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Qlainne Oswell

Pandaemonium (Mana)

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バハムート侵攻編4層【12戦目:初見が辿り着いた場所】

公開
今回のPTに参加して頂いたメンバーは全員過去にこの4層の募集に参加して頂いた方々でした。

つまり、メンバー全員が初見ではないと言う訳です。
今までもメンバー全員が経験者の回もあったかと思いますが、メンバーの名前で気付いたのは今回が初めてでした。
今回は侵攻編4層をクリアする為に集まったメンバーだったと言っても過言ではなかったと思います。

コンテンツに挑む以上、人は誰でも初見があります。
初めは説明してもらっても理解する事が難しかった私でしたが、そのギミックも回数を重ねる内に徐々に理解が深まり、何時の間にかメンバーに行動の確認を取る事が出来るぐらいになっていました。
他のメンバーも程度の差はあれど、回を追うごとに成長していると思われます。

不思議なものです。

ツインタニアの攻略時に初めてネールの存在を聞いた時は、自分がネールに挑戦する姿を想像していませんでした。
ところがいつの間にやら、ネールを追い詰めようとしている私が居ます。

いや。
少し違うか。

「ネールを追い詰めようとしているPTの一員になっています。」

この表現が正しいでしょう。
私一人では絶対に辿り着けなかった場所に足を踏み入れようとしています。
邂逅編から始まったPT募集の旅が一つの区切りを迎えようとしている気がします。
私のちっぽけな拘りに時間を割いて付き合ってくれた皆さんに感謝しかないです。

雪の降るイシュガルドでPTメンバーの8人が初めて揃わなかった事を理由にPTを解散した時から思うと、今の状況は中々感慨深いものがあります。
その時から私自身は色々と経験して来ました。
そして今回のPTを終えて私は確信出来ました。

「ネールは倒せます。」

ネール・デウス・ダーナスを倒しに行きましょう。

コメント(2)

Tono Japonism

Leviathan (Primal)

侵攻編の長い旅路ももうすぐ終わりを迎えそうですね。私は当時クリアしているはず、ですがギミックはすっかり忘れていますw今なら私も新鮮な気持ちでできるでしょうね💦楽しんでいるようでなによりです!

続きを楽しみにしています!

Qlainne Oswell

Pandaemonium (Mana)

とのさん
コメントありがとうございます!

侵攻編も実装当時と今では全然違う代物になっている気がします。
今だとそもそも装備を揃える必要が無いですからね。どっちが上と言うよりかは、純粋に実装当時の方が楽しかったはずと思っています。
今私がしている侵攻編挑戦のイメージは、子供世代の人間が生き残ったレジェンドの力を借りつつ古戦場巡りをしている感覚ですねー。

そして某有名漫画の「あまり強い言葉を遣うなよ。弱く見えるぞ。」と言うセリフが頭によぎりながらも今回の日記はどうしても書きたかったのであります。

さてさて、これからどうなる事やらですね。
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