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FF14日記 その4

公開
こんにちは、Minamoと申します。

忙しい時期に書く気になれなくなっていた日記を再開。
なかなか現代に追い付かない、思い出し日記4回目です。

今回はヒーラーに手を付けた時の出来事を書いて行きたいと思います。

・ヒーラーに手をつけるきっかけ

時は昨年の12月上旬、暁月アプデ前でした。

フレとIDに潜った時のお話、その時の私はDPS
ダンジョンは新生のゼーメル要塞。



割と混戦になりやすいIDで、その時ヒーラー(白魔)のフレが「MPが足りなくて、ヒールが間に合わない」との事でした。

やはり仲間のHP管理って大変そうだなと感じた一言。
自分の中でヒーラーをやってみたい衝動に駆られる。

ミナモ「ヒーラーってすぐMP枯渇問題に直結するのかな?」

フレ「野良でやる時と比べてヒール薄く感じるんだけど」

ミナモ「それ以上言うのはダメ」

初心者同士話し合った結果、IL(アイテムレベル)が低いから?って事で終了。

当時は全然分かってないので↑で解決したのかも分かってない。


・ヒーラーデビュー

上の出来事があった次週から、ヒーラー触ってみようと決意。

暁月アプデ後中なのでヒーラーは4種類あるとの事でした。
その中から選んだのは、やはり白魔導士を目指そうと幻術士を選択。

理由は白魔導士はヒーラーの基礎っぽいから(建前)
次点でシリーズ有名な白衣装が可愛いから(本音)



蒼天のストーリー真っ最中でしたが、ヒーラーデビューした為、新生のIDを1から白魔で攻略する寄り道が始まる。


・Lv.50までの出来事

DPSでは殆どあり得ない速さでのシャキりに興奮しながら、レベリングで基本的な立ち回りを体に染み込ませていく。
その分DPSでの立ち回りが頭から抜けていく

MIPもDPSをやっている時より格段に増えて嬉しい...

触ってみると初めに疑問に思っていたMP枯渇問題は、白魔&初心者にはつきものと感じました。
その場にあった適正なスキルの使い方が分からないと直ぐ枯渇するジョブだと思います。

ですが、6.1アプデでその心配はそこそこ減ったのでは?


なお使い始め当時の地雷行為↓

ミナモ「ケアルガのくせにケアルラより回復しないんだけど」(他シリーズ&KH脳)

フレ「ケアルガは範囲回復じゃん」

ミナモ「...」

※スキルが増えたら効果をよく読みましょう


そんなこんなで、そこそこ慣れてきたかなと思いながらレベルレに潜っていると一つの壁にぶつかります...

そう、まとめ狩りです。

今でこそ慣れましたが、初めてまとめタンクさんに当たった時は「え?え?モンスター引き付けるの多くない?」などと思いながら、ヒールが間に合わなくてあっさりと転ばせてしまう。

レベルが上がってくればこういう事もあるんだと涙目になりながら理解。

あの時ご一緒したDPSさんが
タンクさんゆっくり進行で行ってあげて」
と言ってくれた優しさは忘れません。

私もそれに倣おうと思いました、ありがとう。

逆にクエスト開始時に事前に言ってくれるタンクさんは神。

いつか(野良だと)絶対くるまとめ狩りには備えておきましょう。

・次回の思い出し日記は
アパルトメントを購入した時について書いて行こうと思います。

ここまで読んで頂きありがとうございました。


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