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青魔レイド エデン編 タンク視点tips

公開
クリアしたので供養
合ってなくても知りません(免責)

■準備

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・装備

 タンクもDPSもヒラもSS偏重で良いのでそのようにしましょう
 具体的には詩学装備とファンタズマルを組み合わせるだけでほぼ全身SS装備が揃うのでそれでok
 指輪がほしければ零式1層の暗闇の雲狩りをしましょう

 ただ、ILだけは530ぴったりにして下さい。特に攻略序盤のヒラ/DPSは乱数で生きるか死ぬか
 ギリギリのダメージを受けることが多く(軽減抜けが原因)、ILが低いと確殺されかねません。

・ラーニング

 実際に使った青魔法は以下の通り
 青字は6.45で実装された青魔法です

 ゴブリンパンチ
 吸血(覚醒編は使わなかった)
 捕食
 怪視線(覚醒編は使わなかった)
 マジハン(orキャンディケーン)
 臭い息(覚醒編は使わなかった)
 ガードオファ
 超硬化
 マイティガード
 コンヴィクションマルカート(遠距離威力220枠 共鳴以降は枠が無くて外した)
 断罪の飛翔(同上)
 フライングサーディン(共鳴編のみ)
 ねこだまし(共鳴編のみ)
 冷たい霧
 エーテルコピー
 フロッグキック
 ホワイトウィンド
 天使のささやき
 エラプション(厳密にはフェザーレインの方が強いらしいが…)
 マウンテンバスター
 ショックストライク
 氷雪乱舞
 徹甲散弾
 ジャスティスキック
 ドラゴンフォース
 鬼宿脚
 月下彼岸花
 死すべき定め

 大体このあたり。
 氷雪乱舞はグルザパの方が良かった気もするが誤差っちゃ誤差
 共鳴編からは枠が足りなくて遠距離220技を外してしまったけれどそんなに困らなかった。
 どうしようもなくボスから離される際には冷たい霧を合わせられるといいですね 

 
■覚醒編

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 ロッククラッシュ・大地の両拳・メガリスクラッシュは超硬化で対処。
 クラスタルアップリフトで青マーカーが片側に寄った時も二人で超硬化。
 なんと後はほぼ正攻法なので、現地でああでもないこうでもないとやりとりすることはほぼ無く、
 単純に事前の予習深度で攻略時間が決まります。

 実装当時もDPSが足りるか足りないかでしか語られないボスだったので、
 ILの暴力と超火力で殴れる青魔レイドでは特に問題にはなりません。


■共鳴編

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 覚醒編から一気に難易度が上がり、青魔レイドらしくなるボス。
 今のレイドではほぼ常識となるギミック終了後の全体攻撃が存在しないため、
 上手く立ち回れば結構な時間をノーダメージで過ごせます。
 そのため、ヒーラー・DPSロールは適切なタイミングで獣魂の怒りを使うことで、
 比較的安全・かつ長時間リベンジブラストを連発できます。

 シヴァは攻略の都合上全員で超硬化したり被ダメージ減少が付与されるタイミングが多く、
 その上事故って一人二人死ぬことも起こりやすいボスなので、ILが大幅に上回っている割には
 DPSチェックが厳し目です。
 リベンジ連射はやれたらやりたい、ではなく、「やれない限りはやりたい」ところ。
 宗教上の理由などでやれないのであればタンクロールで参加しましょう。

・ダイヤモンドダスト
 イグジュビエーション必須 / 全員マイティガード必須
 範囲捨て4人+フレア起点2人+エラプション起点2人が全部一人に飛んでくることがあります。
 範囲を捨てた際に同時に付与されるヘヴィが厄介で、これを食らってしまった後にフレアや
 エラプションの起点にされてしまうと、通常のベタ足移動ではまず対処が間に合いません。

 なので、ジャスティスキックとスプリントを確定使用できるようにとっておくこと。
 エラプションはヘヴィを食らっている場合見てから回避することは不可能で、
 発生する前から1方向に向かって走り続けるか、スプリントすることで避けられます。
 自分の足元に発生することを前提として動きましょう。

 範囲捨て、フレアを捨てる位置は事前小散開からの雰囲気で可。
 適当で良いというわけではなく、位置がおかしかったり被ったりすると普通に死人が出ますが、
 猶予時間的に優先度で判断するのはかなり困難なので、そうせざるを得ません。
 位置が被ったら「おねがい超硬化」でなんとかしましょう。

・ダブルスラップ
 超硬化+タンクスイッチ。
 この後シヴァが光りだしたら取り返してOK。

・光の暴走
 全員マイティガード必須
 言わずとしれたクソギミック。なんと超硬化でやり過ごせます やったぜ!!!!!!

 ①事前にマイティガードを張って八方向に散開し、
 ②光の暴走の詠唱後、地面に塔が出現した"""""瞬間"""""に超硬化を詠唱し、
 ③そのまま超硬化のボタンを連打して解けた瞬間に即もう一度詠唱する

 ……ことで全ての攻撃を超軽減できて生き残れます。

 なんか難しそうですが、詠唱し始めるタイミングが明確なのでそんなことはありません。

 前提として6000MP(+マイティガード分)を消費するため、ダイヤモンドダストで死んだり、
 バーストで調子に乗りすぎたりするとMPが足りずに確殺されます。

 そういうプレイヤーがいる場合、かなり早めにMPチェックのコールを入れましょう。

 ちなみに1本目の塔が爆発する寸前に超硬化することで1回の超硬化で生存可能らしいですが、
 見ていた限りでは成功率がかなり低そうでリスキーです。MPが足りない場合のあがきとしてどうぞ

・鏡サイス/鏡アクス + 散開or頭割り
 全員マイティガード必須
 最終的に2人ペアで頭割りか散開かを処理することになるギミック。
 青魔では頭割りがランダムに発生するため、ペアのどちらも頭割りの対象になることがあります。
 マイティガードを張ることで頭割りの一人受けが可能になるため、全員マイティを張れば
 頭割り・散開のどちらも散開で対処できるようになります。

・雑魚戦
 アースにフライングサーディン(瞬殺しても良い)
 ウォーターにねこだまし
 ライトニングは瞬殺

 特に言うことなし
 今更2%のダメージ上昇バフが意味を持つボスではないので、何か事故ったらウォーターは
 無理に倒さず流し、アースとライトニングの瞬殺に注力しても可。

・アク・モーン/モーン・アファー
 アク・モーン中にヘイトの1・2位が切り替わると即座にwipeします。
 また、2位がSTロールのプレイヤーでない場合も高確率でwipeなので、後半戦に突入したら
 STは自分のヘイト値を確認しておきましょう。
 モーン・アファーは素受けすると死人が出ます。要軽減。

 これが終わると聖龍の咆哮発動までレイドダメージは0なので、リベンジブラストを撃ちましょう。

・ホーリーウィング+鏡
 正攻法。ちゃんとよければずーっとノーダメ

・聖龍の咆哮
 正攻法。
 聖龍の咆哮と、ぐるぐる回る竜の頭に触れた時にはダメージが発生しますが、
 自分の仕事が終わった後、もしくは青デバフが付与された時はノーダメ区間であり、
 リベンジブラストを撃てます。


・ダブルスラップ
 超硬化+タンクスイッチ。
 この後のアク・ラーイの直前くらいで取り返してOK。


・アク・ラーイ
 普通に避けるだけ


・鏡の国+ホーリーウィング+ノックバック2連
 ホーリーウィングのエフェクトが見えたあたりで全員超硬化。


・鏡の国+ホーリー+舞踏技
 正攻法。

・氷と光の竜詩
 全員マイティガード必須
 超硬化で耐えきれます。やったぜ!
 と言いたいところですが、棒立ちでよかった光の暴走と比べるといくつかの手順があります。

①:事前マイティ・発動した瞬間イグジュビエーション・ゴブスキン
②:ボスのタゲサ内で南西4:北東4に分かれておき(MT・STチームでok)、塔が表示されたら超硬化。
③:強制ノックバックで飛ばされ、超硬化が解除されたら時計回りに2人、反時計回りに2人
  (頭割りペアでok)が移動し、8方向範囲を回避できる場所に到達した瞬間に超硬化。

 全員固まっていると90%軽減でも耐えられないほどのダメージを受けるため、こうなります。
 これでも死にかねないため、その場合は吹き飛ばされた瞬間に迅速ホワイトウィンドや
 迅速ゴブスキンを差し込みますが、その場合③の超硬化は相当シビアになります。
 吹き飛ばされてから使うのは遅くて、吹き飛ばされつつ発動させるくらいのイメージで撃ちます。
 天使のおやつでなんとかならんかな…って感じ

 光の暴走と同様に最低でも6000MPを消費するため、かなり早めにMPチェックをコールします。

・聖竜の咆哮+アク・モーン+モーン・アファー3セット
 最終ギミック。基本的には正攻法。
 最後のモーン・アファーのみ超硬化一人受け。

 モーン・アファー1,2発目の一人受けはかなりリスキーなので止めておいた方が良いです。
 (タンクがその次のアク・モーンに対して移動できないため)

 赤デバフを処理したプレイヤーはHPが減るため、モーン・アファーに対する軽減・回復は
 かなり神経質に行う必要があります。
 猶予時間的にもシビアで、スプリントがすっぽぬけたりした時に7人受けになる可能性もあり、
 ここまでに十分な回数のリベンジブラストを叩き込めているのであれば、最初のアク・モーンから
 2回目モーン・アファーを受けるまで、全員マイティ入れっぱなしで処理しても良いと思います。

 このギミックが終わった後はMTとST以外へのダメージが一切なくなるため、両名のケアさえ
 できていればタンク2名以外はエーテルコピーをDPSに切り替えたり、HPを下げて
 リベンジブラストを撃っても構いません。


■再生編前半

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 STにオートアタックが飛んでこないので、1タンク 2ヒーラー 5DPSで良いです。
 STはヘイトを2位に調整する仕事があるので、フロッグレッグは必要です。
 また、前半戦では防御指示があるとタンク強攻撃を全てMTに集められるので攻撃し続けられます。

・マレフィキウム
 軽減を1つだけ入れることでリベンジブラスト圏内になります。(残HP2000程度)
 逆に軽減が入ってないと乱数で即死するため、「適当に誰かが入れる」のは避けた方が良いです。

・ジャンクション:タイタン
 ランダムなプレイヤーに飛んでくる4人受け頭割り2発が一箇所に集中すると死にます。
 青魔レイドなので誰に飛んでくるかは一切判別できません。有り体に言ってクソ

 対処法としては、全員で超硬化を使って凌ぐか、ペアを4つ作ってマイティガードで弾くかです。

 前者は確実に生存できる代わりにDPSロスが大きく、
 後者はDPSロスがマイティの30%分で済みますが、事故ったら2人死にます。
 どちらが正解ということもないので好きに選んで下さい。

・ダイヤモンドダスト
 ゴブスキン+マイティガード必須。
 8方向に滑って散開し、その場で超硬化を使うことで最も簡単な形で処理できます。
 頭割りが付与されてしまった2名のみゴブスキンを貫通されて与ダメ低下デバフがつきますが、
 他の6名はノーダメージに抑えられ、デバフの付与を回避できます。
 このやり方であれば氷柱が綺麗に8方向に設置されるため、その後の直線攻撃の誘導も容易です。
 普通に正攻法でやっても別にいいですが、習熟時間が0で済むのでこちらを採用しました。

・大地の怒り
 臭い息 マジハン アドル ゴブスキンの軽減全盛りをすることでマイティガードが不要になります。
 DPSはバースト、というか月の笛を最速で使っていかないと丁度ここで行動不能になるらしく、
 フル軽減することでマイティ使えませんでした死を防ぐことができます。
 
・マーカー3連
 正攻法。
 背面に8人並んでいい感じの場所に走るというやり方で処理しました。

 全員が毎回大きく動かされることと、被ダメージがかなり大きいため、
 大してダメージを受けないMTはホワイトウィンドでヒールサポートをした方が良いです。

・はなつ+オブリタレーション
 正攻法。南・南西・西のどこかで処理します。
 オブリタレーションの後はすぐマレフィキウムが来るので、戻しそこねて死なないように。

・石像+レーザー
 正攻法。
 頭割りはきちんと調整役と入れ替えをして4:4で受けます。
 ダメージが非常に大きく、3:5で受けたいならマイティガード決め打ちの方が良いですが、
 丁度2分バーストのタイミングらしいので弊固定では4:4にしましょうという話になりました。
 MTもオートアタックと合わせて普通に死にかねないので、ドラゴンフォースを切りましょう。

・ライオン
 青魔のクセになんと正攻法でやらされます。
 線がついたら適切な位置で適切に処理するだけなので簡単ですが、
 大ライオン担当者は「誰が北(南)へ行く?」「どちらが先に誘導する?」の判断を
 悦楽の手の詠唱中に完璧に終わらせないとwipeがほぼ確定するので、各自/mk attack <me>の
 マクロで数字マーカーをつけ、「1/2が北 3/4が南 1と3が先に誘導」
という、
 絶オメガと同じ処理をします。


 マレフィキウムへの過剰軽減をきっちり抑えてリベンジブラストを撃ちまくっていれば
 このあと程なく終わります。そうでない場合や事故った場合は割と最後の最後まで
 きっちり戦うことになるため、ジャンクション:タイタンを丁寧にこなしましょう。
 弊固定ではここのジャンクション:タイタンは超硬化で確実に処理しています。


■再生編:後半

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 後半戦は全ギミックを正攻法で攻略します。
 4:4で分かれる序と急をどうするかが肝。予め決めておきましょう。

・ショックウェーブパルサー
 マレフィキウム同様、こちらもデバフ1つでリベンジブラスト圏内になります。
 積極的に狙いましょう。

・暗夜の舞闘技+ディレイスペル
 フレアは人数を調整してきっちり4:4で受けます。
 誰に付いたかを判別する時間がたっぷりあるため、調整は容易です。

・時間圧縮・序
 時間圧縮ギミックは序破急全て全員マイティガード必須です。
 解法自体は全パターンやらされる可能性がある、というだけで正攻法です。
 西チームと東チームで分かれる必要があり、デバフ優先度で判別するのが一般的だと思います。
 弊固定はSTが4名に即座にマーカーをつけ、マーカーのついた4人は西側でこなす、という
 個人技に依存したイージーモードでしたが、誰しもがそれをできるわけではないので……

・アポカリプス・シングル
 ブラックヘイローは超硬化で受けます。
 光の回転方向をちゃんと見て、正しい位置で超硬化することで与ダメ低下デバフを受けずに
 パーフェクト処理することも可能ですが、やってもやらなくてもいいです。
 ここで重要なのは、カタクリスムで飛んでいくボスに対して、ジャスティスキックを使って
 最速でついていき、迅速魔を使って即座に超硬化すること
です。
 超硬化が遅いとその後のシェルクラッシャーの合流に間に合わないので、というのがその理由。

 また、スピリットテイカーは極めてダメージが大きく、無軽減~小軽減だとタンク以外即死です。
 多重に軽減を入れるか、安牌でマイティガードを入れましょう。

・時間圧縮・破
 全員マイティガード。
 正攻法ですがロールが考慮されないためエアロガ担当が隣り合う可能性があり、
 その場合に全く調整しないまま八方向散開すると互いにエアロガを当ててしまうため、
 隣が同じ動きをしていたら若干動いて調整します。
数歩動けばエアロガ範囲から外れます。

・アポカリプス・ダブル
 タンクにとっては当時も難ギミックだったアポカリプス・ダブル。
 宵闇の舞踏技を超硬化で受けること以外は正攻法と同じです。
 パーフェクト処理はやはり可能ですが、これもやってもやらなくてもいいです。

・時間圧縮・急
 全員マイティガード。
 正攻法ですが、最初のリターン位置が確定するまでの約10秒で、「誰が北(南)へ行くのか」
 「ファイガはどっちが内側(外側)に行くのか」を意思決定しないといけません。

 それぞれ2人しかいないエアロガ2つ持ちや視線持ちはともかく、ファイガの4人はハードです。
 前半のライオン同様に、マクロで1/2/3/4のマーカーをつけて分かれるなど、瞬間判断ができる
 処理をしましょう。


・アポカリプス・トリプル

 正攻法です。
 超硬化を使うと強制ノックバックで死ぬため、ドラゴンフォース必須です。

・時間圧縮・終

 ショックウェーブパルサーに対して適切にデバフを入れ、リベンジブラストを撃っている場合、来る前に終わります。来たら軽減をドカ入れしつつ全員マイティのが良いかも。

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