キャラクター
こんにちは~!
光のるーさんですよ♪
昨日ひとり、フレンドができたのですが
そこに至った経緯をお話したいと思います
昨日私はエオルゼアへ降り立つと
イシュガルドに向けての最後のクエスト群を
消化しようとモードゥナへと向かいました
エーテライト前でビギナーチャットに応じていると
わたしの周りをうろうろしているララフェルがいる事に
気が付いたのです
まぁわたしの勘違いかもと思ってしばらく静観していたのですが
挨拶のエモートをわたしにされたのです
なでたり、つついたり一通りエモートで遊んだ後
いつものわたしでは考えにくいのですが、話しかけてみることにしました
わたしのことを知っているのですか?するとその子は
ビギナーチャットに入っていて、あまり発言は出来ないけど
そこでわたしの事に気付いたのだそうです
詳しく話を聞くと
FCに入ったり、フレンドを作るのはどうしたらいいですか?
そのように聞いてこられたのです
(ぼっちのわたしに聞かれても…)そこで何を思ったのか、わたしは口走ってしまったのです
試しにわたしと友達になってみますか?謎のぼっちによるぼっちのための
フレンド獲得作戦が始まったのですロードストーンのこと
わたしがフレンドができた経緯などをお伝えしましたが
日記など書かれないとのことでしたので
エオルゼア内でのフレンドの作り方を検討します
わたしは何故かぼっちのくせに講師になっていました
ビギナーチャットを使ってパーティを募集しましょう
そこで一緒に冒険して
気が合いそうな人がいたら
思いきってフレンド申請してもいいですか?
そう聞いてみてください
いつもCFばかり利用しているそうで
パーティー募集はちょっと大変そうだったので
わたしが代理でレベルレの募集を出しました
幸いわたしのフレンドの方と
いつもダンジョンで一緒になる
若葉さんが入ってくれることになりましたので
作戦の事は伏せてスタートしました
ここまでソロで来られてますので
特に問題はありません
ただ些細なミスがあったときに
ごめんなさいと謝られましたので
戦闘が落ち着いた時に
謎の先輩モードでの語りかけをしてしまいました
些細なことであやまらなくてもいいんです
友達ならそんなこときにしません
失敗したら補い合えるのが友達なんですよ寒すぎますね。何者なんでしょうかわたし
その後も順調に進み、レベルレは終了です
こうやって一緒に遊べば
その人が自分と合いそうか
なんとなくわかるでしょう?
誰だってどこかで友達が欲しいと思っているんです
でも勇気が出ない
遠慮してしまって
すれ違い
いつかもういいやってなってしまう
だから想いが冷めないうちに
思いきってフレンド申請してくださいいったい何者なんでしょうか
そんなこと出来てたら
わたしの友達100人越えてますよ
お山の上でおにぎり食べちゃってますよ
わたしは自問自答しながら
成り行きを見守りました
わたしのフレンドだった方もとても良い人でしたので
こころよく申請をうけて下さり
ララフェルの子は、この日二人のフレンドが出来たのです
わたしはその日の深夜
釣りをしながら考えてました
なんであんなことをしたんだろう
なんであんなことができたんだろうわたしは友達が欲しいと日記で書いておきながら
自分から申請することはほとんどありません
わたしは怖かったのです
申請して断られるのが
わたしはあのララフェルの子に話しながら
自分自身へ言い聞かせていたのではなかったか
難しく考えていたのかもしれません
少しの勇気で大切な友達ができるかもしれない
こんなわたしとフレンドになってくれて
みなさんありがとう
わたしは幸せです
失礼します。
私は最初、竜騎士をしていたのですが、DPSというロールの特性上、みんな(タンク)についていくのが基本で、自分からID等に誘ったり、PT募集をするなど、火力面やギミック処理に対する自信の無さから、他メンに迷惑がかかるのではないかと、気にしてなかなかできませんでした。
しかし、今では戦闘、生産オールカンストし、プレイヤースキルも向上し、メインも暗黒になり、竜騎士でも(上には上がいますが)火力に自信がつき、メンターにもなりました。
今ではFC、LS等で誘い、誘われ、頼りにされる存在です。
主さんのメインはナイトのようですので、皆を引っ張っていく存在になる必要があります。
まずはFC内でナイトとしてメンバのレベリングに付き合ったりして、頼りになる存在であることをアピールするといいでしょう。LSがあればそこでも同様です。なければ何か目的の合致するものに入りましょう。そうやって活動していれば、見る人は見ていますし、助けられた側はあなたへの(言い方は悪いですが)依存度が上がっていきます。そうしたら今度は主さんはそういった人たちから誘われる側になり、フレンド申請をされる日も来ます。
読んでていろいろとドキドキしました。
ルーさんかっこいい。
なんだか、いい話じゃないですか〜
ほんと、フレになってくれませんか?の一言を発する勇気ですよね。
その一言で意外とみんな快くフレになってくれますよね。
そして、この一言で大事な大事な友達ができるかもしれないですよね!
わたしもフレンドになってくれてありがとうです!
幸せものです!
る~さん♪
最近バタバタしてゆっくりお話出来なくてごめんね(>_<)
来週には落ち着くので一緒に遊ぼう~
フレンドさんやFC、LSってうめはご縁だと思ってるの~
沢山の人がいる世界でるーさんの思いが同じように
フレンドさんが欲しいなって思っている人に
届きますよーに♪
こんにちは。
るーさんのフレンドになれたララフェルさん、本当に良かったです。
フレンドさんとフレンドさんがフレンドさんだと嬉しいです!
それぞれ、遊びたい事が溢れてるとは思いますが、一息つきたい時や、一緒に冒険できる時、仲間がいると私は嬉しく思うし、困っててもなかなか言い出せない事もありますよね、るーさんの様に手を差し出してもらえたら嬉しいし、自分も少しでもそうでありたいです。
まだまだ、若葉の芽出たばかりですのでそんな立場じゃないけれど…。
ビギナーズチャットでダンジョンや蛮神のお手伝いお願いした後、
流れをみながらボス戦後にフレンド申請のお願いをするようにしています。
そもそも、お手伝いをして頂ける時点で間違いなく良い人です(笑
(るーさんもそのお一人です・笑 ありがとうございます!)。
お手伝いのお願いに勇気がいって、道中も色々助けていただいて、
それでもクリアできた時に、もう一声甘えても良いのではいかと、
図々しく(<書いててほんとに図々しいな・笑)お声がけさせていただいてます。
でもそうして繋がりを増やして行ってると、フレンドの方のフレンドがつながってたりとか、
なんだか広がりを感じられるように成ってきました。
エオルゼアは失敗するところだと、初期のダンジョンで教えていただいたことがあります。
ともどもに頑張りましょう!
マーレさん
書き込みありがとうございます。
わたしも初心者という立場上どうしても気が引けてしまいます。
実力が付き自信を持つことができたら交流が広がりそうですね。
りせちゃん
実際はすごくカッコ悪いことをしたんじゃないかと
ずっとぶつぶつ言いながら釣りしてたよw
うみの部長
釣り部に参加させていただいたとき
フレンド申請飛ばして貰えてうれしかったですよ。
今度あの子も釣り部に誘ってみようかな。
うめこ
今度またゆっくり話そうね。
いつもありがとうね。
ここちゃん
ここちゃんとは流れでフレンドになったけど
あの時りせちゃんの友達だからきっと大丈夫だと思ったんですよ。
思った以上にいい子だったしフレンドになれて本当に良かった。
るーさん、お疲れ様です^^
お気持ち、というか心の葛藤が素直に表現されていて、とても良い日記ですね^^
るーさんとそのララさんの違いは、単に経験量の差なのだと思います。
皆さん仰れる通り、誰だって最初は怖くて物怖じしますもんね^^;
(フレ申請に限らず)怖い、とか苦手、と感じるときは「小さな成功」を積み重ねて、少しずつ自信を付けて頂くのが良い様に思います^^
るーさんは、そのララさんよりも少し経験値があったので、ご自身の経験を生かした「気付き」と「きっかけ」をアドバイスできたんだと思います。
それらは、これまでるーさんが皆さんから頂いて来たものなんですね^^
そんな「暖かい気持ち」を繋げて、広げて、輪になっていくのが「美しいもの」だと、自分は解釈しています^^
みおさん
あまりフレンド申請しないので
申請飛ばしていただきありがたかったですよ。
スカーレットさん
たぶん一カ月前のわたし自身を見ていたんでしょうね。
誰かに手を差し伸べて欲しかった、あの時の。