頭の中でソロバンを弾きながらのIB管理職として、
どっこい生きてる戦士ですこんばんは。
何はともあれ数週間戦士で過ごしてきて感じたことを
徒然なるままに垂れ流す試み、生暖かく読み飛ばして頂けたらこれ幸い。
如何に木人でスキル回しを完全なものとしたとして、戦闘は生ものです。
低くはない確率で起きるものなのです。
「IBの端数が余る」無情な事態が。
原因は言わずもがなであるので、対策を考えるに
『ヘヴィアクスにIB+5を付与する。』
『シュトルムヴィントをIB+10に引き下げる』
『シュトルムヴィントとシュトルムブレハをそれぞれディフェンダーとデストロイヤー専用にする』
これで少しは調整しやすくなるだろうかと皮算用。
次にIB蓄積を加速させるべく
『原初の直感効果時間中の得IBを2倍にする』
直感のリスクとメリットが破綻している現状ではこれくらいの餌があっても良いかと。
そしていわくつきのシェイクオフさんは
『発動時IBを0にする(既に0である場合でも使える)』
『シェイクオフ効果中に使用するバーサクあるいはスリルオブバトルの効果を範囲化する(射程0m範囲5m)』
『受付待機時間はリキャストまで』
あとおまけでディフェンダーに消費TP軽減効果あれば便利かな。
以上おじさんの寝言でした。