と言うわけで今日に至るまでの冒険の記録を残そうと思う。
まず前提としてFF14を始めようと思ったきっかけをば!
最初に自分自身、光のお父さんを読んでから密かに惹かれていたのもあった!
でも月額課金だしちょっと迷うなーって、この時は思ってました!
だけど始まりは唐突で、前々からリアルの方で接点のあった現FCマスターであるJohn ShiとPS4版ディシディアファイナルファンタジーNTで1対1のタイマン(3対3ではあるけどNPCそっちのけで殴り合ってた)を繰り広げていたところ、当時そのビジュアルから気に入っていたヤシュトラ使いのJohn Shiがふと零した言葉がきっかけでした!
John Shi「アバダケタブラ」
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大変失礼致しました。
John Shi「ヤシュトラが出てくるFF14やりたい」
(多分こんな感じの事言ってた)
Neosu San「おk」
そんなこんなでPS4版FF14デビューが決まったのでした!
スタンダードに人間の女(ヒューラン)でゲームスタートした自分と根っからの獣耳っ娘が大好きなJohn Shiは案の定、メスッテスタート!
(ヤシュトラ好き過ぎて見た目がヤシュトラを模していた)
肩を並べ歩いた冒険がここから始まりました。
当時紅蓮のリベレーターが最新パッチだった時代。
自分とJohn Shi(以後マスター)は新生エオルゼアをノンストップで駆け抜けました。
おつかいは単調で退屈なものであったけれど、マスターと競走する様に進めていたのでさほど苦ではなかったと思います。
(サブキャラでやったら滅茶苦茶苦行に思えたから間違いない!)
そしてアルテマウェポン破壊とサンクレッド救出の末、手に入れた無料幻想薬を手に、自分も新生する事になります!
メスラとなって第七星歴を進める事になり、話が進む毎に面白くなっていく展開に胸を躍らせながら舞台は蒼天のイシュガルドへ…。
この頃、マスターの意欲が急降下してしばらくの間、ストーリーの進行にピリオドが。
1人でやろうと途中まで進めていた自分へマスターストップがかかる。
マスター曰く、「なんか1人で進められたら腹立つ」との事w
しかたなく自分も長期休暇に入り、時は漆黒のヴィランズ5.3かその辺り。
マスター復活!!
蒼天のイシュガルドを駆け抜け、兼ねてから竜騎士だった自分は胸がドキドキ!
一番好きな話は蒼天のイシュガルド!ってこの時は思ってました。
続けて紅蓮のリベレーターを…と思ったけど心機一転、マスターがジョブを変えてやろうと提案。
自分はこれからずっとお世話になる事になる赤魔道士に。
マスターは侍に。
そして準備期間に入り、ふとグリダニアにデジョンで帰って来た自分に、突然見覚えのない人からTellが飛んで来た。
???「FC、興味ありませんか^^」
FC「A.G」との出会いでした。