案の定サボりまくっていたのでつらつらと出来事の羅列ですw
・漆黒編完結
エメトセルクってヒカセンや暁が直接対峙アシエンの中で相互の理解をした上で剝いている方向が明確に違うと認識して敵として決着をつけるというのが今までのアシエンとは違う特異な存在。
ここでの触れ合いがあったからこそ暁月で想いが溢れてしまうのはあるなぁと個人的には思っちゃった。
正直漆黒編だけでは自分の中では理解は出来るけどやっぱ敵だなという印象。
まあ個人的には水晶公の存在が刺さる訳で。
正体が分かり、5.3での決戦後のイベントは涙を堪えるので精一杯だった。
魂と記憶は原初世界へ継がれてはいくけど水晶公とライナは互いの存在を感じることは出来ても直接会うことが出来ないのはやっぱり悲しいなとか思ったり。
ヒカセンを通じての交流は出来るかもしれないけど、やっぱり直接言葉を交わし合うというのとは違うものだろうからね。
でも新生で初めて会い、別れ、そして漆黒で全てを回収して暁月へ繋げるという流れは素晴らしいと思ったね。
その中で彼の想いが語られ再会したときはハイタッチやグータッチじゃなくて思いっきりハグしてやりたいなぁと思ったりw
・暁月編(6.0)完結
話の雰囲気的には重いんだけど前半のゾディアーク戦前と後半のゾディアーク戦後で話の模様がガラッと変わって…というお話。
ただ重いだけじゃなく明確に流れが変わる分岐点が存在し、そこを超えると更にストーリーにのめり込んじゃって休むタイミングを逃しちゃうw
吉Pが拘るのも分かりますw
ストーリー上古代へ行くことになるけど、其処でエメトセルク、ヒュトロダエウス、ヴェーネスと出会いがありこの古代での縁が延々も繋がってたというのも心にくる部分がある。
特にヴェーネスは唯一終末の原因を知った中で託される想いがあるから尚の事想い入れが強くなっちゃう。
あとはエメトセルクは面倒くさがりだけど面倒見がいいというのがアシエンの時に対峙したときには無かった人間臭い部分を感じとれて、漆黒と暁月合わせて最高にいいキャラだなと感じてる。
最果てに向かい仲間に道を切り開いてもらい原因との対峙、想いを叩きつけてハッピーエンド…とは簡単にはいかずにひっくり返すような流れは流石ですw
本当ヤキモキしてしまうw
最後の討滅戦へいく流れも好きなんですよね。
仲間達を守るために1人残り対峙する…、プレイヤー(主人公)としてこんなにオイシイ場面はないw
更にこれが終わると世界の果てで始まる殴り合い宇宙w
もうね最後にこれでもかっていうくらいの特盛で大満足な結末でした。
・6.0完結以降なにやってんの?
ルレ消化しつつトームストーン集めて装備更新したりとか色々やってたり。
とりあえずレンジの装備は更新出来たからいい加減トロイアコート行かないとなーとは思ってる。
やりたい事いっぱいあっておじさん困ってますよ!
時間が足りない!w
・モグコレ
ギル君とブレイフロクスHで延々と周回してる。
ギルだけだと本気で病みそうになるからブレイフロクスHが味変になっていい感じw
・死者Q
タンクとヒーラーのレベリングの為にB50F踏破を目指したいけど中々…ね?
B10Fまでは踏破済。
・ZW
安易に手を出してはいけなかったのだ…w
元々は詩学を消費するために始めたけど黄道十二文書の消化大変すぎる。
モグコレ用の討滅、IDのシャキ待ちの間に消化できるのを消化してる。
まだまだ先は長い…。
・青魔
青魔のラーニング、レベリングやりたい!
ただモグコレが今のところ最優先だから手を付けるのはもう少し先だなぁ…。
・オケコン
さいのこうだった!
姿は遠かったけど生で祖堅さんと吉P見れた!
次はお話したいなぁ!