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245日目 猫の手を借りたい

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南ザナラーンは「サゴリー砂漠」よりこんにちは。
前回の蛮族ストーリークエスト終わりから引き続き、私がこの地で為すべき事を為そうと思います。
厳密には前々回受注した「黄砂の光」の完了報告ですね。


完了報告地点である「忘れられたオアシス」に迫る巨大な影。
F.A.T.E.『砂漠の神皇帝「ウルハドシ」』です。
「これは面白そうだ」という事で最速の横道逸れ。


幾重にも重なる AoE から逃げている内にエーテライト横まで引き込んでしまい。
「街中に居る人達を強制的に引き込んでしまおう」だなんて腹黒い事を考えた訳ではありません、断じて。


そんな私を見かねて飛び入り参戦してくださる御二方。
同じ若葉同士なのにほら、こんなにも頼もしい。
(PT は組んでいませんが) パーティープレイって最高ですね。


ウルハドシ無事撃破です。
突発、勝利、一期一会!
これだから野良 F.A.T.E. はやめられません。

あと私は次の機会までに「AoE を画面前方に回避する」事を覚えましょう。
毎度まいど街中の人を強制的に巻き込む訳にはいきません故。


それでは今日の本題、サブクエスト消化の流れに戻りましょう。
ちなみに画面左に見えるはウルハドシで共闘してくださった方です。
ゲームの進行度がおそらく同じくらいで仲間意識を感じてしまいますねぇ!


「黄砂の光」からの派生クエスト「自由の民」に移ります。
「さすがに族長の独断で一族を帝国軍との戦いに巻き込む訳にはいかない」との言い分。
尤もですね。


ウ・オド・ヌンさんに言われた通り、一族の皆さんに尋ねて回ります。


三者三様の反応でプレイヤーを楽しませてくれるウ族の皆さん。
いくらゲームの中とはいえイエスマンばかりでは面白くありませんからね。


何も完了していない完了報告をしに行ったら次の派生クエストが私を待っていました。
私も「協力の約束を取り付けられませんでした」では帰れませんから全力で恩を売らせていただきましょう。
いやぁ、薄汚い考え方ですねぇ。


サブクエスト「囚われたウ族」へと派生。

どうやらウ族の狩人達がアマルジャ族に拐われてしまったご様子。
族長様はここに残って一族と統率しなければならないので私が救出に向かうしかないそうです。
……普段こういう事があった場合はどう対処しているんですかね?


とてつもなく目立つ格好で「ザンラク脇本陣」に潜入。
しかし色合いはアマルジャ族に近いと思うのでワンチャンス、紛れられるかもしれません。


囚われの狩人さん達に「ウ族の軟膏」を塗りたくったら後はご自分で脱出していただきます。
即効性に自信ありの超劇薬軟膏。


全員軟膏後は私も無事に帰還を果たし、ウ・オド・ヌンさんにご報告。
両手を広げてウェルカムウェルカムで迎えていただきました。

……要望を通すなら、今!


そんな訳で更に派生クエストの「自由の意志」です。
先ほど救出した皆さんがお礼を言ってくださるそうなので拝聴して回りましょう。


うわ、びっくりした。


族長の家の前で出待ちしていてくださった皆さんから御礼の言葉を頂戴。
お褒めの言葉はいくらでも受け付けますのでもっと誉めそやしてください……


無事協力の約束を取り付けることができました。
完了するためには「砂の家」へ報告にあがらなければならないのですが、同時に引き受けた「救い手は荒波に」と「スカルバレーの女丈夫」も完了地点が同じなのは確定的に明らか。
「自由の意志」は一旦ここで止めておいて残り2つのクエスト消化に走るとしましょう。

といったところで本日の日記はおしまい。
それでは次回も皆様にお会いできる事を楽しみにしています。
クリスタルの光が重なるとき、また会いましょう。
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