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マイディーさんのブログ「光のぴぃさん」を読み終えた。(1/4)

公開
 こんにちは。

 マイディーさんのブログの「光のお父さん」を読み終えて、今度は「光のぴぃさん」の連載を読みました。

 光のぴぃさんの連載は、「光のお父さん」のドラマ化実現までの物語でした。
 オンラインゲームと親孝行計画をうまくドラマ化するというもので、その初の試みの試練は多難の連続で、その多難を乗り越えていく展開が楽しめました

人は『夢』をみる。
希望・・・ 憧れ・・・
こうなれたらいいな・・・・ こうだったら幸せなのにと・・・・ 人は様々な『夢』えお思い描く。

そして その『夢』が『目標』に変わったとき・・・
新しい冒険が始まるのかもしれない・・・。

この物語は・・・・
『ゲームブレイブログのTVドラマ化』
という、前人未踏の夢に【挑戦】する・・・
ひとりのゲームブロガーと、ひとりのプロデューサーの物語である。

(マイディーさんのブログ「光のぴぃさん」より)

 光のぴぃさんの物語の最初の方には、上のメッセージがあります。伝えたい部分をマイディーさんはすごくうまく表現していると思いまして、ここから引き込まれていきました。


 「光のぴぃさん」は全部で17話

・第1話「それは悪魔の囁きだった。」:光のお父さん計画完遂から数ヶ月、マイディーの元に光のお父さん書籍化の話が舞い込むが・・・。

・第2話「それは誰も得しないだろうと僕は思った。」:マイディーの元に飛び込む二度目の書籍化話。しかしその巻頭を飾るのは・・・・

・第3話「それはそうだろう。当然そうなるだろう。」:モモゾノさんの暴走は続き・・・やがてそれは悲しい結末を迎える。そんな中一人のルガディンがじょびへとやってくる。

・第4話「それを聞いた時、僕は呆然とするしかなかった。」:マイディーの元を訪れた謎のルガディン「ぴぃさん」。前人未到の新しい挑戦が今はじまる。

・第5話「それは当然の試練であると思った。」:光のお父さんのTVドラマ化・・・始動の許可を求めるぴぃさんに、マイディーはたったひとつの条件をつけた。

(・第○話「タイトル」:マイディーさんのブログの「一気読み」(の概要)より)


 感想は、ネタバレがあるので隠しておきます。

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・第1話「それは悪魔の囁きだった。
 →書籍化の話のドタバタ劇を面白おかしく展開されていました、、、「うまい話には何かあるんだな」って(笑)。

・第2話「それは誰も得しないだろうと僕は思った。
 →またしても書籍化の話が舞い込んできましたが、その企画案に翻弄されるマイディーさんたちの様子が楽しめつつ、マイディーさんがマヒしていく姿も(笑)。

・第3話「それはそうだろう。当然そうなるだろう。
 →2度目の書籍化を持ってきた出版の人が、マイディーさんの許可も出ていないのに、スクエニに行ってしまい、あえなく撃沈、、、それで、マイディーさんに愚痴るという自由過ぎる人で、、、(笑)。そうして、そんな後に、意味深な登場の仕方でぴぃさんは救世主に思える展開で引き込まれました。
 →メンバーとの書籍化の話での、マイディーさんの想像するスクエニの反応イメージ(想像劇)が面白かった!

・第4話「それを聞いた時、僕は呆然とするしかなかった。
 →ぴぃさんとのやり取りで、ぴぃさんが「ゲームを作ったり配信している」仕事だと聞いたマイディーさんが「FF14の…ゲーム化…!?」と反応(笑)し、アルさんがそれにツッコミ入れる展開はウケた(笑)。
 →この話からTVドラマ化の展開で一気に引き込まれました。

・第5話「それは当然の試練であると思った。
 →ドラマ化のぴぃさんとのやり取りの中での、マイディーさんの妄想撃がウケた(笑)。 
 →ぴぃさんの熱い思いとTVの説明があり、マイディーさんがぴぃさんに出した条件が「ツインタニアを倒すこと」!? 思わず、ワオッ!? でした(笑)。これはこれで、マイディーさんの思いの理由もあって、なるほどな~って思いました。



(続く)
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