ルフレです。
朝晩肌寒くなってきました。
季節の変わり目でお身体の調子を崩されませんよう、みなさまご自愛ください。
「夢のつづきのそのまたつづき」の次の話が書けないまま、かれこれ、ずっと引きづってきましたが
ようやく、顛末と辿り着いた答え、そして、その先に見えた光景について書けそうです。
(今回の内容以上に小難しい内容を書きますので、ご興味ある方のみ御覧ください。)
では、「夢のつづきのそのまたつづき」最終章を掲載する前に前座のポエム話を綴ります。
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巡り合う出来事。
個別に見た時にはそう思えなくても、
先に進んで振り返った時、意味を持ち、繋がるようになる。
その時は無駄な行動、寄り道だと思えても
それが目的を果たすまでに必要なこと、道順であったと気付く。
それぞれの出来事には次を目指すためのヒントやサインが隠されている。
今までルフレの日記の中で何度も引用してきた
ヴァナ・ディールで偉い赤魔道士を目指した、とある冒険者(過去の自分)が残した一節。
「あの時、最後に辿り着いたこの答えは誠なのか?」
「単なる偶然、思い込み、都合のいい解釈ではないのか?」
ヴァナ・ディールからエオルゼアまで旅してきたこれまでの道のりを振り返り、自分に問うてみる。
”夢のつづきを見るためには、もう一度その行程を辿り、この答え(頂)にまで行き着く必要がある。”
ヴァナ・ディールでの旅路を終えてから、かれこれ10年以上。
すっかり錆びついてしまった心の剣。
積もった埃を払い落とし、研ぎ澄まさなければ。
そのための手段として
エオルゼアにおける私なりの限界突破クエスト「すべての高い山に登れ」を企画した。
すべての高い山に登れ
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/26863177/blog/4624027/「夢のつづきのそのまたつづき」の次の話がずっと書けなかったのは何故なのか、やっとわかった。
「すべての高い山に登れ」を達成するにはまだ足りないものが残ってた。
真なる条件を導き出すには、私が何故、30、60のレベルで足踏みすることになったのか。
その意味を突き止める必要がある。
そして…
導き出された「すべての高い山に登れ」を達成するための真なる条件
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※また訳の分からないことを書き綴っておりますので
以下、心の剣をテーマとした診断メーカーで箸休めください。
あなたの心の剣を具現化してみた
https://shindanmaker.com/309144 こういう診断系は良い診断も悪い診断も読み流すものですが
私のキャラの名前で診断すると、いくつかのタイプに分かれて、なかなか興味深い結果がでます。
ルフレ/セラフィ(フィラ、エクセラ、フェレット(Elemental)の裏ネーム)
心の剣はソード(片手剣)
特徴らしい物はない
若干影が薄い
フィラメント/フェレット
心の剣は日本刀
直ぐサビる
少し心が折れやすい
エクセラ
心の剣はクレイモア
長く真っ直ぐで飾りっ気の無い
特別な意味を込められて使われた
エクステラ(ルフレ、フェレット(Gaia)の裏ネーム、真名)/フロールゥ
心の剣はエクスカリバー
武器として使われるよりも儀式や任命式などで使われた
隠れた人気者?
それぞれのキャラの名前には意味と役割を持たせて命名しておりますが
ふむふむ、なるほど~な感じですね。
機会があれば、さらに「名前が持つ意味」を深掘りした内容を綴りたいと思います。
1.魔導城プラエトリウムの最終決戦に一期一会、仲間、フレンドの方々とともに挑むこと。
2.魔導城プラエトリウムの最終決戦に国内3つのDCで挑むこと
3.魔導城プラエトリウムの最終決戦に3つのロール(タンク、ヒーラー、DPS)で挑むこと