タンク教室以外のタンクの活動も書いていこうかと。
※ネタバレあるかもなので注意してください。
「全員身内ならタンクやってみたい・・・!」
ちょっと練習すると、チキンハートなくせに怖いものを見たくなるヒヨコです。
ある日のエキルレ募集にて、タンクをやりたいと言い出すヒヨコ(経験値:ストーンヴィジルと逆さの塔(計5回未満))。
優しいフレさんたちの了承を得られ、エキルレでタンクデビューとなりました。
感謝です。
かっこよくまとめて進行する先生&先輩や野良タンクさんを毎日見てると、憧れも強くなるんですよね。
因みに一つ前のエキルレでも、LV60くらいから使っていないヒラを出したいと言ってLV80デビューを飾ったばかり。
無駄に気が大きくなっているわけです、はい。
ワクワクドキドキの申請。
期待を裏切らないエキルレ。パガルザンの風になびくヒヨコのふわふわの羽毛。
こっちか・・・
さすがにまとめは無理なので、一つずつ進行させてもらうことに。
敵の数が多くて強いし袋叩き感半端なく、スキルは全部使えばいいのである意味考えなくていいんだけど、ガンブレだからかとにかく忙しい道中。
なんだかんだで1ボスまで来たんだけど、これがまたうまく引っ張れない。
散歩に行って途中で疲れた犬みたいに動かない!
ヒヨコ:「もっとこっち来て、そこでAoEダメだから!」
ボス :「いやワン!」
首輪が顔に引っかかってるけど、てこでも動かないボス。
そして画面に広がるオレンジ。
ヒヨコ:「あーーーそこでAoEやめてよぉ〜」
エレクトリックバーストの後、真ん中に引っ張りたいんだけど、もたつくから半端なところで止まるのよね。
詠唱の合間がわかってない&ヒヨコがうろうろしちゃったからなんだけどね。
そのあとはのらりくらり進んで無事クリア〜毎回思うのはクリアできてほんと良かったってこと。
フレさんたち、大丈夫だったよって言ってくれて、、、ほんとありがとう。
まだまだふわふわの羽毛纏ってますが、またよろしくお願いします!