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蛮族「なぁ、知ってるか?エオルゼアで最強のリスキーモブはヒカリノセンシっていうらしいぜ」俺「!」後編
公開
最近リアルのほうが忙しい(けしてリア充ではない)ので、エオルゼアになかなか顔を出せなくてモヤモヤしているkianです。こんにちは。
さてさて。
長かった蛮族エクストラストーリー、ついに後編です!
ウルダハに戻った俺たちはシルビアちゃんと合流、そこでシルビアちゃんが蛮族と取引をするギルドの一員であることを聞かされる。
このエオルゼアにはまだまだ蛮族差別が多く、今回の一件もそれが絡んでいる可能性が高いのだそう
(´・ω・`)
シルビアちゃん「そうそう。クイックサンドのモモディからkianへ伝言があるそうよ」
俺 「それを早く言ってよ!」ダッ
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モモディ(嫁)「あらあら、いらっしゃい。kian、待ってたのよ!」
俺 「モモディ!久しぶり!ところで例の返事は「・・・みなさーん、いらしたわよー!」
俺 「焦らすの上手いんだからっ(*'艸') 」
なんと、クイックサンドには今までの関係者が大集合。
それぞれの得意分野を使って証拠を集めてくるのだという。
こういうのわくわくするねw
タタラム 「獣人連続誘拐事件」の黒幕は「自笑堂」です。そこ保有すると思われる飛空艇の行方を探ります。」
ルガ姐さん 「アタシは、過去の獣人誘拐事件の犯罪履歴を洗うわ!」
へっぽこ学者 「ボクは「自笑堂」の経営実態を調べてみましょう!「自笑堂」は錬金素材の卸し売り業をしているので、錬金術師ギルドをあたったら、何か手掛かりがあるはずです。」
ルーン・ガーちゃん「じゃあ、俺は実行犯の「黒死の奏者」っていう奴を探すぜ!きっと、まだこのウルダハにいるはずだ」
俺 「ああ、頼んだぜ、みんな!」
モモディ 「頼もしい仲間がたくさんいて、とても羨ましいわ。これもきっと、kianの人柄のおかげね。皆できっと目的を達成してね!」
俺 「ふふふ、惚れ直した?w」
モモディが急に掃除を始めると言い出したので、仕方なくクイックサンドを出た俺。
今回の事件、どうやら「蛮族」を死霊化して兵器にし、それを商売にしようとする「メメリガ」という商人が黒幕であることが分かった。
こういうきな臭い話に絡んでくる商人って大概、ララフェルが多いよなぁ。
ララフェルもいいやつはたくさんいるんですよ?ほら、俺が証拠(ノ´∀`*)
メメリガの居場所を吐かせる為、そいつに雇われた「黒死の奏者」の居場所を探っているルーン・ガーちゃんと合流。
…が、高級ホテルの前でうろうろ・・・。
俺 「そこで何をしてるの?(ノ´∀`*) 」
ルーン・ガーちゃん「例の悪オスッテの潜伏先は見つけたぜ!ただ、『そのような猥雑な身なりで、当施設への入場は御遠慮ください』って受付のバカ女に止められちまった・・・!そんなに変か?」
俺 「健康的で俺は大好きだけどね!!!」
ルーン・ガーちゃん「うーん。服を着替えるつっても、俺、金もってねーしなぁ・・・」
俺 「しょうがないな・・・。セーラーがいいかな?それとも浴衣?ちょっと早いけどサンタ服っても・・・」
ルーン・ガーちゃん「そういや、シルビアが呼んでたぞ」
絶妙なタイミングで呼びつけるシルビアちゃんに文句の一つでも言おうと会いに行くと、かなり深刻な様子。
シルビアちゃん「すべての種族を死霊に変える禁忌の霊薬・・・『六識の反魂香』を開発しようとしている・・・・・・!ヒトはおろか、獣人までをも死霊と化して操れる霊薬・・・まさに究極の兵器・・・!なんとしてでも止めないと!」
俺 「せっかくルーンちゃんにスカートを履いてもらうチャンスだったのに!」
シルビアちゃん「kian。ルーンさんにはこの「高級なドレス」を着て、同行してもらうってことでどうかしら?」
俺 「ぃやっほおおぅぅ!!」
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ルーン・ガーちゃん「・・・?なんだよ、この布っキレは・・・。・・・も、もしかして、これを俺に着ろってのかっ!?」
俺 「(`・ω・´)ウン」
ルーン・ガーちゃん「じ、冗談じゃねぇぞっ!?なんで戦士である俺がこんな格好しなきゃいけねぇんだっ!こんなオンナみてぇな服着るぐれぇなら、裸になったほうが、まだマシだぜっ!!」
俺 「・・・え(゜ロ゜)?ごめんよく聞こえなかった。もう一回?」
ルーン・ガーちゃん「てめぇ、殴られてぇのか?!」
俺 「・・・殴ってから言わないで(;´Д⊂)」
ルーン・ガーちゃん「これ、本当に着なくちゃ・・・ダメか?・・・くそっ、ちょっとまってろっ!ジ、ジロジロみるんじゃねぇよっ!!」
俺 「(´・ω・`)」
ルーン・ガーちゃん「・・・なんだよ、まだ何かあんのかよ・・・?・・・もしかして・・・仮面か?これは大事な・・・ぐ・・・チクショウ!一時の恥ぐれぇかいてやらぁ!アマルジャ魂、しっかり見とけよっ!」
俺 「ウフフ(ノ´∀`*) ハナジガトマラナイ」
輸血用の血液パックを片手に追い詰めた『黒死の奏者』こと中二病の黒オスッテ。
高級ホテルのスイートルームにいた彼は豹柄ビキニパンツの変態野郎でした(゜ロ゜)
FFらしくない異様な空気に飲まれながら、俺が覚えているのはルーン・ガーちゃんの可憐なドレス姿とシルビアちゃんのニーソとタタラムくんの腹黒い笑顔。
怒り心頭なシルビアちゃんは、ついにここで真の姿であるふっち「シルベシオ」として登場。
ずっと「変化のおまぢない」で正体を隠してたっていうけど、それって実はすごいことだよな・・・。
よし、俺にも「変化のおまぢない」教えてくれ!
大丈夫!正義のために使うからw
この後、「黒死の奏者」や「メメリガ」はどうなったのか。誘拐された蛮族たちはみんな無事に助け出されたのか。kianの鼻血は止まったのか。
その後のお話を詳しく知りたい人は是非全ての蛮族と仲良くなってクエストやってみてね!
【きょうのしゃしん】
1枚目:ルーンちゃんんんんn!開発へ俺の想いが通じた瞬間。
2枚目:緊迫した状況の中、俺はニーソしか見てなかったよ(´・ω・`)
3枚目:このあと巨大合体ロボ呼び出してバズーカで止めを刺すんですよね?ね?
すごい長文でしたね。。。
大作日記お疲れ様でした。
しかしかつての私と同じヘアスタイルの彼女の素顔は、ここまで進めないと見れないのか…(絶望
>>レティさん
日記という名の記録ですよ、マジで。
長すぎて完全に自己満足なんで、読む人がいるだけで奇跡ですw
ツンデレっ娘と同じ髪型だっただとぅ?!
なかなか見ない髪型だけど、かっこよくていいよね!
ちなみに彼女の素顔はアマルジャクエでも見れます。
あの時は感動と興奮で出血多量死するところだった・・・\(^o^)/
キアンさん、久しぶりです~!
相変わらす、キモ・・・なんでもないです!
おもしろい日記ですねっ!ww
後半しか読んでないけど、これって蛮族のまとめみたいなクエかな?
わー・・・サブキャラで見れるかなぁ・・・(ぇ?)
おもしろそうだなー!
そういえば、おと・・・妹のキャラ(メスッテ)が
ルーン・ガーちゃんと同じ髪型でしたよっ!
え?いらない情報?
可愛いメスッテなら、何でもいいじゃない・・・もう(可哀相)
ちなみに、私もエオ充じゃなくなったから・・・
ララフェルに戻ったね!とか、何も聞かないでください・・・
>>Chiyocoさん
久しぶりなのにキモイとかヒドイ。ちょっとメガネ変えておいで?
このクエ、5種族の蛮族デイリーを全て完結させるとできるやつだよ!もし蛮族デイリー完結させているなら是非w
メスッテはどの髪型でも可愛いけど、ふわふわロングが多くてもったいない!!そのうちみつあみとか出ないかなぁ(ノ´∀`*)
エオ充じゃないってことは・・・リア充?!
このやろぅ!!w