今まで経験して学んだことをリストとして記録していきます。
スキル回しなどの情報ではなく私が現在に至るまでに学んだことを記載しています。
求めている上方でない場合があると思いますが、ご容赦ください。
上記性質上、常時日記の内容が追加、変更されます。
私はメイン白魔道士でやっています。
なので、白魔道士目線でのDPS像が強いかもしれませんがご容赦ください。
各ロール一覧は
こちら↑メインの白魔道士以外は貧弱な内容となっています。ご容赦ください。
最後の方は現在私が採用しているクロスホットバーの配置も載せておきます。
配置というよりは主に使っているスキルなどが分かればと思います。
■今まで覚えたことリスト(とその経緯)●近接DPS共通・タンクさんが攻撃しているターゲットを攻撃する! ->何もしないのはまずいと思いとりあえず敵を攻撃。
->するとタゲが飛んでくることが多々ありました。
->タンクさんが攻撃している敵を攻撃するとターゲットが飛ばないようです。
->タンクさんが誰を攻撃するかは、最初に遠距離攻撃をするはずなのでその敵を覚える。
もしくは、少し初動は遅れますが、HPが徐々に減っている敵を攻撃する。
->苦手な時はチャットで攻撃対象をマーキングしてもらう旨を伝えるのも良い。
->ターゲットが飛ぶとPTを危険にさらすので気をつける。
・敵をちゃんとターゲットする! ->敵が多い時にタンクさんが攻撃しているターゲットになかなか合わせる事が出来ませんでした。
->右左ボタンでずっと探して見つけた時には、もう倒れてるなんてことも。
->なんち簡単にターゲット出来る方法が!!
->L2,R2押した状態でL1,R1を押すと一番近い敵にタゲが移る事を知る
※L2,R2押した状態で上下キー操作の場合は敵リストでターゲット指定できます。
->これで今までよりははるかに短い時間でターゲット出来るようになりました。
・タンクさんより先行しない! ->知っているIDとかだと先行してしまうことがありました。
->すると敵視を取ってしまうことになり混戦となってしまいます。
タンクさんのタゲ取りも大変だしヒーラーさんの回復も多様に・・
->敵視はタンクさんが取るので、足が早くてもゆっくりタンクさんの後ろを付いていく。
・戦う時はタンクさんの反対側! ->特に戦闘時の立ち位置は気にしていませんでした。
(コンボでのダメージ増加位置は知っています)
->たまに攻撃が当たるときがありました。
->タンクさんと同じ方向に居た為です。
->敵の位置(向き)もですがタンクさんの位置も確認して
基本的にはタンクさんの反対側で攻撃する。
・敵の攻撃は避ける! ->避けると攻撃の手が一旦止まるし、即死ではないので回復してもらえると思っていました。
->DPSさんの回復をしているとタンクさんの回復が追いつかなくなる時があり、
結果DPSさんの回復に手が回らなく死んでしまいます。
->ヒーラーさんの負担を軽くする為や死んで火力を落とさない為にも避けられる攻撃は避ける。
・ボスに攻撃する時は近すぎない! ->ボス戦はいつもボスにぴったりついて攻撃していました。
->狙う場所が途中変わるボスの時になかなかターゲット変更が出来ませんでした。
ボスとの距離が近すぎて、例えばボスの顔とかにターゲット出来ませんでした。
->原因は近すぎて画面外にターゲットが存在していた為です。
->近接攻撃も範囲は3mあるので少し離れて攻撃してターゲットの変更に備える。
結果周りも少し見えるようになる。
・範囲攻撃は時と場合!(敵の数以外の問題) ->敵が3体以上の時は範囲攻撃をしていました。
->与ダメージを考えると間違っていないと思います。
->各個撃破する場合と纏めて範囲攻撃する場合の違いは
例えば3匹の敵を攻撃する場合
範囲攻撃で殲滅する場合は、3匹の攻撃を受けながら3匹をほぼ同時に殲滅します。
単体攻撃で殲滅する場合は、1匹づつ敵を減らしながら殲滅してきます。
->要するに範囲攻撃で殲滅する場合は、
タンクさんが敵のずっと敵の数分攻撃を受けることになり
その分ヒーラーさんのヒールワークに負担が掛かるようになります。
->IDはIL制限が掛かるものがあります。
その場合はILが抑えられるので各個撃破していく方がPT全体の負担が軽くなります。
->IL制限が掛かるダンジョンの場合は範囲攻撃は控え各個撃破するようにする。
IL制限が掛からない場合も、相方DPSとの相性を考えて範囲攻撃を考慮するようにする。
●忍者編・攻撃する場所(方向)を覚える! ->ずっと白魔道士だったので、特に攻撃の方向は意識していませんでした。
->よくよくスキルの説明を見てみると、「後ろから」と記載があるのを発見。
->出来る限り後ろから攻撃する。
・スキルを腐らせない! ->通常攻撃の3連続コンボをずっとやっていました。
->あまり火力が出ない・・
->コンボの間(GCD)の時にインスタンスのスキルが使えるのを理解する。
->コンボの間に入れてみると火力があがりました。
->その分操作が忙しくなり大変になります。
->それでも徐々に慣れていって余っているスキルが無いように攻撃をしていく。
->感覚的にはリキャストがある行動の間に1つずつ使う感じだとスムーズになる。
欲張って一杯いれようとするとわちゃわちゃする。
※通常コンボの間に発動出来るスキルは、以下のスキルです。
「ぶんどる」
「活殺自在」
「喉切り」
「一双 」
「夢幻三段」
「口寄せの術・大蝦蟇」
「六道輪廻」
これらを通常コンボの間に発動するようにしてみる。
・避けられない攻撃を受ける時は「残影」使ってみる! ->ボス戦などで避けられない全体攻撃はじっと耐えているだけでした。
->「残影」の事を思い出す!!
->魔法攻撃は無効ですが、物理攻撃だと2割ダメージカットしてくれます。
->当たることが分かっている攻撃の前に「残影」を使ってみる。
※自分の生存率も上がるし、ヒーラーさんの負担も多少減ります。
結果PTみんなハッピーになれるはず!
・忍術を使おう! ->忍術覚えたては風魔手裏剣しか使えません。
->なので今までのスキル回しに変化がでて、操作が忙しくなるのであまり使っていませんでした。
->次に火遁や雷遁を覚えます。
->使いたいけど今までのスキル回しになれていてなかなか上手くつかえるようになりません。
->忍者は忍術使ってナンボなので、スキル回しに慣れるためにも積極的に使っていく。
・忍術の出し方をイメージで覚える! ->忍術の種類が一杯あってコマンドミスが多かったです。。。
->なので私の場合は術をイメージして印を配置して覚えました。
※下のホットバーの配置を参照してください。
上から下(上->右->下):水遁
下から上(下->右->上):風遁
レ点(上->下->右):土遁
雷の色っぽいところから(上->右):雷遁
雷の逆(右->上):火遁
->ひとそれぞれ覚え方があると思うので、覚えやすい方法がよいかと
言えるのはホットバーの配置が大事です!!
・敵が2人以上は火遁を使う!と決めてみる! ->色々調べていたのですが、火遁の使うタイミングがいまいち分かっていませんでした。
->なので、あまり火遁は使わないで雷遁ばかり使っていました。
->明らかにMOBの数が多い時どうにも処理が大変になる・・・
->諸説ありますが、敵が複数の場合は火遁を使うと割り切ったら迷いがなくなりました。
->どうしようか迷うのが一番まずいと思うので割り切って試してみる。
・敵が2人以上で忍術が使用できない時は「血花五月雨」を使ってみる! ->複数の敵の場合火遁を使うようにしたのですが、忍術はいつでも発動できません。
->複数の敵に一度火遁を使うと、後は単体を攻撃するだけでした。
->「血花五月雨」が範囲攻撃だということに気付きました。
->難しい計算はありますが、敵が複数の時は「血花五月雨」が強かったです。
->発動出来る限り敵が複数の場合「血花五月雨」を使ってみる。
※但し、風遁の効果は切れないようにする。
・影牙の効果は切れないようにする! ->コンボが増えてきてどれを使おうか悩んでいました。
->スキルを調べてみると影牙はDot効果があり、更にデバフ効果もあることを知りました。
->影牙の効果が発動しているとPTみんながハッピーです。
デバフ効果は斬耐性低下です。
・風遁の効果も切れないようにする! ->風遁強そうなので使ってみる。
->戦っているうちに風遁の秒数が終わっててその都度風遁を実行していました。
->リキャストタイムが若干損するので切れないようにした。
->全体的に色々な攻撃がストレスなくできるようになった(主観)
->風遁は切れる前に再度術を発動するようにする。
・強甲破点突は風遁の味方! ->風遁を切れないように戦っていました。
->継続させるために術を発動します。
->一旦攻撃のリズムが止まる感じになります(汗)
->強甲破点突は風遁の効果を延長します!(スゴイ)
->強甲破点突を上手く使って戦闘もストレスフリーになりました。
※ちなみに私は風遁の効果時間を100%位になるように時間調整しています。
忍術を風遁の術で無駄にしたい為と延長出来る時に延長しておきたい為。
・水遁つかったらセットでだまし討ち!(つづく) ->水遁が使えるようになったんだけどいまいち効果が分からずそんなに使っていませんでした。
->水遁を使うとかくれる状態になることが判明!!!
->水遁使った時にだまし討ちセットで大ダメージです。
但し、だまし討ちのリキャスト回復する前は水遁は使わないようにしましょう。
3つ印を使う術の割にしては単体威力がそこまでなので、使うなら雷遁を
・だまし討ちつかったらセットで夢幻三段 (つづく)! ->使えるスキルが多くて、使いきれないスキルとかが出てきました。
->上手に使いたいなとは思っていますが難しい。。。
->だまし討ちと夢幻三段 のリキャスト時間が同じでした。
->水遁→だまし討ち→夢幻三段 をセットで使うようにして使い忘れをなくす。
・だまし討ちつかったら出来るだけ強い攻撃を行う! ->影牙は斬耐性10%ダウン(21秒)のデバフですが、
だまし討ちはダメージ10%アップ(10秒)のデバフが付きます。
->夢幻三段をセットで入れると効果あるので、更に強い攻撃を入れれると吉!
->3連コンボを使うのが良いかと思います。(難しいことは考えない)
一双が使えるなら一双チャンスです。
※コンボの間にアビリティを挟めるとより強いと思います。(喉斬り 、ぶんどるなど)
・一双 の使い方に注意! ->2回連続でスキルを使うという優れものスキルなので、
ダメージの大きいスキルに併せて使おうとしました。
->使ってみても良く効果が分からない・・・(ちなみに終撃やだまし討ちに)
->よくよく説明を見てみると「ウエポンスキル」が2回発動でした(汗)
->一双が有効なのは、ダメージ的にコンボの最後「旋風刃」「影牙」「強甲破点突 」ですが、
追加効果は2回発動されないので、単純攻撃力で「旋風刃」が一番ダメージでます。
※要するに影牙のDotや強甲破点突 の風遁延長は2回発動しません。
・土遁は使える! ->土遁のことを調べてみるとあまりよく言っている人が居ない・・・
->ずっとその範囲に敵がいるかどうか分からない。とか
そんなにウロチョロするタンクさん居ませんから!!! ->ということで土遁は迷わず使う。Dotは強い!
・だまし討ちを使うときはトゥルーノース超便利! ->だまし討ち使うときは後ろからじゃないとダメなので戦闘が始まるとなかなか当てにくい
->それでも後ろに回ろうとするとかくれる状態が解除されたりして上手くいかない。
->スキルを読んでみるとどこからでも当てて良いことが分かる。
->使ってみるととても楽にだまし討ちが当たるようになりました。
・戦闘前に忍術のリキャストが出来る「かくれる」は超便利! ->かくれるは動きが遅くなるし敵になかなか届かず全然使っていませんでした。
->スキル説明を改めて見ると忍術のリキャストをリセットすると記載!!
->開幕前に風遁使った後にかくれる使うとすぐにリセットされるので
次の忍術をすぐ使えるようになった。
->戦闘中の操作ではないので焦ることもなく使えるので便利!!だから使う!!
・忍気はすぐ溜まるからすぐ使う! ->LV62になると「忍気」ゲージが増えて出来ることが増えます。
->使うと強かったので、折角溜まった忍気と思って出し惜しみしていました。
->でも、忍気ゲージは気付くとすぐに溜まっていました。
LVが上がると「ぶんどり」で30も上がるようになります。
->単体だと六道輪廻、複数だと口寄せが基本ですが忍気ゲージを溢れさせる位なら
忍気技をどんどん使ってみる。
・六道輪廻を無理に意識しない! ->LV68になると忍気技「六道輪廻」が使えるようになります。
->単体技で強いので、ボスや単体のMOBに使用しようと思いました。
->「六道輪廻」はリキャストが50秒なので、ポンポン使えませんでした。
->キャストが回復するのを待っていると忍気ゲージが100になってしまっています。
->口寄せ(カエル)は30秒なので結構すぐに使えます。
->忍気ゲージを100で放置する位なら単体の敵でも口寄せ(カエル)で消費する。
※とりあえず100の状態を放置しないようにする。
後ちょっとで六道輪廻が発動出来たら待つのも良いと思います。
・「天地人」は強いけど使うところに気をつける! ->LV70で「天地人」を覚えました。忍術を3つも発動出来ます!
->いざ使ってみると、ワンテンポ術の発動が遅い感じがしました。
敵の攻撃を十分に受けないタイミングではないと使っているときにダメージを受けます。
->リキャスト毎に発動したいですが、タイミング次第。
恐らく口寄せや六道輪廻を使う頻度の方が多いと思います。
->なので、使えるタイミングにはきっちり使ってみる!
・「縮地」を使うと攻撃への復帰が少し早い! ->「縮地」を覚えてからずっと使い道に迷っていました。
->ボスの吹き飛ばし攻撃時に忍者の場合は、走ってまたボスの所に戻って攻撃していました。
->侍や竜騎士、モンクは一気に飛んで攻撃が出来るので少し差がありました。
->攻撃事態は出来ないですが「縮地」を使うと同様の感覚で距離をつめれました。
->吹き飛ばし攻撃の後敵との距離を詰める時に「縮地」を使うようにする。
・「影渡」を使うとタンクさんが助かる! ->「影渡」は自身に負う予定の敵視を指定した人に渡す事が出来ます。
->自身のダメージ増減には何も関係ないスキルですが、
PT全体のダメージを考えると増える可能性があります。
->「影渡」は敵視を増したい人に私のでタンク(MT)さんに渡します。
->タンクさんは普段より敵視の確保が楽になるはずです。
敵視が楽に確保できると次に敵視コンボではなく
ダメージを出すコンボを早く出す事が出来ます。
->火力が高いDPSさんがいると敵視確保がきつい時もあるので、
少しでも協力出来ればPT全体がハッピーになると思います。
->「影渡」はリキャスト毎にタンク(MT)さんに実行するようにする。
・「煙玉」を使ってもタンクさんが助かる! ->「煙玉」を使うと対象の敵視上昇を抑える事が出来ます。
->ヒーラーさん、赤魔道士、黒魔道士は比較的敵視が上昇しやすいJOBになります。
->戦闘開始時であれば、赤魔道士や黒魔道士
全体攻撃後のPT全体回復が予想される時はヒーラーさん
に「煙玉」を使う事によって敵視の上昇を抑える事が出来ます。
->敵視を抑えるとタンクさんの敵視コントロールが楽になります。
->「煙玉」はタイミングを見て効果がある対象に実行するようにする。
■私のクロスホットバークロスホットバー、ダブルクロスホットバーで操作を簡略化しています。
・左クロスホットバー 上:だまし討ち
左:活殺自在
右:トゥルーノース
下:口寄せの術
△:天の印
□:忍術
○:地の印
×:人の印
・右クロスホットバー 上:一双
左:影牙
右:ぶんどる
下:強甲破点突
△:無幻三段
□:旋風刃
○:双刃旋
×:風断ち
・左ダブルクロスホットバー 上:六道輪廻
左:未登録
右:未登録
下:アームズレングス
△:残影
□:叱咤
○:かくれる
×:気合
・右ダブルクロスホットバー 上:LB
左:ディヴァージョン
右:投刃
下:血花五月雨
△:影渡し
□:縮地
○:煙玉
×:終撃