いきなりですが、今テレワーク中に書いてます(サボっているわけではないです)
FCメンバーの記事を見て影響を受けたので、ブログみたいなブログを執筆するのは10年ぶりぐらいかな…(だからつたない文章かもしれないけどごめんね!)
ということでFF14を始めて優遇ボーナスも切れたぐらいの期間になったから、その半生を書いてみます
この記事を見ている方で身内、あるいは本人に罹患者がいるかもしれないので、いきなりコロナの話題を出すのもどうかと思いますが、
FF14を始めたきっかけが2年ぐらい連絡取ってなかったリアフレが休業中にゲームに再ハマりする
↓
10がつく同社のゲームに誘われる
↓
俺が奴の貯金20万使って自作PCを組ませる
↓
一緒にFF14を始める
なので、コロナ禍も悪いことばかりじゃないなと思います
何よりテレワークが快適すぎて、一時期出勤の概念を忘れていました
(ちなみに奴は10に戻りました)そんなこんなで今年1月に始めたわけですが、FF14自体はサービス開始当初から認識はしていたわけで、当時はFF11からの引き継ぎに動くコピペ(?)や、旧時代の酷評をアフィブログ越しに見たりして楽しんでたし、気づけばスマホゲーなんてものが台頭しMMOも衰退の一途を辿るのかと思いつつ、14はギスギスオンラインなどのネガキャンも多かった気がします
だから始めたときは新鮮味もあれどどこか身近な存在に感じていました
そしてMMORPGに10年以上ぶりにドハマリしたわけですね(PSO2はMOなので例外)
前述の通り奴がほぼほぼ引退したので孤独にメインクエストを進めていたのですが、MMOだぞ?こんなんでいいのか?と思い、紅蓮攻略中にCWLSに入りました(訳合って抜けましたが)
ただ、そもそもCFのシャキ音はそこまで怖くないし、野良の挨拶だけしとけばいい感じも気楽で良かったのですが、身内だけでやるIDはやっぱり楽しかったから、5.4のメインクエスト終了したそのままの勢いでFCの募集に飛び込んでみたら、まあこれが大正解だったわけです
なぜなら入社初日にヒラ以外やったことないのに、タンクでいきなり黙約の塔に行かされた訳ですから
(実はノリノリだった)他にもルレを回したり、メンバーの初見ID手伝ったり、雑談で草生やしたりと、まあまあ充実なエオルゼアライフを送れているわけです
エオルゼアライフといえば、ちょうどFCに入る一週間ぐらい前にリアルのエオルゼアカフェにソロで行ったわけですが、ソロ勢は俺だけで、他はライトパーティ勢とエターナルバンド勢しか居なくて、そもそもMMORPGというニッチなジャンルでリア充がこれだけいることにとてつもないカルチャーショックを受けてました
以上、これからもFCメンバーのみなさん、引き続きどうぞよろしくお願いいたします
多分そのうち極マウント集めしたり、個人的にエンドコンテンツに行ったりすると思います
ちなみに上の写真は一気にこのゲームに惹かれた某邪竜戦一歩手前です(ネタバレごめんなさい)
と、書いている間に出稼ぎタイムが終業時間になったので、本業を始めようと思います
気が向いたら第二弾も書こうかな…