ちょっと気になったので海外のAmazonで検索をかけてみると、
おー、こんなパッケージなんだと。
海外ではFF12のジャッジみたいなのが人気なのか。
名前覚えてないけど、帝国側の鎧兜着た人が人気なんかね?
ついでにレビューも見てみると、
なんとアメリカもイギリスも、☆5つが最多。
フランスでもドイツでもそう。
なんだ海外で結構人気あんじゃんと。
んでなんで日本のAmazonで断然☆1つが多いのか考えてみると、
やっぱり裏切られたとか思う人が多いんじゃないかと。
昔からやってるFFに対する思い入れ、フィルターがあまりにも強すぎる。
勝手に、FFはこうじゃなきゃみたいなものがあるんじゃないかと。
思えば僕の友達もだいぶFFから離れて行った。
昔は友達の1/2、いや1/3はやってたような気がするけど、
1回目はまずFF7での3D表現と、映画のような演出が強くなったとき。
2回目はFF11でオンライン化したとき。
FF11はトドメだったと思う。
友達が家に来たときFF13のオープニングを見て、
FFをやってない友達は、最近のゲームって凄いねって。
でもFFやってた友達は、
こんなんFFじゃねーよって。
この、こんなんFFじゃねーよってのが、
Amazonのレビューにもたくさんあるんじゃないだろうか。
しかもまともにプレイしてないのに、☆1つ付けたり。
結論やオチみたいなものはないけど、
ただAmazonなどで、
スクエニとか任天堂に親でも殺されたんじゃないかと思うような恨みつらみのレビューは、
どうかと思うんです。