ずっとやろうやろうと思ってた「ヴォイドの傍観者」というサブクエストをやってきました!
6.2時点で倒した二人の四天王のヴォイドになる前の姿と、ヴォイドになってからゴルベーザに会うまでの過去を明かすクエストでした。
スカルミリョーネのほうは本編でも小物キャラですが、やはり過去でも小物感がすごかったですw
ダンジョンでの「耐えたというのか!?」というセリフが(声優さんの演技も相まって)彼の小物感を表現しててとても好きです。リア友内であれを真似するのが流行ってます。
バルバリシアがあんなにオラオラしてる理由もわかりました。もともとは鳥籠の中のお嬢様だったのですね。
彼女にとってそれは幸せだったのか?と問いかけられますが、私は幸せだっただろうと思います。
彼女自身は間違いなく、自由を勝ち取ったことを後悔してないはずですから。
ヴォイドはいつの日か再生できるのでしょうか。
漆黒のロールクエストのエキストラストーリーでも語られてますが、今後どのようになっていくのか。パッチ6.3が楽しみです。
トロイアコートも闇に呑まれてなければとてもきれいなお城なんだと思います。
ルーレットエキルレ:トロイアコート(白魔)
レベリング:カッパーベル(暗黒)
討滅:ラムウ(赤魔)
メインストーリー:プラエトリウム(赤魔)
でした!
ラムウの討滅では3回も恐怖状態にロックオンされました。すごい確率!
慣れてる人が多かったのですぐに雷を当ててもらえたので良かったですが、こんなこともあるんですね…!
今週の消化・煉獄零式二層
二層を消化してきました!
今日は何回か練習パーティに参加させていただいて、かなり安定するようになりました!
ギミックの順もある程度覚えて、わたつくこともほとんどなくなったので、来週からはRFで消化しようかな~と思います!
ロットは……。来週一層の断章揃うしいいのです……。
三層も予習はしたので、また今度初見練習パーティ募ろうかなと思います!
……極バルバリシアもやらないとなぁ…。