メインクエスト「エオルゼアの名の下に」から。黎明の死闘あたりまでですが、ここら辺はもう急流の如きストーリーに流されてゆくだけでございます。
・『これより物語が大きく進展するため〜』
親の顔より見た文言。これが嫌いなヒカセンなんて居ません(本当か)
・不語仙って蓮の異名だそうなんですが、このシーン青蓮と清廉潔白がかかってるネタなんですかね。
・ゼノスちゃん(定期)
・『そうしてまた、お前は1歩を踏み出した』
暁月のナレーション、フルシュノ役の賢雄さんじゃなくて、この人なの?!(また読みを外した)
新規拡張エリアに入る時のナレーション役ってこれまで4人居て、蒼天のフォルタン伯・紅蓮のリセ・漆黒のアルバート。基本的に現地に詳しくて主人公側に立つ人物が選ばれるものと思っていたので、フルシュノが候補筆頭と思っていたのですが、そうかそうか…。
・自称、冒険者。
ありていに言うと、"住所不定無職"の言い換えなんですが、でもFF14では違うと主張できます。だって彼は未知の土地を訪れた時に経験点を取得できる体質だから。旅をすることが自身の成長に直結するから冒険者をやってるんですよ。
ラザハンまで来たので、またひと休みです。