カメマルです🎵
昨日は大事な大事な弓を宿屋に置き去りにし、ひたすら炭鉱夫のような生活を送ろうと、ただ
一心不乱にピッケルをふっていました。
詩人の道を志してからというもの、弓を置くなんて行為は、「俺、捨て身取るまで竜騎士やめねぇっ!!!」と、わけのわからん叫びを残してFATEの旅に出たあの地獄の日々以来になりますw
しかし、そんな時間もFCメンのZ'mirさんの一声にかき消されましたw
「ワンダに行くんだよ、チミ~」
かくして、ステキな紳士Runaさんも共にワンダへ行くことに。
その後、さらにはマスターYujaさんも加わり、再び真ガルーダ姉さんのもとへw
Yujaさんは初見にも関わらず、メインタンクを任されるというRunaさんのキラーパスに遭いながらも必死に頑張ってくれました(T_T)
結局、見事な姉さんの返り討ちにあい、帰還しましたが良い経験になりました。
コンテンツから戻るとKeiさんとJudaiさんも戻っていて、チャットをしていると・・・・
Keiさんの絶叫が!!ww
「オーディンだ~!!!」
・・・・ん?
オーディンて言った?
オーディンだとぉーーー!!!?www
FCメンのテンションはMAXにw
Keiさん、JudaiさんをPTに加え即テレポしました。
黒衣森につくと雪が降っています!
なんだかとても幻想的でした。
居場所がわからずウロウロしていると・・・いきなりテレポの誘いがw
流れでPassしてしまった僕は、仲間のオーディン発見の叫び声と、バトルの怒号のチャットログを見ながら右往左往する羽目にwww
「な、なんじゃぁぁぁ!!なにが起こってるんじゃぁぁぁ」
そんなことを叫びながらJudaiさんの天の声に従って戦場へww
残り200mのサラブレッドの如く、散々チョコボのカゲトラ君をムチでひっぱたいてたどり着いた僕の目に飛び込んできたのは・・・・・
ピョンピョン跳ねまくる肉体美溢れる男達と、獲物を捉えた猛獣の如く群がる多種多様の民族たち、その数・・・わからんw
せめて姿だけでもSSにと近づく僕。
せめて姿だけでも・・・姿だけ・・・すが・・・
な、なにも見えねぇ!!!!!w
オーディン???え?どこや!!
その時、かすかに見えたちっさいおっさん・・・・
あ、あれかいwwww
夢中でSS撮っていたらバトル終了になりました。
結局、うまく写っていたと思っていたSSがエラーで撮れておらず、なんだか雰囲気だけ満載のSSが
残りました。
でも、興奮した~ww
Keiさんも、また教えてくれると言っていたし、次回を楽しみにしておこうっとww
最後にYujaさんのワンダツアーに参加して、昨日の冒険を終えました。
いい汗かいた夜のお話でした。