ついに青魔道士が実装されました。
当初はその特殊性から実装はちょっとなさそうかな、と思っていましたが、まさかの実装でとても嬉しいです。
この青魔道士には過去のFFでもお世話になり、敵であるモンスターの技が使えてしまうという特殊性と、一見使えるのか使えないのかいまいちわからない捻った性能にとても浪漫を感じて、なかなか思い入れのあるジョブでした。
FFXIVの青魔道士も過去作と同じく、性能は捻った感じですね。
(当たれば)固定1000ダメージを与える針千本で序盤から格上をバンバン倒すことも可能ですし、いくつかある即死技は命中率は低いもののなんとボスにさえ効いてしまいます。
FATEボスはもちろん、IDのボスにさえ即死が通ったのを見たときは、ちょっと笑ってしまいました。
こういった癖のある性能と、ハマればすごいこともできる、という感じはまさに過去FFにあった青魔法ですね。やはり浪漫があります。
現在レベル43ですが、レベル50からはマスクドカーニバルという専用コンテンツでモンスターと戦うこともできるようです。報酬面はわかりませんが、こういったソロで進めるバトルっていうのは割と好みなので、レベル50になるのが今から楽しみです。
パッチ5.0がくるまでどんどん楽しんじゃおうと思います。