
参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。
画像を確認する
参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。
画像を確認する
昨日の日記でボロクソに書きましたが、
この鳥装備、怪しさが振り切れすぎてて
この格好でいることがちょっと快感になってきました。
近寄りがたさがイイ・・・。
よく見たら、腰に投げナイフが3本ありますね。
完全にアサッシンですほんとうにありがとうございました。
・・・でも、これは本当に吟遊詩人の装備なのでしょうか。
どちらかと言うと、ローグや忍者に近い装備なのでは・・・。
と思ったら、
吟遊詩人は 「Bard」
鳥は 「Bird」
であり、
「Song」の英単語は、「歌」と言う意味のほかに
「鳥のさえずり」の意味もありますので、
装備名の「バードソング」と言うのは、それをかけているのですね。
でも、本当の装備名は最初「クロウビーク」「レイヴンズビーク」とかそんなだった気がします。
「鴉のくちばし」装備。
足先や胸にも鳥のくちばしがかたどられていますしね。
何よりこの紫を混ぜたような怪しい黒さ加減は、「カラス」以外に考えられない。
なぜ装備名を「バードソング」にしたんでしょうか。
装備させたいのが吟遊詩人だから?
バードソングと言う名前に、とてもとても違和感を感じます。
この名前のせいで、かなり損しているような・・・。
最初から カ ラ ス 装備としていれば、交換した時のガッカリ感はなく、
むしろ、
「鴉好きですし!」
みたいな人に好評を得た気がします。
理由はわかりませんが、実装の土壇場で変更したのではないでしょうか。
ライオンズメイン(lionsmane) = ライオンのたてがみ
ベアズモウ(bearsmaw) = クマのくち
スネイクタン(snaketongue) = 蛇の舌 ※09/03 15:37 舌の英語が間違ってたので修正。
バードソング(birdsong) = 鳥の囀り
ホークウィング(hawkwing) = 鷹の翼
スワングレイス(swangrace) = 白鳥の気品
ウルヴズアイ(wolveseye) = 狼の眼
エルクホーン(elkhorn) = ヘラジカの角
エルクテイル(elktale) = ヘラジカの尾
ですが、装備名の「さえずり」を連想させる装備ではありませんし、
鴉なら暗殺者っぽい出で立ちも、黒紫の怪しさもしっくりきますので、
あながち間違えではないかもしれません。
妙に感じていたバードソングと言う名前に対する違和感、と言うかズレの原因もわかった気がします。
最初から「鴉」と言われたら、この装備への愛着も違ったような気がしました。
この装備は何と言われようと絶対 カ ラ ス です!
新しい動物装備をいろいろ染色してSSをパシャパシャ撮ったのですが、
持ってくるのを忘れたので明日は動物装備のミラプリ染色日記を書きます。
ホークウィングの白染色の可能性が、半端なくて感動しました。