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【メイン日記㉜蒼天編】絶対負けないから

公開


【※メインストーリーやクエスト等の内容に
がっつり触れておりますので、未クリアの方はご注意ください!】



お疲れ様です。
マケボで出した物が売れるたびニヤニヤせし者、アスランです。

いらない装備とか素材をチマチマ
出品してる程度なんですけど、売れるとなんか嬉しいですね。
ただリテイナーのキャラクリをオルシュファンそっくりにしてたので
呼び鈴鳴らすたびセルフめそめそしてます。
いい加減立ち直れってね...

メインクエストは、グブラ幻想図書館に向かうところから続きです。

BGMがなんか、オシャンティーなカフェ?
ジャズバー?(例えヘタか)みたいでイイですね。
スローテンポになるとことかダンジョンBGMにしては珍しいなと思いました。

デカい本のボスだけ、向こう側に移動するの
てこずってほんとギリッギリだったので、
予習のとき動画も見ておけば良かったなぁと反省しつつ、
無事にダンジョンクリアして禁書ゲット。
マトーヤさんの洞窟にダッシュで帰ります。

エーテルラムの作り方はこれでいいとして、
莫大なエーテルはどうやって用意するのか?
という課題にみんなで頭を悩ませます。

すると、ヤ・シュトラが口にした「魔力の源」という言葉から、
アルフィノが「竜の眼があるじゃん!!!」と閃きます。
エスティニアンなら竜の眼の力を制御することもきっと可能だと、
さっそくイシュガルドへ向かうことになりました。

ヤ・シュトラ、瞳の色変わったというか、
もっと猫目じゃなかったっけ?って思ってたら、
見えなくなってたんですね...
お願いだから体大事にしてな...

エスティニアンにはアイメリクから
協力の申し出をしてくれるそうなので、一足先にシドに本を渡しに行きます。
「理論さえわかればでっちあげてみせる」って、
シドほんとすごいな...PS5とかも作れちゃうんじゃないの?

すぐにアイメリクとエスティニアンも合流。
エーテルの供給源として、竜の眼をポッケから出すエスティニアン。
「みだりに取り出すべきではないものだが・・・」って、
嘘つけ割とみだりに取り出してたじゃん。


いやちょっ近っ、竜の眼近いってば


エーテルラムが完成するまでの間、
イシュガルドの人たちに挨拶して回ることに。

フォルタン伯爵の家に行くと、オルシュファンが以前、
主人公たちの後見人になるよう説得に来た時の話をしてくれました。

「主人公は、我が友であり、希望である」
と、オルシュファンは言っていたそうです。
フォルタン伯爵も、今ならその真の意味が分かると、
主人公は「吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望」だと、言ってくれました。

でも伯爵、主人公が今もこうやって皆の希望でいられるのは、
他でもないあなたの息子のおかげなんですよ。
オルシュファンが味方でいてくれたから、また前に進めたんです。
あとちょっと前が見えないのでティッシュ貰っていいですか。(雰囲気ぶち壊し)


「息子の思いを連れて行ってやってくれ」と、
託されたオルシュファンの盾を持って、
イシュガルド・ランディングへ戻ります。

ついに完成した「エンタープライズ・エクセルシオ」。
ウリエンジェさんからもらった木綿豆腐白聖石も持って、みんなで乗り込みます。
フォルタン伯爵たちも見送りに来てくれました。
「我が息子オルシュファンの想いは、常に貴方とともにある」と言う伯爵。
だからもうそういうこと言われると泣くからやめて~~~!!

鼻をかみながら魔大陸に到着。
エスティニアンの全開厨二パワーでついに魔法障壁を突破しますが、
それを待っていたかのように帝国の戦艦が姿を現します。
ゴリアテだ!真下にいるぞ!

なんとか戦艦の攻撃を振り切ろうとしますが、
撃墜されるのも時間の問題、というピンチに、
フレースヴェルグの背に乗ってイゼルが現れました。

クリスタルを握りしめたイゼルは、
空に落ちながらシヴァをその身に降ろし、
エンタープライズを守るように、戦艦の前に立ちはだかります。

そして戦艦の猛攻にたった一人で挑み、
主人公たちを守ってくれたイゼルさんは、
最期に「導いてくれてありがとう」と言い、
光となって空に消えていきました。

どうして、大事な友達はみんな、
主人公を守っていなくなってしまうんでしょうか。
英雄として、みんなの為に立ち止まるわけにはいかないのは、
頭では理解してますが、どうしても胸が苦しいです。寂しい。


魔大陸に降り立った一行は、まずは
教皇たちの居場所を探る為、情報端末を探すことに。
しかしそれらしいものは見つからず、
しかもウェッジの姿が見当たらないとのこと。
こんな危ないところで単独行動するなよ、
と思いながら探しに行くと、発見したウェッジは
「面白そうな玩具がないか探していた」とかなんとか。

おっまえ、さっきあんなことがあったすぐ後によくそんな...
ぐすん...(言いたい事も言えないこんな世の中じゃ)

若干POISON状態になりながらも、
地面に埋まっていた誘導システムのおかげで、
教皇たちは魔科学研究所内の「三闘神制御区」という場所にいることが判明。

転送装置を使いながら目的地へ移動する最中、
帝国兵達も上陸しているのを目撃しますが、
ここは身を隠しながら進むことに。
まぁ黒チョコボでめちゃめちゃ突っ切ったんですけど。

しかしその先の転送装置前で、
レグラ・ヴァン・ヒュドルス達に足止めを食らってしまいます。
「ここは私たちで持ちこたえる、君は先に進むんだ!」って
アルフィノがガンガン死亡フラグを立ててきてビビりましたが、
エスティニアンから借りたお守り(竜の眼)を持って主人公だけ先に進みます。

進んだ先で、誘導システムに「この先の転送装置が壊れてるので現地集合で」
と置いて行かれて途方に暮れる主人公。


久しぶりに話しかけてきたミドガルズオルムに導かれ、
巨大な装置に拘束されている竜と対面します。
その昔、アシエン達にそそのかされてバハムートを呼び降ろしたことや、
この地には多数の神が封じられていること、そして争いを止めたいのなら、
神にすがる者たちと、アシエンを倒せと、囚われた竜ティアマットは言いました。

するとここで、封じられていた光のバフが完全回復。
大きくなったミドガルズオルムの背中に乗って、
教皇をぶっ飛ばしに、魔科学研究所へ乗り込みます。

(魔科学研究所へ乗り込み済みですが、
あまりにも日記長くなったので続きは次回)

では

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