もうこのページに来てる時点で名前バレてるんだから読む必要なし!!!!
小躍りを続けながらおじさんは、保存していた外見設定を読み込み、うさぎまんの作成を続けます。
(もちろんよくわからない絵文字神様みたいなのの意味も分からずに選びます。だれかあれの意味を教えてください)
生年月日などは適当に入れるのでサクサク行くのですが
最後に超難関がやってきます。
そう、名前です。
多分皆さんは色々な思い入れを持ってキャラ名をつけていくことでしょう。
好きなキャラクターや自分が昔から使っているネットネームなどなど…。
はい、勿論僕にはそんなものなどありません。
大体毎回いつも適当につけてます、名前。
おかげでどんなゲームでも名前を忘れるときがあります。
しかし!今回は2体目!
(いや、正しくはテストで最初に作ったのがあるので3体目)
僕にもリスペクトできるキャラクターが、このエオルゼアらいふで生まれていたのです。
その最高なキャラクターたちの粋を集めた名前がこちら。
「そじにあん いえー がるばすうぇい」
出オチ感が半端ありません。
まさにおじさんの寒いギャグといったところでしょうか。
そじは自分の名前から来ている以外はリスペクトにあふれていると思います。
…
最初に決まったのは「yae」でした。
そう、これはパリピみたいだからです。
皇子とかなんとかそういう意味だとかは全く知らないし興味ないです
パリピといえばホ〇ト的なこう、偏見があります。
※この人は冗談を言っています。
とにもかくにも、一番の難関である名前決めはクリアしました。
(最初詰め込み過ぎて35文字とかになったのは知らない)
とうとう僕だけのうさぎまんが、エオルゼアの地に降り立ったのです。
…
降り立ったのは…
本の角で頭を殴れる、漢字が読めない職名の魔法使いまんを選んだ結果
3次元殺法で冒険者を惑わす迷路都市でした。
次回、「こんにちは。うさぎまんの大冒険です。~街から出られない~」につづく。
続かないかもしれない。