※この日記の会話は全部主の勝手な解釈である。出来事は事実である。
現れたのはヒュム子黒魔道士だった!お供のチョコボを連れてなんとかわいr
なんてグッドタイミング!だが援護は嬉しいが如何せんうちのHPが半分をきっている…これでは折角駆けつけてくれたのに共倒れだ…!
「SataFataのHP160回復した!」
「え、回復?!フィジク!?やった!!これでまだ戦えるよおねえさん*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*」
黒ヒュム子「^^」
魔法で削りつつフィジクもしてくれてなんとか立て直した
…だがやはりうちの回復をしてもらっていては思うように力を出せずジリジリとヒュム子のMPの回転の歯車が狂い始めてくる…!!
「やばい!これではやはり共倒れだ!ヒュム子!一時撤退してくれ!こいつはうちがここで引き止める!!」
黒ヒュム子「もう少しならいけます!頑張って下さい!私…この戦いに勝ったら…あーt」
「ダメだヒュム子!それは完全に出ないフラグだ!しかも若干死亡フラグだ!!くそぅ…誰か…誰か…ッ!!」
一瞬の油断だった、ラフレシアはその隙を見逃すことなくツルをうち目掛けて振り下ろしてきた。
うわああああああぁぁぁ!
…ズバシュッ!!!!
やられた…完全にやられた…ごめんなヒュム子、君を巻き込んでしまった…すまないが先に(ホームポイントに)行く…
…あれ、生きてる…あ!ラフレシアのツルが…!!!あの武器は!!!
??「待たせたなッ!まだ死ぬのは早いぜ?」
助っ人だ!助かった!真紅の靄に包み込まれたその武器はブラビューラ!戦士だった!ヒーラーじゃなかった!!!オワタ
ヒュム子「助かりました^^」
全然助かってない、何故なら今更うちから敵視が取れるわけもなくry
すると後ろからまたもなにか飛んできた、真紅の靄に包み込まれたその武器はブラビューラ!戦士だった!ヒーラーじゃなかった!!!オワタ
戦士2「俺っちのこと、呼んだかい?」
よんでねーよ!ヒーラー来いよ!お前らなんでディフェンダーしてタゲ取ろうとしてくれないんだよ!
状況は変わらなかった、真っ赤に染まったうちの側(戦士二人)はまさに戦士クエで出てきたあのルガティンの如くラフレシアを叩きまくっていた。
こ、これは一度fateから脱出するか。そう思い視線を後ろにしたその時
白魔導士がストーンの構え!
おぉぉぉぉお前いつからそこにいたああああ!!ストーンてなんだよ!回復してろよおおおお!!
ストーンストーンストーン
ヒュム子フィジクフィジクフィジク
そのうち沢山の加勢がやってきてなんとか討伐に成功。黒ヒュム子は攻撃をやめて回復に徹してくれた。最初からアキラメズニタタカッタおかげでアチーブもゲットできた。
もちろんアートマは未実装。
なにが言いたいかっていうとアートマだせやああってことです吉田?