どうも皆さん今晩は。
モです。
もはや原型すらありません。
この記事を書いてる最中は、全国的に冷え込んでる日々が続いてます。
皆様、お怪我などされてませんか?
パッチ4.2のトレーラーが出て、ジョブ改修の話も先日のPLLで出ました。
モンクまさかの上方修正。未だにスロウがどうのと仰る方々は置いといて修正案も個人的にはなかなか納得。
ということで、来たる4.2に向けて新しいスキル回しを妄想してみました。
当然ながら
4.2が来たら変わる可能性があることを予めご了承ください。まずは今までのものから。
4.0(旧)モンク:Lv70開幕スキル回し(縦書きなので折り畳んでます)
4.2(暫定)モンク:Lv70開幕スキル回し・その壱闘魂旋風脚使用バージョン 疾風迅雷Ⅲ時のGCD1.98~2.00推奨(縦書きなので折り畳んでます)
上記のタイミングで
闘魂旋風脚を撃つ場合、迅雷ⅢのGCDは1.98~2.00が望ましいと思われます。
自分の装備のGCD2.02では、アクションの食い込みが2度発生すると厳しくなりますから。
ざっとアクションの威力計算しますと、旋風脚使用版が
518.0175 + 178.5+147 + 68.25 + 68.25 + 143 + 196.35 =
1319.3675通常版が
204.0675 + 205.275 + 205.275 + 169.05 + 156.975 +
940.6425結構な差が出てきてます。
ただしこれはWSと攻撃スキルのみで、AAと迅雷の振りの早さ分は考慮されてませんので、実際の値はもう少し小さくなります。
モンクを扱われてる方はご存知の通り、
疾風迅雷Ⅲの状態を維持し続けるのがDPSを伸ばすコツ。
このバージョンなら通常版より1ループ早く迅雷Ⅲに戻せるので、それによるAAの低下と後々のWSの回数の減少も抑えられるはず!
…実数値を出せない人間の感覚的なものなので、
ある程度仮定の話ではありますが(汗
4.2(暫定)モンク:Lv70開幕スキル回し・その弐開幕疾風羅刹掌バージョン(縦書きなので折り畳んでます)
開幕がくっそ忙しくなります。これに関しては、実際にパッチ後に触ってみないと何とも言えません。
ただWSが一回早くなる分、他のジョブのバーストとタイミングが合いやすくなります(特にだまし)。
これが功と出るか否かは、実戦データを積み重ねないと分かりませんね。
ただ、自分は全実数値を出せるようなインテリタイプではないので、あとは感覚的なものになってしまうと思われます。
そこんとこはご了承くださいませ<(_ _)>
では皆様、パッチ4.2を楽しみに待ちましょうじゃないですか!
↓
前準備 演武×3 参の型 付与
↓ < 攻撃開始!
破砕拳 疾風迅雷Ⅰ 付与
↓ < 踏鳴
崩拳 疾風迅雷Ⅱ 付与
↓ <(薬品使用)
崩拳 疾風迅雷Ⅲ 付与
↓ < ディヴァージョン
双竜脚
↓ < 発勁
双掌打
↓ < 紅蓮の極意
破砕拳 疾風迅雷Ⅲ 更新
↓ < 桃園結義+陰陽闘気斬(踏鳴切れる)
連撃
↓ < 蒼気砲+空鳴拳
正拳突き
↓ < 羅刹衝+鉄山靠
崩拳 疾風迅雷Ⅲ 更新
↓ < (闘気が貯まっていれば繰り上げる&適宜撃つ)陰陽闘気斬
双竜脚
↓
双掌打
↓
破砕拳 疾風迅雷Ⅲ 更新
↓
以下、スキル回しループ。
※双竜脚/双掌打は常に切らさないように、連撃/正拳突きと交互で。
※破砕拳のDoTは切らさず、崩拳を2回撃ったら破砕拳を1回撃つ。
※方向指定はしっかり守る。
※紅蓮の極意と桃園結義はリキャストが同じなので、基本セットで考える。
DPSチェックがあるコンテンツによっては、この二つを温存する。
※気合はTP600前後にまで減ったら。