテルの変化によって、様々な種類の花をつけるんだ。
騎獣担当の観察者 : その美しさと構造の複雑さから、ここの傑作のひとつになっている。
花の香を感じて、グリュプスもリラックスしているようだね。
騎獣担当の観察者 : 島を操作する巨大な魔具は、飛行生物向けの標にもなる。
これを怖れないことも、騎獣の重要な資質のひとつだ。
騎獣担当の観察者 : うん、大丈夫そうだね。
じゃあ、検証項目はすべて確認できたから、着陸しよう。

騎獣担当の観察者 : 着地にも問題なし!
グリュプスの騎乗実験は、これにて終了!
騎獣担当の観察者 : ありがとう、君のおかげで、
この子の本来の性能を測ることができたよ。
騎獣担当の観察者 : 最後にお礼を渡したいから、
「十二節の園」に戻ろうか。

騎獣担当の観察者 : いやぁー、君には本当に助けられたよ!
飛行生物の創造はヘルメス所長の得意とするところだから、
審査も厳しくなりがちだけど、この様子ならきっと合格できる。
騎獣担当の観察者 : この子は気高くて美しいから、自分も気に入っているんだ。
協力、本当にどうもありがとう!


流行りの歩行植物
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グリュロス:はぁ……まいったな……。
ああ、すまないね、客人にため息をついているところを見せて。
いま観察中の生物に、少々手を焼いていたものだから。
グリュロス:畑で育つ植物として創られ、
優れた薬効を期待されていた植物でね。
そこまではいいんだが……。
グリュロス:この創造生物を登録した研究者が所属するハルマルト院では、
植物に移動能力を付与させることが、流行しているようでね。
おかげで、観察に手間がかかってしょうがない。
グリュロス:監視をつけたり、柵で囲んだりしても、
異様なずる賢さで逃げ出してしまうんだ。
もしや知性を有しているのでは、と考えているのだが……
グリュロス:そうだ!
使い魔である君なら、意思の疎通が可能かもしれない。
試してみてくれないか?
グリュロス:いまの時間は、私の助手が観察を担当してくれている。
十二節の園の西に向かってみてくれ。

*ヒントトーク
ふらふらマンドラゴラ:○♪××□○◆?
◎◎#!!


グリュロスの助手:ああ、先生の使いですか? ありがとうございます!
傍らの「ふらふらマンドラゴラ」なのですが、
君は、この子が話している言葉がわかりますか?

*ヒントトーク
グリュロスの助手:傍らの「ふらふらマンドラゴラ」なのですが、
君は、この子が話している言葉がわかりますか?


ふらふらマンドラゴラ:○♪××□○◆?
◎◎#!!

金切り声をあげているが、
何を伝えたいかわからない……。

グリュロスの助手:どうでしょう?
この子の話している言葉がわかりますか?
グリュロスの助手:使い魔同士でもダメでしたか……。
発声器官も違うようだし、
別の言語系統を使用しているのかな……。
グリュロスの助手:あっ、じゃあ……!
君がこの子と同じ姿に変身したらどうでしょう!
グリュロスの助手:ご褒美はきっと先生が用意してくれますから、
ねっ、お願いします!
グリュロスの助手:ありがとうございます!
じゃあさっそく変身の魔法をかけてみますね!
その状態で、「ふらふらマンドラゴラ」と話してみてください!

*変身を解除して話しかける
グリュロスの助手:あれ、魔法が切れちゃいました?
じゃあもう一度、変身の魔法をかけてあげますね!
その状態で、「ふらふらマンドラゴラ」と話してみてください!


ふらふらマンドラゴラ:◎■■■♭×!

何を伝えたいか、やっぱりわからない……。

グリュロスの助手:さて、この子と意思疎通できましたか?
……って、魔法を解かないと話せませんよね!
ごめんなさい、すぐに解きます!

グリュロスの助手:では、改めて。
この子と意思疎通できましたか?
グリュロスの助手:やっぱり姿を変えただけではダメでしたか……。
いや、でもそれがわかっただけでも、
充分な収穫です!
ふらふらマンドラゴラ:■×□○○◎△◎!
○▲♭♭!!
グリュロスの助手:わーーーー! なんで急に逃げるんだ!?
すみません、君は「グリュロス」先生のところに戻って、
ご褒美をもらってください!!

グリュロス:おかえり、マンドラゴラの様子はどうだったかな?
グリュロス:そうか、意思疎通はできなかったか。
知性があるかどうかは、もう少し検証が必要そうだ。
だが、逃げおおせたということは、おおむね「あり」だろうな。
グリュロス:知性があると判断されれば、
世に放つための確認及び調整項目は、格段に増える。
グリュロス:善良な性質の生物であれば、
その知性は星をより善い姿にするために貢献するはずだ。
しかし、邪悪な性質を持っているとしたら……。
グリュロス:その検証も、我らの大事な仕事というわけだ。
君も手伝ってくれて、どうもありがとうな。


新たな浮島の創造
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浮島の創造者:…………なに、巨大な塀で囲み、細かく区切るだと?
確かに混合する可能性は低くなるが、
滞留の恐れも……。
浮島の創造者:ん? ああ使い魔か、いいところにきたな。
少々集めてきてほしい情報があるのだが、頼めないか?

*何と言う?
・ご褒美をくれるのなら
・どうしようかな……

【ご褒美をくれるのなら】

浮島の創造者:聞き分けのいい子だ。
報酬については、任せてくれ。

【どうしようかな……】
浮島の創造者:そう言わずに、頼むよ。
褒美は弾むからさ。

浮島の創造者:我々は、有毒の生物を安全に観察するための場として、
新たな浮島をひとつ創らんとしているんだ。
だが、有毒植物の生態は専門外でね。
浮島の創造者:なので、「アナグノリシス天測園」にて、
有毒生物に関する情報を集めてきてほしい。
観察環境の向上のため、よろしく頼む。

ニキアス:なになに、有毒生物に関する話を聞きたいって?
変わった使い魔だなぁ。
ニキアス:いま観察している水棲生物がちょうど、毒を持ってるよ。
美しい半透明の外皮に、柔らかな身体が特徴でね。
ニキアス:そして優雅にたなびく帯のような触手には、
猛毒が仕込まれた微細な棘が、びっしりと覆っている。
普通の生物が触れられたらひとたまりもないよ。
ニキアス:そうだ、その生物を応用して陸に出すのも楽しそうだ。
外皮部分に、ガスを溜めて宙を漂うっていうのはどうだろう?
面白そうじゃない?

「猛毒クラゲの情報」の話題を得た!

パラモノス:ふむ、有毒生物について知りたいと?
そうじゃのう……。
パラモノス:つい先日、異土の庭の連中が、
有毒の果実を実らせる植物を創ったとか言っておったな。
新たな島を創るのなら、植えてみてもいいのではないかな?

「有毒果実の情報」の話題を得た!

エウクレイデス:有毒の生物について聞きたいだって?
それなら、マーカス・モルボルは指折りの有毒生物だよ!
あんなに毒性の強い生物は、見たことがないね。
エウクレイデス:その吐息をひとたび浴びれば、
身体は痺れ、目が見えなくなり、吐き気を催し……。
複数の症状が身体を蝕むんだ。
エウクレイデス:ここエルピスで観察した際も、被害は甚大だったらしい。
あまりにも毒性が強すぎて、少し弱体化させられたようだけど、
いったい、なんの目的で創られたんだか……。

「モルボルの情報」の話題を得た!

浮島の創造者:情報は集まったかね?
浮島の創造者:ほう、こんなに!
優秀な使い魔には、褒美も弾まなくてはね。
どれどれ……。
浮島の創造者:うん、マーカス・モルボルの情報が気になるな。
毒の息は環境への影響も大きそうだから、どう封じ込めようか。
検証するためにも、1体借りてきたいところだ。
浮島の創造者:そうとわかれば、さっそく取り寄せねば。
我々はこれにて失礼するよ。
情報収集、感謝する。


生きながらえる者
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ヒエラクス:キミって、噂のアゼム様の使い魔なんだろう?
ぜひとも聞きたいことがあるんだ!
ヒエラクス:なにか欲しいものを想像してくれ。
武器でも、防具でも、調度品の類だっていい。
望むものが目の前にあったとき、キミはどうする……?

*何と言う?
・手に入れる!
・全力でNEEDと叫ぶ!

【全力でNEEDと叫ぶ!】

ヒエラクス:やはりそうか……知性があるということは欲求があるということ。
誰にも阻まれていない状況なら、求める物を手に入れるのだね。
とすれば、あの子たちも……。

ヒエラクス:実は、少しばかり仕事に出ている間に、使い魔のニンフたちと、
彼女たちの大好物である花蜜の瓶が消えていたんだ!
これは盗んで逃げたに違いない!
ヒエラクス:だが、ボクが追えば、怒られると思って逃げ回ることだろう。
すまないが、南西の辺りで愛らしい姿をしたニンフたちを捜し、
使い魔であるキミから「問い詰めて」くれ!

ニンフ?:ガウ……?

ニンフと思しき何かは無反応だ。
エモート「問い詰める」をしよう。

ニンフ?:ガウガウ、ガウガウ!

問い詰められたニンフと思しき何かは、
満足そうな表情を見せて去っていった。

ニンフ?:ガウ……?

ニンフと思しき何かは無反応だ。
エモート「問い詰める」をしよう。

ニンフ?:ガウガウ……!
ガウガウガウガウ!

問い詰められたニンフと思しき何かは、
花蜜の香りを振りまきながら去っていった。

ニンフ?:ガウ……?

ニンフと思しき何かは無反応だ。
エモート「問い詰める」をしよう。

ニンフ?:ガウガウ、ガウガウガウガウ……!

問い詰められたニンフと思しき何かは、
不満げな表情を見せて去っていった。

ヒエラクス:やあ、帰ってきたね!
ところでニンフたちは見つかったかい?

*何と言う?
・ニンフのことは忘れた方がいい
・ジャイアントビーバーがいた……

【ジャイアントビーバーがいた……】

ヒエラクス:ど、どういうことなんだ!
どんな辛い事実であろうともボクは受け止める!
だから、正直にキミが見たものを話してくれないか!

ヒエラクス:茶色いずんぐりとした獣だって……?
バカな……ボクが創ったニンフたちは、キミよりも小さく、
美しい羽根を背中にもつ可憐な使い魔なんだぞ!?
ヒエラクス:ハッ……ま、まさか……!
ヒエラクス:フフ、フフフフフフ……。
わかったよ、わかってしまったよ。
いっそ、おかしくなってしまいたかったくらいだ……。
ヒエラクス:嗚呼、キミは気にしないでくれ……。
世界には、まだ謎にしておいた方がいいことだってあるんだ。
さあ、報酬を受け取ったら、すぐに離れるんだ……よい旅を……。

*クリア後に話しかける
ヒエラクス:シー!
キミはなにも見なかった、いいね?
茶色いずんぐりとした獣なんて、いるはずがないんだ……!


◆エルピス編 サブクエスト台詞集 まとめ
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/19915054/blog/5171813/
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