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Master Crafter

Aki Mina

Zeromus [Meteor]

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プロフィール

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種族/部族/性別

ヒューラン
ミッドランダー / ♀

誕生日

星2月(3月) 7日

守護神

メネフィナ

開始都市

グリダニア

所属グランドカンパニー

双蛇党 / 中牙士

所属フリーカンパニー

Cat's whisker

Attributes

STR206
DEX320
VIT1178
INT1240
MND305

Offense

クリティカル825
意思力853
ダイレクトヒット765

Defense

物理防御力963
魔法防御力1681

Melee

物理攻撃力206
スキルスピード364

Spell

攻撃魔法威力1240
回復魔法威力305
スペルスピード687

Role

不屈364
信仰292

LEVEL 70 青魔道士

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  • HP

    14189
  • MP

    10000

自己紹介

☆FF14世界

2021年6月25日 このエオルゼア世界に降り立つ

 実際にプレイし始めるまで、私の中の「ファイナルファンタジーXIV」と言えば、パソコンのベンチマークとしての方が有名なくらいで、ネットゲームとしての印象は、むしろ薄かった。
 私はこれでもパソコンヘビーユーザーの端くれでという自負があるから、フリートライアル版を少しだけ試すと、すぐに製品版を購入した。
 少なからず、事故の後遺症のリハビリになればと思ったのだ。
 どうせならと、その時点でのすべての拡張パッケージ(『新生エオルゼア』『蒼天のイシュガルド』『紅蓮のリベレーター』『漆黒のヴィランズ』)がプレイできるコンプリートパックに加え、いろいろとおまけがついてくるコレクターズエディションを購入した。
 また、予約特典の「メネフィナイヤリング」欲しさに、当時の最新作『暁月のフィナーレ』の予約までした。
当初は、そのままLv1からプレイしたが、全く歯が立たなかった。
 言い訳するつもりはないけど、身体が不自由なので仕方ない。
 それでも、微かな期待を持って、ナイトや竜騎士、モンクと様々なジョブを試してみたが、ぐうの音も出ない程に打ちのめされた。
 こっちは大人なんだし身障者なんだ、ちっとはハンデがあってもいいだろうと開き直り、チートアイテムの「紅蓮の冒険録」を買い足した。
 この冒険録は、紅蓮のリベレーターまでのメインクエストをコンプリートしてくれる。つまり、漆黒のヴィランズの最初のメインクエストに何事もなかったかのように「しれっ」と入り込める逸品だ。
 だが、私にはこれでもまだ足りなかった。圧倒的にジョブのレベルが低く、戦闘力が全く不足するのだ。
 そこで、さらなるチートアイテムの「ジョブの冒険録」を導入することにした。当時、私は竜騎士をプレイしていたので、「竜騎士の冒険録」を買い足した。これにより、竜騎士を一気にレベル70まで引き上げることができた。さすがに、ここまでやると「漆黒のヴィランズ」編は楽にプレイすることができるようになった。だが、それも、『暁月のフィナーレ』が発売されるまでの束の間の安寧であった。そもそも戦闘が下手なので、肝心なPT戦に参加できず、「漆黒のヴィランズ」編のメインストーリーをクリアできないのだ。
 『暁月のフィナーレ』のプレイが始まると、置いて行かれ感は半端ではなくなった。仕方がないので、またもや例のチートアイテムを買い足すこととなった。
 お分かりだろうか、私は、何の苦労もしないで、課金のみでゲームの難関をクリアしていったのだ。これでは、戦闘が巧くなるはずもない。

 
2022年6月25日、エオルゼア世界に降り立って1周年

 表面的には、1年間を過ごしたのに相応しい体裁を保っている。
 だが、その実態は、戦闘職ダメダメのへなちょこプレーヤーである。ヒカセンと名乗るのは、さすがにおこがましい。
それでも、ギャザクラだけは、チートツールがなかったので自力でカンストした。


2022年1月2日、日記をつけ始める

 前述の様に、チートアイテム課金頼りでゲームを続けてきたので、本来の目的である「頸椎損傷」のリハビリも心許ない状態になっている。
 そこで、「ファイナルファンタジーXIV」に元々付属している日記機能を活用することにした。日記を付けることにより必然的にパソコンに向き合うことになり、タイピングによる腕や手指の技巧性の向上、椅子に座ることによる上半身の筋力の向上、文章を作成することによる脳の活性化など様々な効果が期待できる。 
 問題は、私が挫けないかという点だ。
 恐らく「頸椎損傷」による全身の痛み(激痛)は、これを読まれている方の想像を遥かに超える。
 痛みを抑えるために、「リリカ」「トラムセット」を処方して貰っているが、年々服用量が増え、既に主治医から服用量が限界に達していると宣告を受けた。仮に、痛みのMAXが100だとすると、これらの薬で抑えられるのは精々50なのだ。四六時中、言いようのない痛みが全身を襲う。気を紛らわせるのにも限界がある。日常生活の中で、私が急に怒り出したりするのは・・・我ながら情けないことだとは思っている・・・痛みに耐えかねての八つ当たりだ。
 おかげさまで、今のところ挫折せずに、日記は6か月以上継続している。
 そして、効果があったかと言えば、私がまだ生きていること自体がその証だ。
 今後、「ファイナルファンタジーXIV」をプレイするに当たっての方針は、挫けない様に自分に甘く、楽しく、軽くプレイする、そういうことにしたいと思う。パーティ戦に関しては、ゲームパッドを忙しく操作することが不可能なので、高難易度設定の討伐などは連れて行って貰っても、後ろで見ているだけになりそうなので、なるべくお誘いを受けない様に目立たなくしていようと思う。



☆リアル世界

2012年8月、リアル世界

2012年8月、事故で首骨折、骨髄損傷、頸椎損傷のため、首から下が完全麻痺の診断を受けた。それ以来、様々な治療、リハビリを継続し、現在、身の回りのことは自分でできるまでに回復した。
後遺症としては、常時、全身に激しい痛みと痺れ、皮膚感覚麻痺等いろいろあるが、排泄障害を克服したのは、とても大きかった。頸椎損傷の場合、一命をとりとめても、感染症で亡くなる方が非常に多いからだ。
仕事は退職せざるを得なかった。
お金がなかったので、ネットで調べて、自力で障害年金の申請手続きをした。受給できて本当によかった。
詳しく書けば、本1冊くらいの分量にはなる。もし、今以上に体調が回復することがあれば、執筆活動もしてみたい。(2022年7月9日記)

 
 
  

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