この記事はネタバレを含んでいます
メインストーリーを未クリアの方は引き返す事をお勧めします先日、FF3のオープニングを見る機会がありまして、その際の1コマに衝撃を受けました
FF3のOPは以下の感じです
主人公たちはクリスタルから光の戦士として啓示を受け、世界を救う過酷な旅に出ます
そのOPでメインテーマ曲にのせて、このようなテロップが流れます
『さあ やみをふりはらい ふたたび このせかいにひかりをとりもどすのだ』
・・・目を見張りました
ありふれた表現ですが、光と闇を交換すると漆黒ストーリーになるではないですか!
何を今更と思われるでしょうが、この衝撃を伝えずにはいられないです
それと同時に、FF14のアルバートたちもそんな気持ちだったのだろうかと思いを馳せると
やりきれない気持ちでいっぱいになりました
ちなみにFF3にも闇の4戦士が登場し、主人公たちを助けてくれます
彼の世界では1000年前に光の氾濫がおきており、闇の戦士によって光の暴走は止められております