「FINAL FANTASY XIV ORCHESTRA CONCERT 2022 -Eorzean Symphony-」で販売されているエルピスの花が届きました。
(画像はちょっと加工してあります)暗がりで明りを点けると綺麗ですね。でも葉のところが脆そうでちょっと心配。
こういうアイテムが届くと、コンサートまであと少しと実感が湧いてきますね。
ということでハウジングです。どうやらうさきちさんもハウジングに目覚めた模様。
ククク…沼へヨウコソ…なんだかんだでFCハウスも大分出来上がってきました。
※以下、開発中の画面ですまずはお庭。
クリスマスツリーを飾り、前回に続き高額な潜水艇での探索でしか入手出来ない高額素材が必要なを置いています。
※現在、画像とは配置は変わっています。1階の内装ですが、ツリー以外にもが倉庫で眠っていたので飾り付けしました。
そして地下。
に、天井の照明は、壁はを使い、全体で暖色になるようにしました。
窓はを使用しています。割れていない方のアーチ型窓ですね。こちらの窓は他に比べて光がやや暖色寄りですし、フレームも細いので雰囲気合うかなと。
絵画も蒼天街四種で合わせて、エンピリアムの館ということを意識させる感じで。
暖炉の奥には老執事と、執事さんが飲食の準備をする為のスペースを用意したのですが…カウンターを希望していたボスの期待とは違ってしまいました。
イイカウンターテーブルがなかったんだよう…。
通路の先には、別室を用意しています。
部屋の先にも以前購入した、大判の蒼天絵画を設置。
そして小部屋。
冒険の準備の為に資料を見たり、話し合う場所というイメージ(というアイデアをうさきちさんから頂いて作りました)
壁の地図の位置とかちょいちょい修正しています。
地図系の張り紙が増えたらどんどん張っていきたいですね。
これで設置数は約280。もう少し小物や調度品を置いて更に雰囲気を出せそうです。
今回は、二階を潰した分、設置数に余裕ができたこと。一階は白でシンプルなエントランス、地下はイシュガルドイメージの暖かい暖炉つきの居間とイメージがちゃんとあったので結構イイ感じに出来たと満足してます。
次は自宅の二階を再改装…といきたいですが、流石に寝不足が続き過ぎて体調悪くなりそうなんで、一旦立ち止まり、一週間位落ち着いてから再開しよう(汗)
本当、ハウジングは中毒性があって困るー。
最近、フレちゃんから家具作成の依頼があって沼にようこそ☆と( ˶ ᷇ 𖥦 ᷆ ˵ )ニヤニヤしながら、コレをどんな風に設置するのかしら?と完成見学会を待ってる母です。
やっぱりFCハウスはそこに住む人の人達が暖かく集まって過ごす雰囲気になりますよね(*´∀`)暖炉のある書斎に差し込む窓あかりが素敵…あと、やっぱり老紳士は絵になります。