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ギャザクラのレベルあげと、今日のとうめつ戦

公開
今日のほとんどの時間は、園芸・採掘のレベルあげとギルクエ、調理のレベルあげをやっていました。

特に園芸。これのレベルをあげないと、調理のギルクエがクリア出来ない(目的の作物が採れない)とこまできちゃいまして。こりゃヤバいと(苦笑)

ご飯を食べて、黙々と草場や木々を往復するだけの時間。画面の菜緒ちゃんは短い手足をぶんぶん振って、頑張ってぽてぽてと走っていますが、中身の私はゆったりした時間を過ごしました。

ただ、アイテムの圧迫がすごい。余計なものが採れない。
ポシェットがもっと大容量だったらなぁ…課金しないと増えないなんて…(遠い目)


そして、今日のレベルレと、とうめつ戦。
レベルレはサスタシャ、とうめつ戦は真・タイタンでした。

サスタシャでは、何故かタイムアタックしてました。スプリント必須のサスタシャって何…(白目)

先釣りヒーラーと化したぜんさん、何故かタンクのゆえちゃんを置いてガンガン行きます。ただし、回復は厚く。
DPSのゆきさんは今回もしっかり・丁寧に敵を屠っていきます。
ゆえちゃんはゆえちゃんでしっかり範囲攻撃を当てて走ります。取りこぼしは無かったように見えます。
にんにん(ここでは双剣)の私は…ほぼ、投げナイフからのコンボでした。前日に、にんにん用にクロスホットバーを変えてしまったので、配置を覚えきれず、戦うのが下手になっていました。


タイムアタックのレベルレが終わり、そのままとうめつ戦へ。白魔に着替えます。

募集をかけたタイミングか、最初は誰も集まらず…私は泣き言を言っていました。『こわい』と。
ゆえちゃんは『ぜんちゃんとゆきちゃんがいるから大丈夫だよ』『他の方にも聞いてみよう。菜緒ちゃんが安心する。』と慰めてくれました。
それを聞いたぜんさんは、FC外の方にもアプローチしてくれました。

仲間を信じれば大丈夫。ましてや、FCメンバー。場数踏んでるし、強いのも分かってるし、新生若葉の私なんかより間違いなく立ち回りもうまい。
私が動きを間違ってもアドバイスをくれはしても、叱ったりしないのも分かってるのに。
何故、すぐに『こわい』と言ってしまうのだろう。私は。
何がこわいんだろ。戦いが?失敗するのが?自分でもよく分からない。

悶々と悩んでいると、あどさんがとうめつ戦メンバーに挙手してくれて、5人で行くことになりました。

真・タイタン。やったばかりだから何をしてくるかは大体分かってます。前と同じようにやれば…

ぼわぼわぁ…とした技は全部避けられました。多分、一度も当たらずに終わりました。
地団駄も回復が間に合いました。
一度目の岩には閉じ込められましたが、二度目の岩は他の方が閉じ込められたので、救出のお手伝いも出来ました。

でも…ピュアヒーラーとしての一番の失敗をしていました。ゆきさんを寝かせたまま、気づかずにしばらく戦っていたのです。
私のパーティーリストでは8番にいたゆきさんに私自身気づかず、ぜんさんが蘇生して起こしていました。
蘇生から衰弱に移行する際に流れる、キラキラふんわりした音が聴こえて、寝ていた事に気づきました。

背筋がひんやりしましたが、ここで手を止めてはいけない。集中しなきゃ。と、戦闘中は回復と投石に専念して終わらせました。

帰ってからゆきさんに謝りました。
ゆきさんは『リアルのトラブル(猫ちゃんのいたずら)に対処していたら死んだだけだから、大丈夫』とは言ってくれました。

ピンチの時こそ、冷静に周りを見なきゃならないんですよね。白魔は。
視野を広くしなくては。ギリギリ回復が間に合う、4人の時とは違うのだから。
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