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妄想小説、というお話と、知り合いへの連絡

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どうも皆様おはこんばんちは!



ちゃんもえだよ!

前回の日記で「頑張りすぎない」と決めたのですが、もうそのおきてを破ってしまい、へこんでいます。。。
そんな私を見てか、友がスタジオ巡りを提案してくれました!
スタジオの場所などは割愛いたしますが、楽しんでいってくれたらと思います。












「はい、というわけでカフェにきました」
「どんなわけだ」
「でも運がいいよね、お客が私たち2人だけだもん」
「それは入ってみないとわからないよー??」
「お邪魔しまーす!!」
「こんばんは!!」



「ほらやっぱり私たちだけだ!」
「ここでは地下で本格的なご飯も食べられるらしいよ、行ってみようか」
「ベネツィアみたいな水路がいいねー。行ってみよう」




「本格的とは聞いていたけど、まさかこれほどとは!」
「……うーん? 私おすしたべたっけ??」
「さっき食べてたよ、もう忘れたの?」



「おいしかったけど、不思議な空間だったな……」
「置いてくよー!」
「今行くよー」



「さてさて今度はどこへ行こうか?」
「いいねいいね、こことかどう??」
「……あれ?」



「ちょっとまって、ここはどこ?」
「あれ、さっきまでいたお店と違う……!」
「なんか汽笛みたいなのが聞こえるよう……」



「なんか……あれ……」
「うん……怖いね……」




「なんか花街みたいね」
「うーん……本当にここはどこなんだろう……」
「めいちゃん、あっち行ってみようよ」
「あっちってどこ?」
「あっちはあっちだよ」
「だからあ    」
「……めいちゃん?」



「……あれ? なんで私こんなとこにいるんだっけ?」









「おわあ!?!?」

「あれ、私、どうしてこんな廃墟みたいなところで……あ、めいちゃんは……?」



「めいちゃーん、どこー?」



「だめだ、廃墟の中を探したけど、誰もいなかった……」
「ヴー、ヴー」



「あれ、めいちゃんからだ……今夜の晩御飯どうする? って……私が今さっきいたのは?」











いかがだったでしょうか。
元文芸部でも腕がなまりすぎな感じがしますね(笑)
とはいえ、お邪魔したスタジオさんはどこも素敵な場所ばかりでした、
ぜひ一度、足を運んでみてはいかがでしょうか??

まとまりませんが、今回の日記はここまで。
つたない文章を読んでいただき、ありがとうございました。


ではまた、エオルゼアの地でお会いしましょう!




ノシ



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P.S.
無人島生活旅行券が買えたので、しばらくイン率が低下すると思われます。
知り合いの皆様、よろしくお願いいたします。
また、思うところもありますので、そのうちフレンドを整理しようかと思います。
こちらについても、よろしくお願いいたします。
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