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249日目 ヒューラン忍者 何のために刃を掲げる

公開

西ラノシアは「北防波壁」よりこんにちは。
前回押し付けられた雑用中の雑用「兄弟仲良くケンカしな」からの再開になります。


まずはお兄さんの方、ノルトムーン大甲士に「黒渦団の軍用食」をオトドケ!
見ず知らずの冒険者が届けたにも関わらず、冒険者を疑わずに参謀さんを疑う厄介者の鑑。
私が盗み食いしたとは思わないのでしょうか。


それでは弟さんが待つ「南防波壁」へ、と思ったところで「大好き!クラゲの刺身」が追いサブクエスト。


「配給の軍用食が弟よりも少なかった」という思い込みが彼に「プリプリの刺身」を求めさせました。
「部下の士気」は完全に建前でしょう。
食いしん坊は恥ずかしいことじゃない。


シーワスプ狩りの前に弟・スタルレット大甲士にも「黒渦団の軍用食」をオトドケ!
こちらはメニューの違いを疑ってきます。
これは配給を冒険者に押し付けたくなる気持ちも解りますね。


兄に負けじと「大嫌い!クラゲの刺身」で追いサブクエスト。


彼は「兄の好物であるシーワスプを嫌がらせのために狩れ」と申されました。
これは作中でもトップクラスの屑 NPC ですね。
こんなしょうもなさ過ぎる理由で私にその手を汚せと言うのか。

かつて私が提唱した「男性ルガディン NPC は聖人しか居ない」説も今は虚しい響きです。
その片棒を担ぎ続けている私も決して褒められた存在でないことは重々承知しております。


両「クラゲの刺身」クエストはまたの機会という事で、先に「兄弟仲良くケンカしな」の完了報告だけ。


クズ兄弟の株をちょっとだけ取り戻させる良いエピソードがエイリス中甲士から語られてクエストは終了。
そのクエスト報酬経験値で忍者が Lv50 に到達。
今日はもうあの兄弟に関わりたくない気持ちでいっぱいなので、この足で Lv 50 の忍者クエストへと向かいましょう。


『新生』編最後の忍者クエスト「雲晴れる夜に」。
エオルゼアでの任務を終え、もうすぐ里へと帰るオボロさんからしんみりご挨拶。


Lv 45 の忍者クエストで明かされた衝撃の事実に動揺継続中のオボロさん。
「里に帰る前に、行きたいところがある……」と出ていってしまいました。


カラスさんに痛めつけられたツバメさんの様子を見るよう頼まれましたのでガールズトーク開始。


「自分は大丈夫なのでオボロさんの様子を見てあげて欲しい」とツバメさん。
ドキドキツバメクイズにも無事正解して後を託されました。


高地ラノシアの「愚か者の滝」でオボロさんを発見。


今度はドキドキオボロクイズを投げかけられ。
「力のため」は「そのバージョン最強のジョブで大暴れしたい」という事でしょうから違いますね。
「仲間のため」は「身内・固定パーティーのジョブ構成的に求められた」という事でしょうからこれも違います。

このゲームを始めてソーサラーを2職連続で触り「そろそろファイターも」という理由での双剣士チョイスだったのでまさしく「己のため」と言えるでしょう。


私からの答えに己の心を解き放ったオボロさん。
怒りの力を冷静にコントロールできる最強の復讐鬼と化しました。
これは至っちゃったかな? 境地に。


どうしても気になってこっそりと付いてきてしまったお茶目なツバメさん。


理屈はよく分かりませんでしたがとにかく武力を見込まれたっぽいので協力要請に応じます。
忍者として同じ釜の飯を食べた仲間ではありませんか。
水臭いことを言いなさるな!


決戦の地「キャンドルキープ埠頭」に着いた頃にはスクリーンショットの写りが悪くなる時間帯に差し掛かり。
翌日の朝までソルトストランドで釣りをして待つとしましょう。
以前ここで釣りをしようとした時はレベル不足だったのですが、知らぬ間に私も成長していたんですねぇ。

と、成長をしみじみ実感したところで本日の日記はおしまい。
それでは次回も皆様にお会いできる事を楽しみにしています。
クリスタルの光が重なるとき、また会いましょう。
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