途中でよく課金中断してブランク期間を取るライトユーザー
そんなこんなでストーリーを忘れてしまうなんてこともよくあり
日記をつけてみるのはどうだろう?という軽い気持ちでつけ始めた記録
ネタバレ配慮期間が終了したので全体公開を開始。ネタバレ配慮を続行するために日記タイトルを固定させています
ストーリを追う形式で相変わらず誤字脱字まみれの記録ですヘルメスが十四人委員会に入るか決めかねているので、先にヘルメスのお仕事を見て回ることになり同行を許されたヒカセン
創造生物の観察をして回ります
早速見に行ったのが蝶のイアンティネ・ペタルダで、ヒカセンのローブ創るのに使った…
そ、そうですね…
ここでヘルメスから生物と魔法生物の違いについて学びます。それは魂があるかないかの違い
それを魂持ちの使い魔と名乗っているヒカセンに言うの?
道中メーティオンはヒュトロダエウスとエメトセルクにも興味津々だった
魔法生物への餌やりをすると、魔法生物にも感情のようなものはあるのだと語るヘルメスにメーティオンは生物なのか質問してみる
理論上の仮説なら説明できるが、決定権は創造物管理局のお仕事で、どの分類にされても自分にとってはメーティオンであるという事実だけで十分だと考えているようです
ヒュトロダエウスの趣味…?
逆にエメトセルクはこの生命体の創造理解ができない様子
グゥーブーをアンペロスと呼び、観察を始めたばかりの創造生物だと言うので新生エリアで見る生物の起源が判明するの面白いな
そのそばにエルピスの花があることに気づいたヒカセンは近くに行きます。白いですね
メーティオンがやってきてエルピスの花を自分と同じエンテレケイアだと教えてくれますが、よくわからない
この花は美しい花を愛する職員が試行錯誤の結果、偶然生み出せたという特殊な花で周囲の心を映して色を変えると教えてくれるヘルメス
しかし古代人の感情がかき乱されることは無いそうで、いつも純白なんだそうです
どういう仕組みか聞くヒュトロダエウスに「想いが動かす力」の話をするヘルメス
ニッダーナが言っていたアーカーシャと同じこと言ってますね
その話をするとヘルメスは同一の物だろうと言い、この時代では「デュミナス」と呼んでいるそうです
そのデュミナスを操ることができる存在をエンテレケイアと呼ぶそうです
それが自分であるとはしゃぐメーティオン。世界で初の意志を持つエンテレケイアだと言うヘルメス
その説明に待ったをかけるエメトセルクは、エーテルとは異なる力が存在すること知らなかった様子
無理もないと言うヘルメスはデュミナスについて更に説明
無いと理論付けるのは不可能だと聞いたことがある。あるかもしれない…ロマンだよね
加えてデュミナスはエーテルと比べて弱い力で、エーテルを持っていれば使う必要もない力
メーティオンを創った理由を聞けば、宇宙全体からみれば計算上、質量とエネルギーの68.3%がデュミナスであることを説明するヘルメス
それを理由にどうこうするわけではなく、宇宙を翔ぶものを創りたかっただけだと答えます
星外では補給しにくいエーテルではなく、別の力デュミナスを使うエンテレケイアを創った
メーティオンの極端なエーテルの薄さに納得した様子のヒュトロダエウス
メーティオンはヒカセンのエーテルの薄さから同じエンテレケイアだと思ったそうです
そうとも言う
エーテルが薄ければエンテレケイアというわけではないと言うヘルメス。けれどデュミナスに干渉しやすくなるとも言い、勝利や逆転に繋がるかもしれないから、特性として大切にするよう言われました
分かたれた世界ではヒカセントップクラスだろうに…古代人のエーテル量って…
デュミナスの存在に色々思う所がありそうなエメトセルクですが、星のために生きる古代人にはエーテルを使わない意味が分からない様子
現在十四人委員会に天文の専門家がいないそうなので、ヘルメスが次期ファダニエルにするのも悪くないと考えているみたいですね
問題は本人が乗り気ではない所。理由も理解できないようなので、根本的な考え方が違うんだろうな
エメトセルクが十四人委員会に入った理由を尋ねてみると、前のめりでヒュトロダエウスが話始めようとするので黙れと一喝するエメトセルク。話を遮られたのでショボンとするヒュトロダエウスは、この話が好きなのかな?
十四人委員会について勉強したいと言うと、教えてくれるエメトセルク
世界が正常に営まれ、星がよりよい未来に進むように方針を決定する機関
「特定の分野に長じている者」と「特定の使命に対して適した実力を持つ者」が座に就くそうです
一気に説明してくれたな…覚えられん…子供でも知ってる基礎知識だからと覚えるように言われました
テストに出ますか…?
次の観察対象は第三世代の水属性に偏った空が飛べないカリュブディス
海洋生物を元に陸上で生活できるよう調整され、風属性をつけることで飛行可能になった生物
第三世代でこの変化が発生するのは不安定だからと、全部の個体をエーテルに戻して創りなおす提案をする観察者
しかしヘルメスは一度飛行を失敗して飛ぶのを恐れているだけかもしれないといい、空を飛ぶ補佐をするために自分が転身して風の制御を手伝うと言うと、そこまでしなくてもと驚く観察者
転身を知らないのか?と解説エメトセルクくんが話始めます
大量のエーテルを使い己の身体の外にもう一つの身体を創る行為を転身と言うそうです
肉体という枷をなくして適した形になり能力が飛躍的な向上をするそうです。飛ぶために鳥になるってことかな?
つまり全裸ってことか
普段からそんな簡単に転身するとか言うのか?と不信感をあらわにするエメトセルクに違うと慌てて否定するヘルメス
空を飛ぶのに都合が良いからであり、カリュブディスにとって命がかかっている緊急事態だからだと言いますが転身することに否定的なエメトセルク
ならばいい案があると言うヒュトロダエウスは、エメトセルクに飛べないカリュブディスを他の個体から離れた場所に連れていくよう頼みます
準備が必要だからと他メンバーはこの場に残るように指示
このやりとり面白すぎた
渋々カリュブディスを連れていくエメトセルクを見送り、ヒュトロダエウスの名案を聞くと飛行補佐をエメトセルクにやってもらおう大作戦の説明を始めます
転身せずに飛べ、風脈も見えているのでこの場でカリュブディスを補佐する適任者
さすがに申し訳ないというヘルメスですが、大丈夫と軽く言うヒュトロダエウス。ヘルメスが転身したって報告するよりも気が楽だからと続けます
まずエメトセルクに「頼みがある」と切り出すと厭だと言われるが、怯まずしつこく「お願いだ」と伝えれば勝てる!そうです
勝てるって…ずっとそういう事やってきてたんですかね?
Say「エメえもん!頼みがあるんだ」※周りに人いなかったから本当にやった
間髪入れずに言われるの笑っちゃった
お願いエメトセルク話を聞けと続けるが断られそうな雰囲気。そこにヘルメスとメーティオンがダメ押しにやってくる
カリュブディスが飛ぶのを助けてくれると聞いて懇願するヘルメス。じゃないとここでヘルメスが転身すると言うメーティオン
手を貸してあげたほうが早いと思うなぁとヒュトロダエウス。仕組んだのはお前だと言い当てるエメトセルク
そういう選択肢もあると提示しただけだと答えるので、これがいつものパターンなんだろうな
このお願い断れるつわものはいないだろ…すごく嫌そうな顔してるけど引き受けるのがエメトセルクなんだなぁ
ツンデレ要素が強すぎる
カリュブディスの飛行訓練をしている間、暇なヒュトロダエウスとヒカセンはその様子を眺めながら先ほど話していたエメトセルクが座に就いた理由を教えてもらいました
最初に誘いを受けたのはエーテルを視る眼をもつヒュトロダエウスだったけれど、エーテル操作が人並以下だったため断ったそうです
その点でエメトセルクは完璧だと言うヒュトロダエウスは彼以上の魔導士を知らないと断言
代わりにエメトセルクを推薦したそうで、それだけでなく彼を推薦する声は世界中から届いていたそうです
アゼムが問題ごとに首を突っ込み、それに手を貸していたら多くの人助けをしていたと言う流れ
素直じゃないけど根本が善人なんだよな
ヒュトロダエウスは色々語ってしまったと言いつつヒカセンの事を見て、その魂の色が似ていることについて追及を始めます
ヒカセンが色々秘密にしているから気になって仕方ないんでしょうね。カリュブディスの飛行訓練が成功したことで追及を逃れました
盛大な感謝をするヘルメスですが、補助が必要だったのは最初の方だけだったと答えるエメトセルク
エーテルに戻さなくてよいとわかって非常に嬉しそうですね
例外個体が生じないようにイデア調整した方が良いのでは?と進言されるヘルメスですが、目の前にいる個体と向き合うよう指示を出していました
その様子を見て心配そうなメーティオンに大丈夫だと答えるヘルメス。エンテレケイア的に何か察してるようです
本日のお仕事終了とのことで天測園に戻ります
いちいちツンデレ構文ぶっこんでくるなフフフッ
こうしてヘルメスとエルピスについて学び、目的の成果は得られたかヘルメスに質問されますが何もわかってないままですね
目的を聞ければ具体案を出せるかもという話になったところで、観察者から報告が入ります
リュカオンという炎狼が大暴れし、近くにいたオキュペテを殺してしまったというのです
食事量やオキュペテからの挑発行為が無かったが確認を取るも、不備は無くリュカオンの気性の荒さが問題とされていて、世界に放たれることなくイデア保管されることになるみたいです
担当のドーロスがエーテルに戻すだろうという言葉を聞いて、ヘルメスは現場の場所を聞き終えると一目散に現場へ行ってしまいます
メーティオンも追いかけていったので視察目的のエメトセルクも追います
現場のオキュペテを確認してリュカオンの犯行と確認。詳しく話を聞くためドーロスを探して十二節の園へ
ドーロスから話を聞けばリュカオンは魔法の檻に入れており、レポート提出後にエーテルへ戻すそうです
戦闘能力が高く他の生物を根絶やしにしてしまうだろうと言うので、調べた個体が偶然そういった性質だったという可能性があるのではないかと食い下がるヘルメス
カイロスによる記憶の白紙化して、学習過程や環境を変えてもダメだったと言う謎のワード出てきましたね
それについて聞くエメトセルクにヘルメスが創った記憶操作の機構だと答えるドーロス
なんてものを創っているんだと責められ、ギリギリ法は犯していないと答えるヘルメス
人に使うことがないように制限をかけているそうですがなんとも…
この辺から古代人たちと比べてヘルメスの異常性が垣間見えてきましたね
エーテルに戻すという行為がヘルメスにとって許容範囲外なのはわかりましたが、そうならないためにマナー違反に違法ギリギリの事までしているので繊細さを突き詰めると狂気なんだなと思いました
同じ魂なのにアモンとあまりにも違うことをネタにされているやつ見かけたけど、狂気っぷりはあまり大差が無い気がしました
ヘルメスがあまりにも食い下がるので、詳しく報告するから一緒に検討しようと言うドーロスは素晴らしく良くできた人物だと思いました
その話し合いに立ち会うと言うヒュトロダエウスとエメトセルク
様子を見ていたメーティオンはションボリ顔です
ヘルメスはそれをせずに、自然のままにってのが望みなのでしょうか?
管理しないと絶滅してしまう危惧種とかもいるでしょうし、管理は必要だと頭ではわかっているが気持ちが割り切れないという感じですかね
メーティオンを心配するヘルメスですが、ヘルメスの心が流れ込んでくるからと言うメーティオンは話し合いに参加しないというのでヒカセンがしばらく面倒みることに
話し合いの後、落ち込むであろうヘルメスを元気づけるために、ヘルメスが創造生物の中で好きな花を送りたいとメーティオン
花を好む理由がまた…
創ることができないので、贈り物にピッタリな花を探してまわります
ヘルメスの残念な所が暴露されていく…無邪気っておそろしい
花を探し回るがなかなか贈りたい花を見つけられないメーティオンが最後に見つけたのはエルピスの花でした
ヘルメスの気持ちを感じ取って暗い色になるが、他の人だと純白のままなのでそれが哀しく、寂しさを感じているらしいです
理解者がいないことで苦しんでいるのでしょうか
原初世界で暗い色だったことを教えると驚いたメーティオンは、ヒカセンに暗く染めるような想いがあるか聞きます
哀しい別れの記憶があることをを答えると、花の色を暗くした状態をヘルメスに見せたいとヒカセンの悲しみを見せてほしいと頼まれます
承諾すると心から喜び、ヘルメスへの贈り物が決まったので話し合いが終わるのを待ち、ヘルメスをエルピスの花の所まで連れていきます
ヒカセンが花の色を暗く染めたことで驚くヘルメス
こんな気持ちなのはヘルメスだけではないと訴えかけるメーティオンの言葉を聞いて事情を理解したヘルメスは、つけていた仮面を外しヒカセンと話をしたいと言います
この世界で死とはやり遂げたものが選ぶ選択で、最後の瞬間は美しいもの。けれどそれは人に限った話であり、創られた生物は取捨選択され問答無用で死を与えられる
お、ユールモアみたいな話になってきた?
その違和感にひとり苦しみ続けていたヘルメスは、ヒカセンが暗く染めたエルピスの花を見たことで安堵したようで、暗い色を見せてくれたことを感謝されました
どういたしまして!と答えたら変わっていると言われてしまった
変わり者へ更に他では話さないことを話し始めます。天に輝く星の正体がアーテリスと同じような星であり、別の価値観を持つ生命もいるだろうと考えているヘルメス
ドラゴン族の話ですか!?
メーティオンには多くの姉妹がいて、その全ては宇宙に飛び立って知的生命体を探しまわっているそうです
!?ボイジャー計画?有翼種だけでなくボイジャー計画か…趣味が合うなヘルメス…
ボイジャー計画のゴールドディスクを積んでるって話がとても好きなんですよね。ロマンあふれてる
宇宙探索は予想外のことだらけでなかなか成果が上がってないが、次こそ何かしらの結果報告がありそうだと言うので、滞在中に報告が届いたら教えてくれるそうです
話し込んでしまい、夜も更けてきたのでそろそろ帰ろうと言うヘルメスに呼ばれたメーティオンはふと足を止めて空を見上げます
なにかあるんやろうな…
帰って休息を取った後、話し合いの結果である創造されたリュカオン7体すべての消滅が決定したことを教わります
ドーロスの観測は間違いなく、周辺の生態系破壊の危険性がありエルピスにのこすこともできないが、制約が付く危険生物としてイデアを残せるように管理局へ提言するらしいです
リュカオンをエーテルに戻すのを見届けると言うヘルメスですが、まだ気持ちが追い付いてないみたいで苦しそうでした
予定の場所に行くと、ドーロスの前には2体の死んだリュカオン
鎖魔法で繋いでいたが、いつになく暴れ出して千切られてとっさに4体倒したが残り3体に逃げられたそうです
野生生物ってそういうの敏感だから消滅させられることに気づいて暴れたんでしょうね
ヒュトロダエウスとエメトセルクは目の前のリュカオンを見たことで、残りのリュカオンの行方をエーテルを追って見つけます
二手に分かれ、ヒカセンはヘルメスと一緒に逃げた1体のリュカオンを倒します
とどめを刺したのはヘルメス。倒れたリュカオンに謝罪し続けるヘルメス
星を良くする必要も無ければ、恨んだまま赦す必要もない。次に生まれるときは思うがまま、大地と空を駆け回ってくれと死に絶えるリュカオンへ言葉をかけます
その様子を見ていたエメトセルクはヘルメスに十四人委員会に入るよう言います
この場所が向いていないと言いますが、ここを離れても誰かが選別を続ければ同じことだと言い返すヘルメス
ファダニエルの座に就くことをなかなか承諾しない理由を全てぶちまけてしまうヘルメス
こんなことで悩む自分が人の代表に立っていいのかわからないと言い、責めるのはダメとメーティオンに諫められています
冷静さを取り戻したようで、まだ選ぶ余地があるならと頭を冷やして考えて来ると言うヘルメスは案内をヒュトロダエウスに任せて去って行きました
ヘルメスがファダニエルの座に就かなくても、別の誰かが座に就いたら同じことになるんじゃないの?とぼんやり思いました
ヘルメスの質問に何も答えられなかったエメトセルクは、理屈として理解はしてもどんな感情なのかわからないようです
ヘルメスが返答を保留したことでまだ視察を続けると言うエメトセルクは他の職員から話を聞いて回るようです
同行させてもらえるようなので付いて行きます
ナビ・ノトスで別の浮島に移動できるそうなので、転送装置のような物みたいですね
へぇ
ナビ・ノトスを使って第二区画ゼピュロスの喝采へ移動すると、奥から走って来るオレイアスとそのオレイアスを追いかける新種のサメ
ヒュトロダエウスはサメが海洋生物の中でも人気が高く、亜種を創る挑戦者が多い話を始めます
空飛ぶサメ、頭が二つあるサメ、今回に至っては手足があり、無意味だと面白可笑しくて仕方がないと言った感じにしゃべり続けています
サメ映画の揶揄かな?
オレイアスを見失った新種のサメはこちらに目を向け襲ってくるので、身構えるヒカセンとエメトセルク
そんなサメを一撃で止めたのはこの方
ヴェーネス様と声を上げるヒュトロダエウス
十四人委員会に属した人が退任と共に星に還っているが、ヴェーネスはそれに含まれない人物であると教えてくれるエメトセルク
ヴェーネスがアゼムではないかと思ってたけど、先代の方のアゼムだったか~
久しぶりに会ったことで挨拶をしているが、エメトセルクの眉間のしわが増えていることに注目するヴェーネス
この顔に笑ってしまうわ
当代アゼムの話になり、噴火間近の火山へ突撃の話などがあるとヒュトロダエウスが言うので後で聞きたいと楽しそうなヴェーネス
ヒカセンにも挨拶しようとこちらを見ると、未来から来たのでは?と看破されました
ヴェーネスが紡いだ魔法がかけられているというヒカセン。そんなことをした覚えが無いので恐らく未来の自分がやったのだろうと結論付けたようです
旅人のための護りでエーテルの変質を防ぐ効果があるそうです。テンパード化しない力ならば光の加護ですね
ありえないとエメトセルクが言い出しますが、ヒカセンから話を聞こうとするヴェーネス
ヒカセンは自分の未来が変わらないが、別の歴史を歩む可能性があることを伝えます
アゼムの座の者はやんちゃしかおらんのか
過去にまでやって来た事情を聞きたいと言われたのでここで全て暴露する流れになりました
この出会いは間違いではないと断言するヴェーネス
それもそうだなと思い、ヴェーネスの滞在場所で詳しい話をすることになりました
次回へ続く
小ネタ集
うわっ…この時代に生まれたの…なんてものを創造したんだ
諸悪の根源ここにいたわ…お前はなにわろてんねん
!!!!!!
!!?????????
□〇×◎△●!!!!!!
●▽◎◇×〇■
◎■■■×!
未だかつてないほど奇声を上げてはしゃぎまわったサブクエでした