タイトルの通りです、こんばんは。
良いですよね書生衣装。買っちゃおうかな……。
書生さんの格好で釣りとか、もう最高じゃないっすか。最高なんですよ。最高。
さてこうやってテンションを上げてるのには理由があります。
前回の日記で大変取り乱しましたが、無理もない事と言うのは前回の日記の書かれた時点での進行度を過ぎた方々にはよーく理解して貰えると思います。
さて今回。前回の出来事から少し間が空いて、とある暁の血盟員を故郷へと送り届けるクエストが開始されました。
これね、ほんとやりたくなかった。ていうか、まだ現実が直視出来てなかった。
それっぽいリアクションをしただけで実は昏倒しただけなんじゃないの、と割と本気で思っていました。
ところがどっこいこれが現実。と言わんばかりにクエストは重めのボディブローをばしばし打ち込んできます。
胃がキリキリしました。ストーリー上どうしても避けられなかったのかよ、と何度もモニタの前でぼやきました。
でも、きっと必要だったことなんですよね。彼(彼女?)の脱落は、ストーリー上必要な、欠かせないものだった。
だってほら、その結果共同戦線のフラグを立てられたんですから。やめてくれそんな理由で。辛すぎるよ……
しかし切り替えが中々出来ないプレイヤーを尻目に、ストーリーはどんどこ進んでいきます。
気が付けば雪山の中に居ました。なるほどここが噂のイシュガルドね。え?イシュガルドってもっと後に出てくるんじゃないの??
ロスのショックをまだ処理しきれてない自分にさらに混乱が襲い掛かる!
とまあ、流されるままにストーリーのクエを進めて来ましたが、ここで一旦制限レベルが追い着いてしまったので暫くレべリングです。クエストとギルドリーヴをぽこぽこ進めます。
いやあ、レベル帯ギリギリなのもあって油断するとすぐ死にますな!久々の歯ごたえにオラわくわくすっぞ!
なっ、ノラクシアもそう思うだろ?……
うぅ……
ありがとう、そして、さようなら。 小さくても勇敢だった緑の同胞へ。